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来るの、早いんじゃない?

サブイベントをあきらめて、本筋に戻ったユウ達なのだけど。
とりあえず、ナダラケス海蝕洞にゴー。そこに時空の羅針盤があるので、皇帝より早くそれをゲットしないといけないので、いつも通り-100%にして突っ走ったユウ達。
レベルが47~50くらいらしく、まあ、今うちもみんな47のレベルのため、早々負けなくなっては来ているのだけど、イマイチ火力が足りない気がする。
ユウの赤魔道士みたいに、攻撃も回復も万能に出来るため、どうしても偏った能力に見られる突き抜け感がなくて、ごついダメージが出ない。

苦戦したら、100%にして、そこら辺を走り回ろうと思っているため、ダメなところまでとりあえずゴー。
まあ、-100%にしているから敵も出ることなく、鍵のかかった青い宝箱も開けられるようになったので、ちょっといい武器とかゲットしてみたり。
苦労することなく皇帝達よりも早く時空の羅針盤に辿り着き、ゲットして、みんなで喜んでいた時に。
皇帝に奪われないようにどこで保管するか悩んで。
イデアがパパに預けてくる~~~とユウから受け取り。
まあ、確かに、イデアのパパはさっきいたけど。アニエスを護っていた騎士の一人だし。

でも、パパ・・・?

案の定、行ったその先に、白衣を血に染めたパパがいて。

出たよ。エクソシスト、ガイスト。
ということは、当然当然、レヴナントがいて、彼がイデアに憑依して時空の羅針盤を持って行ってしまった。
イデアが泣きながら追いかけたのだけど。

でも、そこで、本当にイデアのパパが登場。
ガイスト達を足止めしてくれて。・・・うーん、いくらガイスト達が特殊能力を持っていても、周囲を兵士に囲まれていたら動けないだろうし。
レヴナントも一人にしか乗り移れないみたいだし。
にらみ合いが続いたところにユウ達が追いついて。

戦闘。

少し戦ってみたけど、どよ~ん。
案の定、前回同様精神が疲弊するような戦い方で、しかも、一人でも相当苦戦していたのに、タッグを組んで来るし。ああ、何だか道のりが長そう。
でも、途中で、何故ガイストが皇帝に与するのかが、彼の告白で初めて判って。
うーん、今、ここで語るか? って感じなのだけど。
ある日呼ばれていった悪魔祓い仕事で、対象の少女を見たら、それは悪魔に乗っ取られていたのではなく、疫病に冒されていて。
悪魔祓いをするより隔離して治療するかしないといけないのに、ガイストの周囲にいた人達の利害が重なって、まあ件はよく分からないけど、感染したその村の人が船に乗って世界中に散って、恐ろしい疫病が流行ってしまったというところかな。
父親が乗って帰ってきたと思った船を迎えに出たレヴナントも亡くなって、一ヶ月後にガイストが家に戻った時、レヴナントの魂だけが漂っていて、誘惑に負けて、レヴナントを鎧に閉じ込めて復活させてしまったらしい。
あの疫病がばらまかれるのを止められなかったこと、鎧の中に呪われたように封じ込められてしまったレヴナントへの贖罪で、世界を壊そうと皇帝に加担しているみたいなのだけど。

聞けば、大変お気の毒で。
戦う気が失せてしまった。(←ウソです、分が悪くなっただけ)
でも、結構いいエンディングが待っている気もして(アヤメの時みたいに)、ちょっと頑張らないとと思っているのだけど。
気力が保たなくて。
とりあえず、こちらもエクソシストを二人にしようかと。
ガーディアンは誰もまだジョブとして付けていないし、結構な特殊能力も、ボス戦では笑ってしまうくらい使えないため、何か考えないとなあ。

今一生懸命作戦を立てている途中。(←何か、最近の自分の頑張りから、たまにこんなことをいってもおかしくないような気がしてきた。錯覚だと思うけど)
ちょっと用事が重なって、余りベルベットモデルを開けなくて、一向にガイスト親子と戦うことが出来ない。
会社のお昼休みじゃ時間が足りないし。
ということで、もう少し頑張ってみます。いつも負け報告ばかりでごめんなさい。
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