ラスボス来た・・・!!!! ・・・でございます。

ラスボスだと思っていた黒騎士こと天羽ヴェルンは、実は中ボスだったらしく。

何ともいえない展開が。

九死に一生を得た木暮くん達が目覚めた時、海斗くんから説明が。
シズナが行方不明、しかも、日輪旧校舎に侵入者があり、恐らくシズナではないかとのこと。
天羽ヴェルンが亡くなった時、別のブラッドみたいなものが目覚めた気配を察知、その後木暮くん達が死にかけたため、今頃の話になったのだけど。
とりあえず、シズナを追いかけて、日輪旧校舎へ、
中に入ると次々と、海斗くんから情報を解析した結果が送られてきて。

情報自体、結構改ざんされていたらしく。
旧WIZ機関の研究所にK・水無瀬という研究員がいて、今行方不明。
千代田大本営での情報を解析すると、臨海学校の事故で死亡したのは27名、他2名が行方不明になっており、アメリカのスパイが2名を連れて行ったのではないかとのこと。
実験されていたブラッドは、ジル・ド・レイと、あと女性体のエルジェーベト。どちらも吸血鬼に関連する名前だけど。
そして、3Fまで来た時に、拾った、女の子と男の子が写っている写真。女の子はシズナで、男の子が天羽ヴェルンの顔をしているし。

どうやら、天羽ヴェルンは、水無瀬シズナの弟で、本名を水無瀬和馬というらしい。そして、姉弟でアメリカに連れ出され、臨海学校の難を逃れたらしい。
水無瀬シズナは、その実験体のもう一人の生き残りで、素性を全部隠してエクスに入隊、弟を救うために、研究を重ねていたらしいのだけど。
時既に遅く。
屋上まで行くと、そこにはシズナが立っていて。
どうして弟を助けてくれなかったのかと。海にも入れなかった、可愛い弟がどうして死なないといけないのかと。
目が赤く光って、異形化。
デスヘイルという異形化させるコードが放出されたのだけど、またクロスブラッドが防いでくれて。
でも、目の前でブラッドコードが崩壊して、未知のコードが出現、次の瞬間、見たことのないような異形に変化したシズナが目の前に立っていて。

お付きに、レベル51のフェンリルがいて、メマイ。

お付きでこのレベルか~~~。とすると、シズナ自身はレベルがいくつくらいなのかメマイがしそう。
でも、ラスボス戦に突入してしまったので、戦ってみたのだけど。

気持ちいいくらい、瞬殺。

そう、1ターンで。
一回のダメージが一人1000超え。・・・の時もあり。
マナシールドはサッサと割られてしまうため、フィネガンが結構庇ってくれていたのだけど、さすがにダメージ500を4人とか受けると即死するし。
受けきれず、ロキに1200くらいのダメージが飛んで、ああ、もともと500ないくらいのHPなのに、どうしたらいいんだか。
もう一度リベンジに行ったのだけど、3ターン、保たなかったし。
やっぱり最大の難関はHPが足りないことのため、ヤバい、またレベル上げからしないといけないのか、目の前が暗くなってきた。
かりかさんとロキがどうしてもHP500切るため、頑張っても、3ターン保たない。
リカバリーMAXというHP全快の蘇生アイテムも買って挑んだけど、すぐに底をついてしまい、役に立たず。
やっぱりせめてレベル27くらいにならないと戦って行かれないのかもしれないような気がしてきたが、現在メイン22、サブ21という、まだまだ気が遠くなりそうなレベルで。
ああもう、どうしたらいいのか。
8/4には世界樹の迷宮Ⅴが発売で、それをする気満々なのだけど、これがクリアできていないような気がするし。
せめて、メインブラッドだけでももう少しあげて、何とか戦いに行かないといけないのか。

