せっかくなので、作ってみました・・・! 第二ユニット。レベルが大きく開かないうちに、作ってみようかな、と。
それで探索に行ってみたら、楽しいのなんのってもう。

今回は第一ユニットに入れられなかった職業を全部作って入れてみた。丁度10種類あるため、5人ずつ分けられるし。
メンバーは。そう、もう名前のストックがなくなってしまい(←早すぎる)、ついつい使ってしまった。

シンメイくん、フェンサー。
ED、リーパー。
かりかさん、ハウンド。
イケヌマくん、シャーマン。
アマダクン、ハーバリスト。

という、チーム、巨悪学園に。・・・巨悪学園はたった三人だけなんだけど。結構いいチョイス。
シンメイくんはレイのイケメンのフェンサーに出来たのだけど、あとの方達はとても似ても似つかない外見とお声のチョイスになってしまい、まあ、仕方ないか。ないんだもん。
イケヌマくんなんて、ペルソナ3の主人公の声だし。・・・でも、今回も順平はパスしてしまった。ごめんなさい。

でも、勘違いしていたのが。
ハーバリストは決して採取、採石、伐採のゲット数が増えるスキルを持っている訳ではなかったということ。
スキル割り振りをみて、個人が持っているスキルではなく、種族として持っているスキルにそれぞれ採取、採石、伐採が付いていて、そちらにポイントを振ればよかっただけの話だった。
でも、ハーバリストのお得なところは、採取などのポイントでゲットした時、少しだけだけどHPとTPを回復してくれるらしく。
役に立つなあ。
キュアという初期の回復魔法のTP消費が3のため、少しでもHPが削れてしまうと回復してくれるし、結構回復の順番も早いしで、本当1ユニットに一人はほしいと思ってしまった。
微妙だなと思ったのが、フェンサーとハウンド。
フェンサーは、チェイン系のスキルが充実していて、まあ、雷とかの属性の攻撃を誰かが出したらそれに追随して攻撃をするというスキルなのだけど、魔法使いのロキがいるならいざ知らず、このメンバーで属性攻撃出来る人なんて一人もいないし。
そのため、チェイン系は今の時点でバッサリ捨てて、もう少しレベルがアップすると物理攻撃防御のシールドをはれるようになるため、それの前段階のスキルにポイントを付けたのだけど。
全防御力を捨てて、狙われ率と回避率を大きく上昇させる、というスキルなのだけど、使ってみたところ、回避を失敗したらしく、ドングリに殴られて、一撃死。普通は30ないくらいのダメージなのに、80くらい出た。
さすが、シンメイくん。大丈夫か、フェンサー。
ハウンドは、鷹と猟犬を持つことが出来て、余りに嬉しくて、両方使えるようにスキルを割り振ってしまい。
やり方は死霊使いのヤマトと同じ、呼び出して、ずっとそのまま一緒にいてくれるのだけど、呼び出すためのTPが25。48くらいしかない中、25って。
まあ、最初から最後まで一緒にいられるなら高くはないのかもしれないけど、厳しい数字だ。それでも、他に使えるスキルがないから、呼び出しても問題ない感じではあるかな、今は。
名前が付けられるなら、鷹をペンちゃん、猟犬をぴょろちゃんと付けてあげたい。
一応攻撃とかしてくれるのだけど、死霊より威力があって、重宝。
あとはかりかさん自体、弓使いなので、結構なダメージを与えることが出来て。
リーパーのEDは、うーん、瘴気を纏うことが出来るようポイントを振ってみたのだけど、だからといって何が出来るのかまだ判らない。
もう少し成長しないと今の時点ではダメなんだろうなあ。
そして、シャーマンのイケヌマくんは、今のところ、防御力アップの魔法に割り振りをして、毎度毎度その魔法をかけてもらっている。それ以外は、攻撃してもダメージが1しか出ないのだけど、アマダクン同様それだけでも大変有り難いので、別にいっか、という気になるし。

というメンバーで、改めて1Fを探索したところ。
うーん、凄い楽しい。
しかも、サクサク進めて。まあ、木暮くん達が頑張ったので地図はあらかた出来ていたのだけど、それでも出てくる敵出てくる敵、結構サクッと倒してしまい。
やっぱ、防御力アップのスキルや回復のスキルがあると、こんなに違うのかと思ってしまうくらい、ビックリするくらいストレスがなく戦えるし。
思いっきり敵に殴られた時のアマダクンの悲鳴も面白いし。
あっという間に、レベルが2になってしまい。
もう少し歩かせてから、木暮くん達にチェンジしたいと思います。しかも、土もサクッとゲットしてしまい、何だかメインユニットをこっちにしたくなってしまったというは、ナイショの話に。
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