上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
気がつけば、レベル30。

3rdパーティのみなさんのことです。
うーん、やっぱりみんな均等に同じ経験値をもらえるのは嬉しいかも。しかも、みんなで9で割って、みたいな感じじゃないので、何か助かるわ。

元アトランティックの封印地になっていたドアを開けて、中を覗いたら、シンボルドラゴンが10匹近く、元気に走り回っていて。
メマイ。
一度に3体くらいなら何とかいけそうな気がしないでもないのだけど、一体欠けると追加で乱入してくるのはやめてほしいと、2020-Ⅱとかの時の悪夢が蘇ってきて。
なるべく端っこに呼び出して、ボコる。
最初木暮くん達、次にロキ達を使ってあと3体くらいまで減らした時に、アマダクン達3rdパーティがレベル28になっていることに気がついて。
いつの間に、こんなに成長したのだか。
結構戦えるかも、と思って、いよいよデビューしてみることに。

その前に、会社の改修依頼が来ていて、クリアすると、武器防具をまた新しくしてくれるというのを聞いて、いそいそとDZを渡して。
実は3つほど足りなかったので、ロキと木暮くん達に稼いでもらって、クリア。
無事、みんな新しい武器、防具をゲットして。
ついでに、3rdパーティのみなさんにも、一番いいものを買ってあげて。今回ビックリするほどお金が貯まるので、うーん、2020-Ⅱとかの苦労がウソみたい。
もちろん、DLCで経験値稼ぎやお金を稼ぐ死ン宿みたいなものをもらっているのだけど、お金稼ぎの方のDLCは全然やっていなくて。普通にドラゴン倒して、結構な金額が。

そして、3rdパーティのみなさんで戦いに行ったのだけど。
うーん、やっぱりあとから出てくると、何かビミョー。木暮くん達がDZを稼いで、その余波でレベルが上がって30の大台に乗ったのまではよかったけど。
何というか新鮮みがないというか、今頃かい、というか。
まず、メイズのアマダクンなのですが、要は、サイキックだった。2020-Ⅱとかで木暮くんや魔王サマがゲットした職業と一緒で、楽しかったのは2020の時の魔王サマと同じモーションで、炎技や、雷ワザで攻撃。もちろんいっていることは違うけど、要は、業炎と砕氷とかと一緒で。
あと少し、キュアみたいな回復魔法も持っていて、まんまサイキックだった。・・・うーん、今頃出てきて、スキルがそれか。厳しいな。
そして、サムライのかりかさんもまあ、特筆することもなく。同じくサムライは番長がいるため、刀二本だろうが一本だろうが、スキルは違えどやることは一緒のため、何というか斬新感が全くないというか。
しかも、エリザベスの声優さんで、今回は大変色っぽい話し方で、ヴィジュアルも声もかなり好きなタイプなのだけど(そう、鉄拳でも、ニーナよりアンナの方がヴィジュアル的には好き)、何というか、うーん、女には萌えないというか、血が沸騰しないというか、私はどこかおかしいのだろうかと真剣に思ってしまった。
唯一面白かったのが、ネルガルの新しいヴァニッシャー技。爆弾を使って、大砲みたいに太い槍みたいなのを抱えて敵に突っ込んでいって爆発しているような絵だったのだけど、意外と斬新で楽しかったなあ。
でも、その爆弾のストックみたいなのがどういう風になっているか判らなくて。あれ、頻繁に使えるのだろうか。

とか、いろいろあって。
3rdパーティも結構な実力になっているため、そこにいたシンボルドラゴンを全部片付けて、次の間に行ったのだけど、そこでもまた結構な数が徘徊していて、泣きそう。
まあ、いいんだけどさ、何となく、2020-Ⅱとかのエクストラダンジョンを思い出すなあ。辛かったなあ。
これからまた奥にどんどん行くことになると思うのだけど、3rdパーティは出番があるのか心配。ネルガルのその技に全体攻撃があるみたいだし、SPを割り振れば、ボスドラゴンにも十分戦えるようなスキルを使うことも出来るみたいなのだけど、如何せん、三人ともSPが足りなくて。
しばらくはバディかな。
やっぱり、出来るなら、一度に9人作りたかったというのが本音。
前に7人以上のパーティを作ったことがないといったことがあったけど、よくよく思い返すと、世界樹の迷宮Ⅱで、6人×3のパーティを作って歩いた記憶が。一度に3パーティだから楽しく頑張ったけど、今回のは結構切ないと思う。

なるべく使ってあげたいと思います。
これからまたシンボルドラゴン退治。木暮くん達でゴーだ・・・! って思っているのはオフレコで。
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://platinumrutile.blog45.fc2.com/tb.php/2094-036f2aaf
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。