何だか目の前が暗くなってきた。
空斗は気楽でいいなあ。いつも終わったあとやってきて、好き勝手いえばいいだけだし。

ということで、ちょっとレベルアップするか悩んでいます。
スポンサーサイト
小鳥164


休みになると寝込んでしまい、すみませんです。・・・もう7月も終わりなのに。

最近ペンちゃんが全然写真を撮らせてくれなくて、涙。

何とか撮った一枚が、何と、これからイタズラをしに行く時の写真。

行き先は、もちろんここ。


小鳥165


また、穴開いてたよ。
千代田坑道は、浮遊できることもあって、通れないところも通れて、結構近道が出来た。
とりあえず、歩けるところを全部歩いて、出てくる敵とも戦ってみたのだけど。
・・・メマイしそうな強さで。
いや、勝てるんだけど、結構楽に勝てるようにはなったのだけど、やっぱり、時間とダメージがかなりかかって、木暮くん達が疲れてしまった。
途中、シズナに遭遇。
倒れてICUに入っていたはずなのに、出てきたのだろうか。
丁度、海斗くんより、シズナが抜け出したから見つけたら確保しろという連絡が入ったのだけど、時既に遅く、いなくなってしまい。
仕方なく、また探索しだした時に、今度はシズナからメールが。
天羽ヴェルンも実験の被害者なのだから、助けてあげてほしいと。
元々木暮くん達は倒すつもりはないため、そんな気はないことを伝えてあげたかったのだけど、何故かそこで空斗からメールの割り込みがあって。

「ムシシロ」

・・・と書いてあった。
なので、喜んで、無視をした。・・・空斗のこと。
シズナに助ける約束をして、シズナからの応答がなくなったのだけど、そのあと空斗から、またもやメールが。

「マヌケガ」

と書かれてあって。
「貴様だろ・・・!」
珍しく木暮くんがキレた。持っていたエスパイスを遠くに投げてしまい。
ため息をついたヤマトが取りに行ってくれたけど。壊れてなくてよかったね。
そして、またしばらく探索をして。ふと道の先を見ると、少し遠くに、赤い敵のシンボルマークが見える。

どうやら、あれが、天羽ヴェルンもとい黒騎士らしく。

仁王立ちになって待っているみたいなのだけど。
とりあえずマップを埋めたら、一回学校にリターン。セーブして、何か忘れている装備とかないかチェックしたのだけど。
ある訳もなく。
まだレベル21だし。少しスキルが増えたことは大歓迎なのだけど、いけるのかな。
出てくる敵はレベル40超えが多くもなってきているし、ブラッドの組み合わせ次第で強い敵とも戦えるとはいわれているけど。

でも、もう世界樹の迷宮Ⅴまで時間がないので。

このまま行ってみたところ、惨敗。
黒騎士となった天羽ヴェルンが手始めに木暮くん達を異形に変えて、操ってやるとばかりに技をかけてきたところ。
クロスブラッドが迎撃。その効果を無効にして。
怒り狂った黒騎士が、別のコードを今度は自分にかけたらしく、その場で変身。物凄い姿になってしまい。
シズナとも約束したので、出来れば戦いたくなかったのだけど、何も選択肢が出なくて。しかも、強制戦闘になってしまい。
やっぱり戦うのか。
ラスボスだし、これで一応エンディングを迎えるのか~~~、と頭の隅で考えながらも。

レベルがいくつなのか、表記されていないところがとっても怖くて。(←怖がるところが違う)

お供にでっかいカニを連れていて。
まあ、カニは結構どうでもよかったのだけど、さすがに黒騎士が強くて。
大変だったのは、木暮くんや荒垣さんの攻撃がほとんど当たらず、ダメージ効率が悪いのなんのって。
そのうちヤマトが討ち死に、生き返らせるため右往左往していたら、かりかさんとロキとフィネガンが亡くなり、木暮くんと荒垣さんだけになる。
もうここまで来ると生き返らせるよりも回復させることが出来なくて。
仕方なくリセット。
次回にまた持ち越したのだけど。

