妖怪ウォッチ2真打をしようかと思ったのだけど、会社の昼休みにベルベットモデルを開けて、ギンヌンガB3Fを覗いてみたところ、出口を見つけるまでは街に戻れないとかいわれて、そっと閉じちゃったので。
気になって、家に帰ってきてから、行ってみました。

ギンヌンガB3F。
何がびっくりって、もうビックリしかなくて。
ハギスみたいな敵キャラが自爆技を出したあと、木暮くん達のフォースが一瞬にしてかき消えてしまったり、また別の時にはそれを復活してくれたり。
よく分かりません。
懐かしい、カマキリに出会ったのだけど、今回ザコキャラなんだ。まあ、HPは多そうだけど、FOEではないことに何か残念。
ザコキャラ戦の時に、遠慮シイシイちょこんと乱入してくる姿が結構好きだったのだけど。うーん、余裕がないから全然戦わないで逃げてしまったのだけど、腕縛りをして倒すとやっぱりレアアイテムをくれるのだろうか。
何しろ、出口を見つけるまでは街に戻れないと脅されているため、アイテム、TP、全て温存。HPは姫様のおかげで歩いていると回復するようになったので、助かった。

そして、何なんだ、あのFOE。
象を大きくしたような、イソギンチャクが巨大になったような、何とも形容しがたいお姿に、壁を擬態している、うーん、盾代わりになるような、うーん、盾? 手? 身体の一部なんだけど、とりあえず形容できない。
極悪なのが、その触手みたいなのが戦闘途中にリフレクトとかいって盾みたいになって、木暮くん達の攻撃を無効にして防ぐのはいいんだけど、その後リベンジが。リフレクトというだけあって、極悪で。
全員によく分からない攻撃が飛んできて、みなさん一撃死。・・・また、あの入り口から始めるんですか?
余りによく分からなくて、攻略本を見てみたら。
・・・後ろ歩きしろって。はい?
どうやら、正面を向いている間は壁に擬態した姿になるため、そいつを正面に見据えたまま、横歩き、後ろ歩きして移動することみたい。
まあ、それでもロックオンしてくっついてくるのだけど、何とか戦闘は避けて、奥まで行くことが出来て。

いよいよ儀式の説明が。
端折っていうと、禍を封じ込めておくため、木暮くんに人柱になれと。姫様はその人柱になる人間を選んでマークしておく役で、本人知らずにそのようなことをさせられていたから、可哀想なくらい泣きじゃくってしまって。
ついつい、もらい泣き
フラヴィオもクロエもみんな反対して。ついつい、一緒に反対。
まさか、ベルトランが、ねえ。
とりあえず、人柱になることを決心した木暮くんを何とか別の方法で救うか、出来なくても一緒にいたいと、ギンヌンガに戻った四人に。
今度はベルトランがどっかに飛ばされてしまって。
儀式がダメになる前に、ベルトランを探さないとと、彼を除いた四人で今度はギンヌンガのB4Fを探索することになったのだけど。

四人で、大丈夫なのか?

幸い、街に戻れるようになったので、姫様をパラディン代わりにグリモアを付けて、他のメンバーもフォローするようにして、アイテムも沢山保って、これからベルトランを探しに。
ああ、ヤバいよ。妖怪ウォッチ2真打が待っているのに、気になって、樹海探索の方に行ってしまいそう。
頑張って、これからベルトラン探索に行ってまいります。
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