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東京新世録オペレーションアビスは、様々なミッションをコンプリートして、話を進めていくものなのだけど、今回、レクチャーとか、ちょっぴり簡単ミッションとか受けて、少し思い出してきた。
ついでに、何だろう、メンバー達の掛け合いとかないこととか、組織の人たちから話を持ちかけられても、会話ができないとか、少し寂しいことも思い出した。
まあ、全メンバーが手作りで、主人公が誰だかも分からず、部隊一緒くたでまとめられた扱いなので仕方がないのは分かっているのだけど。

ペルソナQをしたあとだと、凄い寂しい。
せめて、キャラクター達が見えて掛け合いが少しできるとか、同じ言葉の繰り返しでもいいから少し話ができるとか、あったらよかったのになあ。

そんな中、懐かしい人たちがいろいろ。
面倒を見てくれていた規子さんとか、まだ学生で生徒会長しているし、刑事の不破さんが何か若くて、まだサングラスとかしていないし、ジョニー桜庭が学生で、これからお笑い芸人を目指していたりして、ビックリです。
あれは何年後の姿なんだろう。

主人公は一応木暮くん、魔法使いで、体力がなさ過ぎるため、リーダーのつもりなんだけど、後列でガードばっかりしている。
荒垣さんとかロキとか、フィネガンとかが前列で戦っているけど、今はまだレベル1なので、これといった技も見つからず、ただただダガーで攻撃。
しかも、ダガーの本数が足りてなくて、両手持ちをするところをみんな片手に一本ずつ、みたいな?
まあ、後列の人たちは魔法系のため、ワンドを持っているのだけど、当然後列から届かず、コマンドがガードかスペルという魔法を使うかの選択しかなくて、使っちゃうとすぐにガス欠だから、本当使いどころが難しい。
もう少ししたらレベルが一つくらい上がるかもしれないけど、待てるかしら、私。

しかも、見習いミッション終了、今度から自分たちでダンジョン探索することになったのだけど、その、足を踏み入れたダンジョンに、面妖なものが。
メモ。
このゲームは、ダンジョンにメモを貼ることができるみたい何だけど、自分だけでなく、オンラインにしておけば、他のプレイヤーが貼ったメモを見ることができるらしい。
でも、繫げるとめんどくさいので、一人でいいやとそちらはオフにしたはずなんだけど。
何ヶ所かにメモが置いてあり、この先に隠し扉あり、とか親切に書いてあるのはいいんだけど。
中に、一つ。
「いい加減、気がつけよ」 ってのがあった。
ダンジョンにはハイドコードっていう隠し扉がやたらとあって、キャラが感知して調べないと出てこないものなのだけど、それがここにあるよ、っていうのを教えたいらしい。
最初、メモが置いてある意味が分からなくて、もちろんメンバーの誰かがすでに感知して扉も出現しているのだけど、たまたまそのあとにメモを見る方法をボタンを押し間違えて理解。
見てみたら、こんなんだった。

何か、感じ悪。
モトのゲームのシステムで置いてくれているのか、たまたま誰かのをオンラインでゲットしてしまったのか分からないのだけど、感じが悪いぜ。
それでなくても、今また三階くらいを行ったり来たりしていて、マップにいろいろ書けないからすぐ道のりを忘れちゃうし。

だんだん苦労したことを思い出してきて、ああ、私、いけるかな、これ。・・・と思うようになってきた。
何か挫折しそうで怖いのだけど、とりあえず、またダンジョン探索に行ってきます。
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