正直、これ以上何をしていいか判らず。

でも、次のリベンジで、サクッと勝ってしまった。
会社の昼休み、きっと勝てないと思って、考えていたことを試してみたら。・・・うーん、何だか勝ってしまい、ビックリ。
結構黒騎士相手に攻撃が全く当たらず、空振りばかりしていたので、いつもだったらファストコードという敵よりも最初に攻撃をするユニオンスキルを発動していたのだけど、とりあえずそれを今回キャンセルして、スロウコードという、敵のスピードや回避率が落ちるコードをかけてみた。
同時に、ヤマトに状態異常防止、かりかさんにマナシールド、ロキに防御力アップの常駐スペルをかけて、あとはガンガンに攻撃をしてみたのだけど。
いつもならサクッと誰かが死ぬところで、何だか結構持ちこたえて、早々にカニを討伐して、あれよあれよという間に木暮くん達が優位に。
しかも、黒騎士を攻撃すると、英語で何かいっているのだけど、「Where is sea・・・」 とか、「My sister」 とか合間にいわれ。
何か可哀想。
天羽ヴェルン達はブラッドの実験のため、旧日輪校舎に連れてこられ、まあ、実験自体が不味くなったので、臨海学校に連れて行かれて、そこで事故に見せかけて処分された話を聞いているのだけど、その生き残りが彼で。

倒したあと、自分達がいたことを覚えていてほしいといわれて。
シズナとの約束は守れなかったし、木暮くん達がみんなで凹んでしまった時、仕掛けられていた爆弾が爆発。
異形化促進剤がばらまかれたと思ったのだけど。
どうやら、その爆弾にブラッドコードが仕掛けられていなかったらしく。
天羽ヴェルンが、黒騎士に反発して、コードを抜いておいてくれたのだということが判り。
涙。
まあ、ラスボスなのだから戦わないといけないのは判っていたけど、もう少し選択肢がほしかったというのが、本当の話。
規子ちゃんとかユンちゃんとかを切り離したように、天羽ヴェルンのブラッドも切り離しが出来なかったのだろうかと思うし。・・・その前に、話が出来なかったというのもあるけど。

凹んでいる木暮くん達の前に、空斗が登場。
よくやった、死体は自分が回収するから、お前達は学校に戻れといわれ、みんなが殺気だって空斗を見た時に。
強制的に学校に戻され、海斗くんからお疲れ様の言葉が。
コードが入っていなかったとはいえ、ブラッドボムを浴びたのだから、ICUで検査した方がいいといわれ、そのまま医療室に向かった木暮くん達に。

まさか心肺停止で、死にかけるとは思わなかった。

誰かがICUの中の機械に細工をしていて、忘れ物をして通りかかった海斗くんが気がつかなければ大変なことになっていて。
何とか蘇生したのだけど。
ああ、また驚くべき事実が待っていて。
これから行く予定でございます。
ジオマトリクスから木暮くん達が持って帰ってきた戦利品が、実は、爆弾だったというオチが付いていて。
ブラッドボム、と海斗くんが名付けていたけど、要するに、特殊な異形化促進剤が入った爆弾で、爆発させて、辺り一帯に異形化を感染させ、被害を拡大させていくという大変なシロモノだった、らしい。
もっと悪いことに、この異形化は人から人へ感染していくらしく、連鎖が生じていくらしく、それが天羽ヴェルンの隠れたコードの能力のよう。
ブラッドコードを研究するために、孤児を集めて人体実験をして、研究がやばくなったので、臨海学校に連れて行く計画を立て、事故に見せかけて全員を抹殺したという、CPOや世間に対する復讐のようなのだけど。
しかも、天羽のジル・ド・レイには、その感染した異形を使役する力があるらしく、いろいろ考えるとブルーになってきた。
丁度アイオンの婚活会場で起きた爆発がまさにそれのようで、みんな一斉に異形化して襲ってきたし。
悪いことに、天羽ヴェルンは、黒騎士への変異が始まっているらしく、人格崩壊を起こしてきていて。

木暮くん達が、その天羽を止めることになり。

作戦をどうするか考えることになった時、シズナがぶっ倒れてしまった。
どうやら、急老症の研究を徹夜でしていたらしく、高熱を出して倒れてしまったのだけど。
シズナがICUに運ばれ、作戦に参加できず、空斗は黒騎士を追いかけて行方不明になってしまったのだけど、海斗くんが兄のことで謝っていたけど、もう何度となく迷惑をかけられているため、優しい言葉をかけることが出来なかった、心狭い自分。・・・でも、空斗だからな、本当信用できない。
海斗くんは信じてあげてほしいといっているけど、兄弟のひいき目がなければ、とてもそんな気持ちには慣れないと思うし。

