先の姉妹との戦闘で、レベル99になってしまった木暮くん。
まだまだ先が長いのに、カンストかいって思っていたら、やっぱり便利なアイテムがありました。

レベルメタフィン。

人間の限界を超えるアイテムで、飲むとカンストしていてもレベルが10ずつ上がっていくらしい。
DLCで売っていたため、お金を出して買わないといけないのかと思っていたのだけど、アイテム袋の中を見たら、幾つか持っていた。
18個くらい。
アイテムの説明が大変微妙な表記のため、ほとんど何に使っていいのか分からず、ゲットしても放置。
DLCでちょこっと見た時、分かったりするので、今回もこんな仕様だとは思ってもいなかった。・・・よかった、売っちゃわないで。
今回もぷらちな・Rの方で、また教えていただいてしまいました。名無しの権兵衛さん、ありがとうございます。レベル999までできるようなのだけど、必要なレベルメタフィンが99個。・・・無理でしょう。

とりあえず、主要メンバーだけに飲ませることに。
木暮くん、ウキョウさん、ドーベルくんと、まあ、もうここまで来たら、ラロ様?
ドーベルくんレベル98、残りの二人も90以上のため、そろそろやばくなってきていたし。
なので、現在そのメンバーだけ、レベル109までの枠になっている。

姉妹を倒す前に、そのギブ博士がいるらしい街の入り口で待ち伏せしていたグスタフ兄弟を倒したので(弱マークがついているので強くはないらしいのだけど、いかんせん体力の数値がハンパないから、時間だけはかかる)、意気揚々と街へと繰り出したのだけど、前回対決した百台隊長のサソリスタンに待ち伏せされ、戦闘。彼ももうあとがないらしく、死ぬ気でかかってきたけど、まあ、車に乗っているのなら敵じゃないよね。
呆気なく勝利。
それから一回宿屋に戻り、夜出勤だったので、会社で暇な時にその街をうろうろしてみたのだけど、すでに、八方ふさがり。
裏っかわの工場地帯みたいなんだけど、あちこちに土砂が崩れていて、行けるところが少ない。結構そこを全部歩いてみたけど、人がいる方に行かれない。
変な蜘蛛の女の人が、この人も百台隊長らしいのだけど、ケンカをふっかけてきて、部下に勝ったあと、どこに行っていいのかわからず、うろうろ。
ドアが開いていた工場にも入ったけど、スイッチみたいなのを押すところまでたどり着けないし、これからまた探索だわ。
でも、あの蜘蛛女、声が気のせいか桐条先輩のように聞こえる。うーん。

そして、凄い残念なのが、レベルメタフィンをどうやってゲットしたのかさっぱり覚えていないこと。何とか思い出して、ゲットしに行きたいです。
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