世界樹5-2


この写真を載せたかったのだけど。・・・でも、うっかりして、この特典CDに載っているイケメンの男の子をパーティに入れるのを忘れてしまった。

今回の舞台はアルカディアという剣と魔法の王国。
この国には世界樹があるのだけど、国で世界樹を保護していて、探索は禁止。みんな外から眺めていただけだったのに、ある時、国からお触れが。
探索オッケーになったらしい。
もともといろいろな伝説がある世界樹だったので、その伝説のお宝を求めて、世界中から冒険者がやってきて。
今回種族が4種族、職業が10種類なのだけど、その4種族それぞれに世界樹に対しての伝説があって。そのそれぞれの伝説を追って、冒険者が集ってきている。
アースラン族、ルナリア族、セリアン族、ブラニー族。
それぞれの種族によって、ユニオンスキルという数人がかりで発動することが出来る特別なスキルがあるのだけど、うーん、バベルとかアビスの時のような感じで考えていていいのかな。

そして、今回も主役の木暮くんは、アースラン族のセスタスという拳法士。・・・で行こうと思っているのだけど。
パネルが・・・。
いつも思うのだけど、今回パラディンにいる赤髪のイケメンのような方をそれぞれの職業に一人ずつ用意してくれると嬉しいんだけどな。
いつもいつも、子供が戦いに行くような感じだし、次が飛んでかなりのお年寄りがいたりするしと、凄い極端なイメージしかなくて。
何か、残念な気がする。

職業は、10種類。
フェンサーという剣士。ドラグーンというパラディン。セスタスという拳法士。ここまでは普通。
リーパーという瘴気で病気にさせて、大鎌で刈り取るという死神みたいな職業。
ここまでが、アースラン族。
ウォーロックという魔法使い、ネクロマンサーという死霊使い。ここまでがルナリア族。
ハウンドという猟犬や鷹を呼び出して共に探索する弓使い。マスラオというサムライ。ここまでがセリアン族。
シャーマンという補助魔法に特化した祈祷師、ハーバリストという回復と状態異常に特化した職業があり、ここまでがブラニー族。
ここから選ぶのだけど、それぞれの職業に男女4人、アナザーカラーありのパネルが用意されていて、うーん、今回くらい、好きな外見で好きな職業に就けるようにしてくれたら有り難かったのだけど。
特に、ブラニー族は種族からしてそうなのだろうけど、園児ばっかりみたいな感じで、ちびっ子に全く興味のない私にとって、結構辛いものがある。
DLCでパネルが有料で売られていたのだけど、メンズが一人で、学生服。他が制服を着た女の子と、以前の世界樹で出てきたパラディンとかメディックとかの女の子の新作イラストで。それはそれで懐かしくて嬉しいのだけど。・・・使わない。
とりあえず、好きな外見で行ってみました。メンバーは、5人。せめて、6人だと嬉しかったというのが、最近の本音。

木暮くん、セスタス。
荒垣さん、マスラオ。
ロキが、ウォーロック。
フィネガンが、ドラグーン。
ヤマトが、ネクロマンサー。

ヤマトが、一番悩みました。
メンバーが5人しか用意できないし、一人くらいはハーバリストを入れないと大変なことになりそうだし、でも、パネルがちびっ子だし。
学生服は木暮くんのセスタスに使ってしまったし。
最悪、ファミ通でもらったガンナーの女の子のパネルを、女装好きのハーバリストにしてヤマトにしようかとも悩んだのだけど。
一応、ネクロマンサーが死霊を使って回復できる時もある、と書いてあったので、それに賭けてみることにして。
アイテムで行かれるかな、とか、クロスブラッドインフィニティULTIMATEで水の中を歩いていた時に結構アイテムを使って切り抜けることも出来たので、それで行かれるかなとか思って、ネクロマンサーにしてしまった。
ちなみに、写真の男の子は、フェンサー。
剣士とか、一番オーソドックスなため、ついつい面白い職業の方に行ってしまって、結局使わなかったことが多かったりする。その前に、この彼のパネルに気がついていなかっただけなのだけど(最初から見なかったから)
いたら、絶対入れていただろうな、と今なら思う。サムライ引っ込めて、荒垣さんかなとか。

ということで、ネメシスサイト(←ユニット名)がデビューしましたので、探索に行ってまいります。
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