そんな時に、XPDから緊急入電があり、ブラッドボムとおぼしき爆弾が六本木に仕掛けられていて、エクスの出番が。
もちろんすぐに急行して、不破さんと合流。
爆弾の破片と、ブラッドコードとおぼしきものが残されており、天羽ヴェルンの指紋がべったり付いていて。完全黒に。
この町を地獄と化す、というメッセージ付きで。
テロ予告になってしまっていて。
XPDが他の爆弾を探して、エクスが天羽を捕まえることになったのだけど、天羽の居場所が判らなく八方手詰まりかと思われた時、タイミングを計ったように空斗から連絡が入り、天羽が千代田坑道にいることが判って。

もっと早く、連絡してこい。

・・・と思った。挙げ句の果てに、海斗くんと兄弟喧嘩を始め、ため息をついたロキが、サッサと学校に戻ってしまい。
うーん、私は一体、どれくらい空斗が嫌いなんだろう。そりゃ、あれだけのことを前にされれば好きになる方がビックリだとは思うのだけど、いや、もういい加減にしてくれっていうくらい。
今更心を入れ替えたといわれても、信じられないし。

千代田坑道は以前一度入ったことがあるのだけど、行かれるところはほぼ全部行ってしまったので、他にどうやって行くのかと思ったら。
海斗くんが日輪学園駅のエクス線からその千代田坑道までワープを作って繫げてくれることになり。うーん、コードの上で成り立っている世界だから、何でもありみたいで。
駅に行くと、空斗が待っていて。
海斗くんから連絡が入り、電車の中から飛び降りて、その千代田坑道に入ることが出来るようになったのだけど、幾つかある出口のうちの一ヶ所だけが正解で。

目的は、天羽ヴェルンの拘束。生死は問わん、と空斗に言われ。
みんなで顔を見合わせて、フィネガンが殴ってやろうかと拳を握ったところ、さりげなくロキに手を掴まれ、断念。
ロキとしては、こんな所で反論するより、現場で勝手にやっちゃえってところなんだけど。
天羽ヴェルン阻止指令、というミッションが発令され、これから千代田坑道に行ってまいります。
小鳥163


何か、ペンちゃん、変な形になっているけど。

お顔はとっても可愛いですわ。・・・これしか、撮れませんでした。
先般から苦戦していた、ジオマトリクス、クリアしました。

研究所を調べに侵入。
そこで研究していたWIZ機関の研究者のなれの果てを見つけて、みんなでどよ~ん。どうやら、感染したのか、異形に変身していて、共食いをしたような跡が。
もちろん、変身した研究者達は死んでいるのか、どこかで異形として徘徊しているのか判らないのだけど、結構なレベルの異形がうようよ。
レベル35は最低あるし、うーん、木暮くん達、レベル19なんだよ・・・!

って、思っていたのが、つい最近までの話。
とてもじゃないけど戦力不足、体力不足になってしまっていたので、鍛えることにして。
丁度人数分の浮遊が付いたアクセサリーをゲットしたこともあり、今まで行かれなかったところに行ってみた。
床が抜けてしまっているとか、歩くことが出来ないところとか結構あり、進めなかったのだけど、浮遊が付いているとふわふわ浮いているからどこまでも進めるようになって。
マップも結構埋めて、行かれないところも歩き回って、電流が流れる床もダメージを受けないようになって、結構楽だった。
そして、いろんな敵に果敢に挑んでいって、何とかレベル21まで持っていって。

れべる21は結構使えるスキルが増えるので、何とか頑張ったのだけど。
木暮くんの拳法士の連撃4段。
荒垣さんの武士の斬り込み弐、これは敵の二列目のグループに一斉攻撃が出来るようになるスキルで、今まで一列目にしか切り込めなかったので、結構重宝。でも、命中率と攻撃力が若干落ちるらしい。
フィネガンのパラディンは、ホーリーガードという、敵のクリティカル攻撃や躁鬱攻撃に対する絶対防御が得られるという、ちょっと嬉しい。
そして、とうとうかりかさんの聖術士が、マナシールドを覚えて。敵の攻撃から隊全員を守るコード壁を作るものなのだけど、結構重宝。・・・でも、何かすぐに割られてしまって。
なので、頑張ってサブブラッドも21まで上げてみた。
そうすると、ロキとヤマトが同じくマナシールドを覚えるし、荒垣さんの戦士のブラッドがバーサクという敵グループにランダム5回攻撃をするので、それもまた使えるし。
何とかここまでだけ揃えて、リベンジしにいったところ。

