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ジョーカー、思い出した。
GHQでのボスだ。引田先輩に化けていた、あいつだ、ということに気がついて。

戦ってきました~。

結構時間かかったけど、無事勝利。
今の木暮くん達なら、結構負ける気はしないのだけど、問題は誰か一人亡くなったりすると生き返らせるのに凄い苦労するということ。
蘇生アイテムが普通にいくつでも買えることが出来るなら大船に乗ったつもりでガンガン戦いに行かれるのだけど、配備されている数は限られているし、全部使ってしまったら、今度誰かが亡くなった時永遠にそのままになってしまうしと、命をかけて戦っているのに結構切ない気持ちになる。

木暮くん達も、回復役が三人に増えたし、木暮くん自体幻影を持っているので回復役に貢献できるようになっているし、マジックシェルⅠも使えるようになっているので、持久戦ではかなり持ちこたえられるようになっている。
このジョーカー戦でもやっぱり状態異常になれば、拓留くんにエラーケアをかけさせて、お姉さんにマナシールド、ロキに攻撃をさせて、マジックシェルⅠ、足りない時はロキにもマナシールドか幻影、木暮くんにも、といろいろフォローする準備は出来ていたのだけど。

フィネガンが、燃え尽きて、お亡くなりになった時は心底驚いた。
会社のお昼休みにやっていて、ある回にいきなりフィネガンがお亡くなりに。ただなくなるだけならよかったのだけど、そのお亡くなりのパネルが燃え尽きバージョンになっていて、絶叫。
・・・心の中で。
瀕死から滅化して、帰ってこなかったらどうしようと物凄く焦ってしまった。
でも、リカバリー1という、HP1で蘇生する、いつもの蘇生アイテムで復活してくれて。
よくよくみたら、燃え尽きではなく、コードブレイクしてお亡くなりになってしまったらしいのだけど、生き返った拍子にコードブレイクも回復してくれて、とりあえずほっとした。
なかなかに難しい。

「さあ! グランドフィナーレだ!」
って、いわれて、ジョーカーと戦ったのだけど、うーん、ボス前口上かな、何か懐かしい。
今回、このボス戦みたいな時に流れている戦闘曲が凄いお気に入り。うーん、CDほしかった。豪華版にすればよかった、って、今更ながらに思ってしまったりして。
まあ、この類いのボス戦、結構時間がかかるので、その間曲を堪能して、楽しいからいいのだけど。
一生懸命戦ってるよなあ、って、ふと思ってしまったし。
うん、あと6回、この曲を聴くことが出来るから、いっか。・・・と、思うようにしている。

ただ、辛いのが。
せっかく勝利しても、帰りは徒歩。
エンブリオコアというところでセブンハンド戦、もちろんリターンゲートも使えず、拓留くんのコールポータルも利用不可、何とか歩いて元の道を戻って、エンブリオシェルまで辿り着き、そこからまたよちよち歩いてエンブリオコネクトという一方通行の床のあるフロアまで戻り、更にそこから転送装置を使ってバベルスフィアまで戻って初めて自動で帰ることが出来るようになるという、戦闘より実は辛かったりする。
途中で死んだらどうしよう、とびくびくしながら帰ることになり、まあ、スペルの数はかなり残っているので、本当もう一戦出来そうなくらいなのだけど。度胸がない。
ザコでもね、シャドウチェイサーがちゃっかり出てきたりもするので気が抜けないし。

これからまたセブンハンド戦。
次は誰と当たるのだろうか。どこに誰がいるのか判らないから、行き当たりばったりで遭遇したのと戦うことになりそうだし
あんまり覚えていないのだけど、ドレッドノートがやだなあ。
ポリタンからドリンクをみんなもらって、頑張りたいと思います。
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