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でも、何だか、凄く、ビミョー。

この際、男同士ということは置いておいて。・・・だって、うち、メンズしか用意していないから。女の子、一人もいないし。

ラウンジを改修したので、挨拶に行ってみると、バーテンダーさんが迎えてくれて。
選択が、13班の仲間と利用。
うん、嬉しいと、開けてみたら。
上から、荒垣さん、番長、ロキ、フィネガン、大和といるのだけど、横に微妙なハートマークがあって。最高6個。荒垣さんと番長が5個ずつ。ロキとフィネガンが1個ずつ。そして、大和が、0。・・・0!?
思うに、2ndパーティのメンバーはバディとかすると上がるのかな? だって、大和はゲージの貯めが人の10倍くらい遅くて、未だに一度もバディを経験したことがないし。

そして、わくわくして、それでもデートしてみた。
呼び出されて、一緒のソファーに座って、見つめ合って、とお馴染みの手順のあと・・・台詞が。
凄い、ビミョーなのだけど。
いや、これ、男同士だからビミョーなのじゃなくて、恐らくハートマークがMAXになっていないからだと思うのだけど、0の大和の台詞、酷かったなあ。
「少し・・・見つめすぎではないですか?」
いちばん顔、美形なのに。台詞がいちばん、寒い。

いや、もう、これ、頭にきたから、絶対にMAXにしてみせる。特に、大和。待ってろよ。
荒垣さんも番長も、ビミョーに友情以上恋愛未満な感じで。うーん、早く、「お前は俺だけみてりゃいい」 という台詞が来るくらい、頑張りたいです。

ということで、余りにも衝撃的だったので、ちょこっとだけ書いてしまいました。男同士でラウンジ利用したなんて、ぶっ飛んでしまったくらいの衝撃でしたわ。・・・そうねえ、いつもいつも、このイベントを体験すると、女の子を作ればよかった、って思うのだけど、もういいや。やっちゃったし。
絶対落としてみせますわ。
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