軽く勝利。

やっぱり、今まで殴ることくらいしか役に立たなかったヤマトにマナシールドをはらせて、かりかさんとロキが攻撃、回復魔法をガンガン使えるようになったことが結構勝因だと思う。
特にかりかさんは回復役として欠かせないため、マナシールドをはって、回復もして、攻撃もしてでは、彼女がやられてしまった時に他のメンバーで回復のフォローが難しくなってしまうし。
フィネガン一人でイージスで庇いまくっていたので、少しは余裕が出てくるし。

機械のセキュリティを倒すと、そこに天羽ヴェルンが出てきて。
真実を知られてしまったからには、もう後戻りは出来ないとばかり、黒騎士に変身。やっぱり、ジル・ド・レイという異形で、そのまま必殺技を出してきたのだけど。
海斗くんが作ってくれたクロスブラッドの剣が防いでくれた。
形勢不利になり、逃げ出した黒騎士をいつの間にかやってきた空斗が追いかけて。
木暮くん達は一度学校に戻ることになったのだけど。

やっと、話が進んでくれて、嬉しい。
本当、ブラッドの破片を探している最中は気が遠くなるかと思ったし、もうすぐ世界樹の迷宮Ⅴが出るしで、どうしようかと思っていたし。
これからまた行ってきます。
小鳥162


なかなかブログが更新できなくて、すみません。・・・ぺんちゃんは相変わらず元気なのですが。

最近のお気に入りの場所。

なかなかペンちゃんも自由がきかなくて、可哀想。

でも、結構隠れて悪さしているから、まあ、いっか。


小鳥161
小鳥160


珍しく、こんなアップでボケボケにならずに撮れた写真。

ちょっと嬉しい。

ちなみに、ペンちゃんが噛んでいるのは、私のスマホケースのフリフリのところ。

お腹壊さないでね。・・・先日咬みちぎられていて、ビックリした。大丈夫かしら。気がつかなくて、ごめんね。
小鳥158


昨日は、出かけていて、帰ってきたのが真夜中近くだったので、更新できませんでした。
帰ってきてからペンちゃんを少し出してあげたという体たらく。
ちびっ子だからもう寝ている時間なのだけど、昼寝をたくさんしていたのか元気だった。

世間はポケモンGOで凄いことになっているけど。
明日会社でお友達がやっていたら見せてもらおう。

うーん、メガテンGOなんてあったら、絶対にやってしまうと思うのだけど。
ロキ探しに、どこまでも言ってしまいそうな自分が怖いですわ。・・・ロキならね。


小鳥159
先般やっとストーリーを進めることが出来るようになった、迷宮クロスブラッドインフィニティULTIMATEなのですが。

結構大変。

まず黒騎士が潜伏していたとみられる研究所探しから。
どうやら、ジオマトリクスというダンジョンがそうみたいなのだけど、ここは知る人ぞ知るWIZ機関の研究所だったらしく。
そう、アビスでの敵、空斗がエクスに反抗するためにわざわざ所属した、あれ。アリスが、母親に化けた金髪の女に騙され、寝返った、あれ・・・です。
アビスで潰したらしいのだけど、あれから研究でも行われていたのだろうか、ちょっと謎。

というより、作りから見て、何だっけ、そう、バベルの時に戦ったセブンハンドのうちの一体、ドレッドノート、あれに狙撃された時のダンジョンだと思っていたのだけど、違ったかな?
正直、ダンジョンがありすぎて、二作とも同じダンジョンを行き過ぎて、記憶が、ほとんどない。
何をしたかとかは結構覚えているのだけど、どこをどう歩いたかとか、ダンジョンの構造とか、本当悲しいくらい忘れていて。

