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謎が一杯の、アビスタワー。・・・とりあえず、踏破。
途中、セーブポイントなんて一切なかったから、中断することすら出来ず、ただひたすら闘って、上がっていって。
木暮くん達が強くなったのか、私のチョイスが今回凄くよかったのか、はたまた門戸を開くため少しゲームバランスが優しくなったのか、誰も亡くならず、全滅もせず、最上階に。

謎かけとか、向こうのドアまで最短ルートを選んでいけとか、そういうのが結構苦手な私はパニックを起こしそうになったけど、外れても学校に戻されたりしなかったので、二回目くらいでクリア。
凄い助かった。
しかも、中に、大変友好的な異形のみなさんもいて、うん、そういう方達とは戦わず、さよなら。やっぱり、人間こうでなきゃ、とこういう時に認識し直すのが何かおバカさんっぽいけど。

一本道なうえ、一回学校に戻ったらまた同じ道を延々と行かないといけない気がして、頑張って進んでいったけど、辛かった。
ボス戦っぽいところで、心が弱くなって、セーブアイテム使ってしまったし。
前に列車から飛び降りる時にも使ったので、あと手持ちが一つしかなくなってしまったけど、まあ、保険ということで。
そして、無事最上階に着いて、このタワーを作った村正天明さんとご対面。
ビックリするようなシークレットの話をされて、木暮くん達、どう返事していいかも判らないし。
でもまあ、この世界はこの人が作り直したもので、でも、これからの世界はその世界で生きている木暮くん達のものだから、頑張れといわれて、エンブリオ達と戦うことに。

方法は、過去に戻って、7つのコアの破壊を食い止めることに。・・・やっぱりそれしかないか。X-Menでも同じ話があって、ああ、ああいう風になるのかと納得。
でも、それは結構感動ものだったけど。
食い止めることが出来て、エンブリオも倒したあと、違う未来に一瞬で変わって、木暮くん達はその時までのことを記憶に止めていられるのかな。だったら、嬉しいなあ。
何だかやる気が出てきた。・・・私が。
でも、そこにキエルが出てきて。
最初、この人、エンブリオの仲間でも木暮くん達の味方してくれるのかと期待していたけど、大間違いだった。
所詮、敵は敵、という感じで、とうとう木暮くん達を正面切って戦うことになったのだけど、凄い、負けなかった。木暮くん達。
今、経験値を貯めた状態でのレベル8。
適正レベルなのかどうかさっぱり判らないのだけど、やっぱりブラッド二体分というのは体力もその分多くて、それが少し役に立っているのかなあ。
キエルが第二形態になろうとした時、そこにいた友好的な異形がキエルを押さえつけて、その隙に脱兎の如く過去に逃げ出した木暮くん達だけど、危なかった。

しかも。戻ったところが、あの廃病院。
ヒカルちゃん達を見つけた、まさにその瞬間で。
あの時と同じやりとりがあって、普通に優しく接したけど、一緒にいたアイリスのおかげで、ヒカルちゃんも確保、エクスのみんなにも事情を話して、これから違う世界に進んでいくために動くことに。
あのエクス線もアビス化する前に適当な理由を付けて止めてしまったし。これからいよいよ反撃だ、とちょっとテンション上がったのだけど。
ミッション、チョロ見して、メマイ。
ヒカルちゃんがキエルに操られて、次々と破壊していったコアをその前に守るミッションになっていて、う~~~わ~~~、何か、大変そう。

そんな時、脳裏に浮かんだのが。

レベルキャップ制限、復活?

頑張ったご褒美に、それだけはなくしてほしいなあと思いました。ミッション、行くか~~~。
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