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まだ、レベル3だから、簡単で助かった。

先般から騒いでいたレベルキャップ制限03。
討伐2つ、納品2つの計4つの課題から3つクリアすれば、レベルキャップ開放ということで、納品二つを早々に済ませた木暮くん達。
ウェポン収集LV03
アーマー収集LV03
それぞれ4種類ずつ対象になっている武器防具の中から、それぞれどれか一つを作れば、その課題はクリア。
なので、今回候補の武器が1つ、ストックにあって、候補の防具の1つを開発ラボで作成できたため、その二つのミッションは早々にクリア。
ついでに、次のレベルが7らしいのだけど、アーマーの07候補の一つが材料が揃っていて作ることが出来たため、それも作って、納品。
なので、アーマーだけ次、レベル15というのになっている。

レベルごとの区切りの間隔が狭すぎ。

とりあえず、武器防具は作れるようになったらサッサと作って納品しようと思っている。
でも、まだ03もクリアしていなかったので、07のレベルキャップ制限の話が露程も出てこないそうで、近くなったら、と海斗くんにいわれた。
それまでの間、作れるものは作って納品して、倒せる手配異形は倒して、時間を節約してくださいと。
まあ、そのつもりだけどさ。

そして、残りの課題は討伐が2つ。
マスターPDとレアトードの討伐。課題には処理って書いてあって、何か怖いものを感じるのだけど、やることは一緒。
マスターPDは地下鉄エクス線中央の中、レアトードは御門遂道の北口、東口を徘徊しているらしく、どちらか片方を倒せばミッションクリア。
レアトードは恐らくカエル? マスターPDは、アビスで引田さんと一緒に走っていた時に追っかけてきて待ち伏せしていた長門管理官が作ったあの小さいロボットだと思うのだけど。
なので、何か懐かしくなってしまい、引田さんの思い出を引きずって、エクス線にゴー。

会社の昼休みに行ってしまった。

このシリーズのゲームには、エンカウントゲージというシステムがあり、6段階あるのだけど、長くダンジョンにいて戦ったりしていると徐々にゲージが溜まっていき、段階がアップするごとに強い敵がわらわらと寄ってくるからくりで、もちろん強い敵が寄ってきて倒せばいいアイテムがゲット出来て、という、これが噂のハック&スラッシュというシステムなのだけど。
アビス、バベルの時と違うのは、このクロスブラッドではいったんダンジョンから出てしまうとそのゲージがリセットされてしまい。
つまり手配異形などはゲージマックスでないと出てこないことが多いため、どんなにボロボロになろうがダンジョンに居続けないといけないという、恐ろしいシステムだったりする。
・・・ついさっき知ったのだけど。
出たら、パーかい・・・!
昼休みにメマイ。
でも、今更戻ることも出来ないため、とりあえず昼休み終了まで頑張ろうとうろうろしながら戦って。
幸い、先日のシズナとの共闘の時にもらった経験値で、サブブラッドもレベル2にアップ。なので、今はメインブラッドを付けて走り回っている。
またレベルが一つ上がったら、サブとメインを付け替えないといけないし。・・・こんな風にやっていくなら、本当射術士と王騎士をサブブラッドで付ければよかったと、ちょっと後悔。

そんなことを考えながらつらつら走っていたら。

エンカウントゲージ3くらいで、マスターPDがご登場。
余りの早い遭遇にビックリだったけど、ここであったが百年目なので、思いっきり飛びかかっていき、戦闘。
温存していた後衛の魔法系三人の魔法を全部駆使して、早々に討伐。
これで、レベルキャップ制限03はクリア。・・・疲れるわ。
そして、03をクリアした途端、新しい任務を与えられて。・・・これからまた話を聞いて、走り回ってくる予定でございます。
空斗はいなくなってしまったので(隊長のくせに、単独行動をしているらしい)、シズナがいろいろいってくるのだけど、何だかな~~。
学長、帰ってこないかな。
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