ジオマトリクスは、潰したはずなのにまだ異形が歩き回っているみたいで、出てくる敵出てくる敵、みんなレベル30超えで、大変。
木暮くん達、現在レベル19。メインがそろそろ20になりそうな頃で、いくらブラッドの組み合わせ次第で強い敵とも戦えるというキャッチフレーズでも、大変きついことには違いなく、奥に行くまでに誰かが死んだり、ボロボロになったりと、凄い学校に戻っている。
アイテムを使って生き返らせるのも勿体なくて。ラスボス戦まで温存。

そんな中、全滅した。

ダンジョンに入って、何だろう、アイテムか何かなんかを見つけたか、凄い苦労して、敵の一群を片付けたかしたあと、ヤマトがゲットしたアイテムの罠を外そうとして。
今回それに仕掛けられていた罠が、全員ハートブレイカー。
意味がよく判らず、とりあえず、普通に解除してみたら。
失敗して。

次の瞬間、全滅。

みんな一瞬でお亡くなりになり、メガテン。
どうやら、ハートブレイカーというのは文字通り心臓を一発で止めるみたいで、凄いビックリした。
ヤマトはな~~~、結構レベルが上がっても、必ずどこかで罠の解除に失敗して、そう、いろんなことが起こっていたのだけど、まさか一発で全員即死攻撃みたいな罠があったなんて露程も知らず。
少しは成長してほしい。
さすがに笑えなかったし。

ジオマトリクスは今行かれるダンジョンのフロアが二つ。最初のフロアを歩き回り、奥の部屋で、Cランクのセキュリティを解除したのまではよかったのだけど。
奥のフロアに行かれるようになり、入れるところを全部回って、とある最奥の部屋に入った時。
シンボルマークが二つ。
まあ、一つは別のセキュリティを解除するための装置だろうけど、手前がやばかった。
どうやらイベント戦みたいで、強そうな機械が二、三列。
しかも、レベル40超え。・・・木暮くん達、19なんだけどな~と思いながら戦闘。
やっぱり倍くらいある敵には結構不利で。
出直すことにした。

仕方がないので、どこかレベル上げ出来そうな場所を先に行くことにして、まだ手配異形を倒していないグリーンミュージアムに行ってみたのだけど。
水の中に潜って、少しでも敵と戦ってレベルを上げて、そのうち手配業が出てくればラッキーとか思っていたら。
即、手配異形のユグドラシルが出てきて。
植物の異形がいくつも重なって出来たような大きい食虫植物で、まあ、ここぞとばかりに戦ってみたのだけど。
意外と楽に勝てた。
そうしたら、もう行かれるところが余りなくなってしまい。
うーん。
仕方ないので、ジオマトリクスをうろうろして、レベル上げに励もうと思いました。

いけるのか、ラスボス。・・・世界樹の迷宮Ⅴの体験版が先日配信されて、ああ、やりたいな。発売日までには、クリアしたいと思います。
小鳥157


今日も今日とてオカメにゴー。

写真を撮られないよう、奥に逃げ込んだところを激写。

これはポーズなのか、それとも嫌がってこういう風になっているのか、判断に悩むところです。
小鳥156


毎度毎度同じような写真ばかりで、ごめんなさい。

家が広くないので、写す場所も限られてしまい。・・・というより、オカメのカゴのところにいる時はわりかし機嫌良く写真を撮らせてくれるので、どうしても楽な方に逃げてしまう。

しかも、こういう時は結構キメ顔のきりっとした可愛い顔になってるし。

お人形さんみたいでいいなあ。


小鳥155
小鳥153


本日もペンちゃんは元気で、相変わらずオカメを追いかける。

オカメは長沢の所に避難させたので、いなかったのだけど。

でも、そのあとオカメを追いかけて飛んでいって。ぴょろちゃんが羽を大きく広げて、物凄く威嚇していた。
骨折、治ったんだ。よかったね。


小鳥154
イケメン、来た! でございます。

前回、誰かに呼ばれて、円卓の騎士の世界に入ってしまい、ワイバーンと戦って、サクッと勝ってきた木暮くん達なのですが。(ウソです、結構苦労しました。)

