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4ターンで、勝利。・・・やっぱり推奨レベルを超えているのかもしれない。もしくは、水属性のマキちゃんと組んで、ネルガルが張り切っているか。

お約束的に、火龍のところまで行くのが大変だった。
金竜の像を黒い泉に入れたら、そこから階段が出てきて。中に降りていって、驚愕・・・!
大嫌いな、滑る床が。
一方通行のみ、壁や、途中のオブジェみたいなものにぶつかってストップ、方向を変えてまた滑って、と、最終的な階段までどうやっていけばいいかも判らないし、ちょっと抜けて次の部屋には入れたと思ったら、また滑って元の部屋まで一直線。

マキちゃん、全然役に立たないし。

それでも、何だか結構簡単なダンジョンみたいで、助かった。相当うろうろしたけど、何とか階段まで到達して、下の階に。
まあ、同じような一方通行の滑る床だけど、結構道が一つっぽいので、迷うこともなく、また下の階に。
そして、下の階の一方通行はもう一本道で、何も考えずにただ滑っていたら目的地に着いてしまったというお手軽さ。
火龍の部屋のドアの前に、外に出られるワープポイントや、回復の泉があるものだから、一回宿屋に戻ってみた。
エストラちゃんが魔械ジャンプという、要所要所に置いてあるポイントまで一気に行かれる技を覚えてくれたため、一回そこを登録すればいつでも一瞬で行かれるように。・・・といっても、ネルガルのいた部屋の前と、今この火龍の部屋の前しかセットされていないみたいなんだけど。

火龍は普通に、紅いドラゴンだった。
コラボ技も出て、4ターンで倒してしまい、何だか本当に大丈夫なのか心配。大して敵とエンカウントもしていないのに、まだまだレベルが低いのに、うーん、苦労なく買ってしまって。
バベルとかアビスは結構きつかったので、サクサク進むのが物凄く不審。
まあ、勝てば官軍なので、火龍の像をもらい、やっと、フレアちゃん達を助けに行くことが出来るようになって。
助けるのは簡単だった。
紅の塔3Fで、炎の壁に向かって、火龍の像を印籠の如くみせればオッケーで。
フレアちゃんにお礼を言われて、ビックリだったけど、普通はそりゃいうけど、何というか、うん。コニーちゃんも無事で良かった。この子だけちびっ子みたいなので、お気の毒だし。
フレアは探索を続けることにしてサッサといなくなってしまい、凄いタフ。反対にコニーちゃんは街に戻って休息。
自分達はどうしようか悩んだエストラちゃんに、マキちゃんが、仲魔だから一緒に行くと。
やっぱり、仲間っていいなあ。・・・大概、自分が凄く寂しい人に思えるのだけど、うん、仲間っていいな。

ということで、探索。
炎の壁がなくなったので、結構どこにでもサクサク進められるようになって、ラッキー。
上の階へのワープポイントも見つけて、4Fに。そこにまたエレベータがあるため、一回宿に戻ることにして。
普通に進んでいるのだけど、大丈夫なのかしら。
ダンジョンRPGって、辛い記憶しかないため、敵にサクサク勝ってしまうことが怪しくて仕方がない。これがトラウマって奴なのかも。
恐らく、この塔の守護神は朱雀だと思うので、会うのが楽しみ。
×ボタンを押して、ダッシュで駆け回ってきます。
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