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とりあえず、副隊長を見つけたので、学校(本部)に戻ってきた、木暮くんご一行。・・・でも、木暮くんを魔法使いにしてしまったため、ひ弱な彼は後列に。代わりにリーダーな位置に荒垣さんが配置され、もう今じゃ彼がリーダーのよう。影の薄い、木暮くん。やっぱり拳法家にするべきだったか。

ミッションを一つコンプリートしたため、少しずつ学校の先輩から説明があったのだけど、遅いよ。訳分からないのと、デモンゲイズでの経験で、話を聞く前からいろいろと試してゲットしていたため、今頃説明かよ、って疲れてしまった。
それでも、ご褒美に、武器、防具の装着制限を解除するアイテムを一つもらい、ちょっと嬉しかった。
武器、防具は、当然自分のレベルより高いものは装着できないため、微妙にレベルの高い防具が放置されている状態だったのだけど、たった一人だけ、そういう制限を受けずに着用できるようになり、少し進歩。
仕方ないので、一番ダメージを受けそうな荒垣さんにつけてみた。防具も、武器も、今ある中で一番いい奴を上げたのだけど、うーん、まだショボい感じがする。
でも、他のメンバーはもっとショボいので、何ともいえないわ~。

そんな中、新たなミッションが発令。
しかも、性悪。
何でも、この部隊は政府の極秘裏に行われているプロジェクトの一環らしく、何をするにもスポンサーの顔色をうかがわないといけないらしい。
あろうことか、それがレベルアップにも同様の制限があり、一定レベルごとにお伺いを立てて、その課題をクリアしてそのレベルにやっと上がれるらしい。
不味いのが、十分にそのレベルに上がれる経験値を積んでいても、課題をクリアしないと上がれないらしいので、そのあとゲットした経験値が全部無駄になってしまうらしい。
最終手段として、合格するまでの間、装着しているブラッドコードを変更して、違うブラッドを少し育てた方がいいと隊長にアドバイスをもらい、うーん、そろそろそうした方がいいかもしれない数値になってきている。
次のレベルアップまで二桁前半になっていて、ヤバイ。

こうなったら、ちょっとブラッドコードを付け替えて、戦ってみようかなあ。
拳法家の木暮くんとか、魔法使いの荒垣さんとか、ヒーラー役のフィネガンとか、考えるだけで笑える。・・・もう笑い事じゃない感じになっているけど。

とりあえず、ミッションはあるダンジョンにいるレアモンスターを二匹退治すること、武器、防具から指定された4種類のうちの3種類を作って納品することなんだけど、レアモンスター一匹は倒したけど、問題は武器、防具だわ。
なかなかその指定の素材が出ないため、どうしよう。レベルアップが超間近だし。
でも、その出てくる敵の中に、見知った蛙を発見。デモンゲイズの時に二列ぐらいで出てきたモンスターなのだけど、思わず懐かしかったなあ。
あのネズミみたいなものも出てくるかなあ。
中ボスに、アストロみたいなデモンが出てきてくれないかなあ。
と、少し楽しみが増えた。
一応木暮くんのサブブラッドに、召喚できるブラッドをつけているので、もう少ししたら試してみたいと思う。でも、何だか今いるの、当然ザコキャラばかりで、練習すればいいのだろうけど、いまいちヴィジュアルに食指がわかない。

早く、アストロ、出てこないかなあ。・・・いるわけないだろ、という突っ込みは無しで。
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