ルシファーエンド、見てきました~~~。

やっぱり、メルカバーと同じ、メガテンⅣのエンディングと一緒だった。
でも、嬉しかったのが、屋上で、隣にいたのが女子高生ではなく、ワルターだったところ。

「お前、王にならないか」

といわれて、どうやら乗ってしまったらしい木暮くん。
まあ、強いからいいけど。
ルシファーパレスみたいなところで、自分に与すればダグザから解放してやるといわれ、それはそれで嬉しい話かもしれない。
人でも何でもなくなってしまった木暮くんをアサヒがビックリして見ていたけど。外見は一緒だけど、中身が全く違うものになってしまっているらしく、絵で見てみたいと思った。
ダグザとダヌーがどうしたのかは判らないのだけど、まあ、ダグザは黄泉平坂に戻ってしまったんだろうなと思う。
ルシファーに与した人間達と悪魔で東京を支配して、東のミカド国も制圧して、世界はルシファーのものになり、先導しているのが木暮くんらしい。
ガストン達はどうなってしまったのか判らず。特に殺されてはいないと思うのだけど、きっと木暮くんと一緒に、いないだろうなあ。

木暮くんがルシファーに与するなら、シェムハザとかベリアルとか、別に戦う必要なかったと思うのだけど、いなくなってしまって残念。
展開は一緒で、今度は偽フリンと戦っているらしく、永遠に戦いが続くらしい。
ワルターの声で淡々と言われ、そう考えると、本当にワルターがこんな世界を望んでいたのかは考えにくいのだけど、まあ、ルシファーに食べられてしまったので、もうどうしようもないんだろうな。

そんなこんなで、エンディングを二つ見てしまったので、気が済んでしまった。
あとは戻って、皆殺しルートを見るだけなのだけど、気が重い。
ロキとクルースニク達と一緒にいるのは物凄く楽しいので、ずっと一緒にいたいのだけど、何かストーリーが結構厳しくて、悩んでしまう。

これからまたちょっと行ってきます。
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