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取り立ててイベントもなかったみたいで、とりあえず、丸の内の残ったドラゴンを倒しにいった木暮くん達。
竜が来ると必ず咲く、フロワロという花があって、今回はそちらもバージョンアップして、黒いフロワロが東京スカイタワーや他のところに咲き誇り、触った人間の身体を腐食させるという極悪さ。
逃げる気力がなくなった他の研究員を庇って、キリノが負傷。利き腕をなくしてしまい、現在、へこみ中。前線に出ず、部屋に引きこもっている中、代わりにムラクモ総長代理になったエメルが指揮を執ることになったのだけど。

しかも、前のスカイタワーではSECT11のショージ達に遭遇。
自分達がドラゴンを倒すから、指くわえて待ってろ、みたいなことをいわれ、ダッシュして追っかけた木暮くん達なのだけど、ちょっと遅くて、先にショージ達が先般やられた帝龍ドラゴンと戦闘。
でも、思ったより、手強く、魔王サマと同じ職業のショージの弾丸が切れてしまい、戦闘続行不可能に。
何かおこぼれみたいな形で、木暮くん達が戦うことになってしまい。
まあ、手負いだったから、勝てたけどさ。
勝ちを譲ったみたいにいわれて、何か解せない。
しかも、日本の応援に来てくれたはずなのに、国はアメリカだからと自分達は自分達で好きなように動くとか何とか言って、いなくなるし。
一回クリアしたことあるから、ああ、そういえば、そんな話だったと思い出してきた。

その後、丸の内をクリアして、次は、研究者達が取り残されている都庁に行って、奪還予定。
Ⅰの時に、都庁が我が家だったので、何か入ったら懐かしかったのだけど。
研究員を救出した時に、研究データを黒ずくめの男達に奪われたといわれ、SECT11の仕業であることが判明。
そして、少し休んでいた木暮くん達がエメルにたたき起こされて。

エメルは真龍殺傷兵器というものをこの一年かけて研究してきて、最近やっと形になってきたのだけど、それを輸送の最中に奪われて。
木暮くん達に奪還命令が。
まあ、誰とは況んや、SECT11のショージ達の仕業だということが判明、追っかけて、八王子の八王子水道という地下道に行ったら、案の定、SECT11のメンバー三人と鉢合わせして、戦闘。
向こうから仕掛けてきたのだけど、性格の悪いアメリカンばっかで、でも、そのうちの一人がまあ、敵に敬意を払うタイプで、まともな話をしてきて、何かおぼろげながらも記憶にある人だった気が。

これからまた奴らを追いかけて、その平気を取り返さないと。・・・何か、トラウマが蘇る気もするのだけど、とりあえず、見ない振りして、戦いに行きたいと思います。
人間と戦う方が楽しかった気がするのよね、セブンスドラゴン2020-Ⅱ。・・・記憶に引っかかっているだけなのだけど。
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