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ちょっと寝込んでしまい、ゲームをせず、パソコンも開けず、ずっと寝ていました。・・・うちの長沢は修羅場の最中だというのに、一人優雅でごめんなさい状態。

そんなわけで、トレイン・ガレージに置き去りのままの木暮くんとフィネガン。
本日お昼休みに開けてみたら、もうどこにどう行って、何をすればいいのか全然分からず、ちょっとフラフラとトレイン・ガレージを歩き出したら、メールが。

先般、見つけ出した、例のお肉を焦がしたデジモン。
走ってどこかに行ってしまったと思ったら、また修行しに別の場所に移ったらしい。わざわざ地名を書いてくれて、キミもここに来たら、ボクに会えるね、的なことが書いてあって、どよ~ん。
まあ、また迎えに来てくれ、ということらしいのだけど、それがどこなのかさっぱり分からないため、再会を願って、そっとメールを閉じたけど。

その前に水没の古都に行かないと、とフラフラ歩いていたら、ちょっと遠くに吹き出しが。
誰かいて、何かを待っているのかと思って、列車の上に上って、そのまま丘みたいなところに上がってみたら、何と、いろんな果物のかすが置いてあり、ここに果物を置きますか? という選択肢が。
以前、飛んでいったデジモンを連れ戻してほしいみたいな依頼をもらって、果物を置いておびき出すのだ的なことをいわれ、そういえば、と思いだしたのはいいけど、今手元にはニッコリンゴしかなくて、これを出すべきかどうか悩む。
森で取れるので、結構通ってゲットしていたのだけど、食べると機嫌がアップ。売れば、今持っているアイテムで一番高く売れるものなので、あげてしまっていいか悩むわ~。もっと安い果物は重いから倉庫に入れてしまって、リンゴ一個だけ持って歩いていたのに。
仕方ないので置いてみたら、すぐさまデジモンが飛んできて、そのリンゴを美味しそうに食べているし。鳥みたいなデジモンで、黒いヤバイ奴が出てきたので、空から監視してくると飛び立ったまま帰ってこないため、心配したお友達が木暮くんが退治してくれたからもう帰ってきて大丈夫だと伝えてほしいと、木暮くんに頼んで。
渡りに船とばかりに、そのデジモンに事情を話し、街へ帰らせて、ミッションコンプリート。

さあ、次こそ、水没の古都だ、と街に戻ろうとした時、近くの電車の影に、またまた別のデジモンの姿が。
今度は誰だろうと思ったら。
モノクロモンというデジモンで、そういえば、メールで隠れんぼしようと挑戦されていたことを思い出して。
まあ、隠れんぼを始めたはいいけど、見つからないし。
そのうち、フィネガンの様子が変に。
いつも両手を振って、ふにゃふにゃ踊っていたのだけど、ちょっと踊るとぐたっとなって、また踊り出すのだけど、何だか、ヤバイ感じが。
うーん、さっき眠くなってご就寝したら、年齢が12歳に。
デジモンの寿命は15歳から21歳って、攻略本にも書いてあって。
ううう~~~、どうしてロキは一桁でお亡くなりになってしまったのだろうか。頑張ったんだけど、申し訳なさで一杯。
攻略本を見ると、結構、フィネガンでガンガン行ったイベントとか、本の中の写真は結構ロキになっていて、普通はもっと長生きするものなんだろうなあ。
返す返すも、どうすればよかったのか、未だに心が痛い。
しかも、今はそのフィネガンが何かヤバイし。

どうしよう! フィネガンが死んじゃうかも・・・! って、長沢にいいたいけど、流石にいえない。
次の話のネームを書きながら、ぼーっと、考えてしまいました。(←私が書くネームは、吹き出しの中に台詞とか入れる奴。まあ、私の唯一出来る仕事ですな)
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