今回、そのイベントが再び。
再び遊葉町で、時空変異が。今回も時空の割れ目が出来て飛び込めそうだったので、どうしようか顔を見合わせた木暮くん達に、海斗くんから連絡が。
海斗くんとアリスも、この件には並々ならぬ関心を持っているらしく、ぜひ行ってこいとせっつかれ。
飛び込んでみたところ、また、あの人達に遭遇。
久しぶり、といわれ。
うーん、前回ご飯を食べられなかったので、あの時は残念だったねくらいいいたかったのだけど、全部スルー。
その前に、木暮くん達のエスパイスから、海斗くんの声が。

何と、時空を越えて通信が出来るように改良したらしく、続けて、アメリカにいるはずのアリスまで会話に加わって。

ミンツという、向こうの眼鏡のイケメンと仲良くなり、お互い実はゲームの世界なのじゃないか、今もコントローラを持って自分達を操作している誰かがいるんじゃないかと、こちらをちらちら見ながら楽しそうに雑談したりして。
他のメンバーの故郷とか案内してもらった。
楽しかったのだけど、うちのかりかさんの外見とそっくりさんのマイという彼女が、ネメシスサイトが怪しいので、自分と戦って潔白を証明してみろと向かってきて。
戦おうとした途端、また、邪魔が。
自分がせっかく呼んだ客人をつまらない勝負に巻き込むなとばかり、誰かが間に入ったのだけど。でも、目的が不純。
ネメシスサイトを操って、円卓の騎士達と戦わせ、相討ちをさせようとしたことをいわれて、結構正直ね。
危機一髪の木暮くん達を助けたのが、以前から何故か時空転移ばかりしているアリス。今回も同様の手順で、こちらの世界まで来てくれ、木暮くん達を魔の手から護ってくれたのだけど。
かなり消耗したらしく、敵とは、あなた達が戦いなさい、負けたら承知しないわよ! と押しつけられ、何か腑に落ちない。

敵が、イケメン・・・!

どうやら、木暮くん達を呼び込んだのは、そのゲームのラスボスらしく、闇の魔王、ルキフェルという方のよう。
すっごいイケメンだった。というか、カッコいい、魔王サマで、ああ、仲魔にしたい、と凄く思ってしまって。何か、ロキっぽかったし。
木暮くん達を手駒にして、円卓の騎士を全滅させようとしたことをいわれ、バレてしまったなら仕方がないと。でも、ここだけの話、正式に話を通してくれたら、考えない訳でもなかったのに。
うん、イケメンだし、ルキフェルと最初にお友達になっていたら、もう敵は円卓の騎士達一択だし、誰と最初に会うかで陣営が決まるし、その人の正義が正義になることはRPGのお約束だし(←ウソです)。

ということで、そのルキフェルと戦うことになったのだけど。
奇跡の戦いをしようではないかといわれ、ちょっとカッコ良かった。
うーん、ルキフェルのレベルがさっぱり判らなかったのだけど。
でも、強いことだけは確か。フィネガンとヤマトが燃え尽きてしまい、ピンチ。まあ、生きていれば何とかなるため、死なないようにかりかさんが回復役に回って、結構戦力が落ちてしまい。
でも、ロキがコンセントレイトからのラグナロクをかけてくれたため、(ごめんなさい、マジックバーストからのファイアワーク、でも、意味は一緒)、結構な威力が出た。・・・と思う、多分。
木暮くん達も集中からの連撃三段とか、荒垣さんの集中からのラッシュとか、ガンガンに攻めていって。
何とか勝利した時は嬉しかったけど、ルキフェルの最後の呪詛がイカス。

「この屈辱は円卓の騎士相手に晴らせてもらう・・・!」

みたいなことをいって、いなくなってしまった。思わず応援したくなってしまったことは、オフレコで。
結構楽しいイベントだった。
戦いがすめばお別れが待っていて。みんな、名残惜しげに挨拶を交わして、さようならになってしまったのだけど。
何か寂しい。
元々キャラメイキングの時に、この人達のパネルが一枚ずつあったので、第二パーティを作ることがあればこの方達のパーティを作って戦いに行かれるのだろうけど、時既に遅し。
作れないわ、今から。
召喚士や射術士という、うちのパーティにいないブラッドのメンバーも作ってみたいと思ってみたりもしたのだけど、残念。

戻って、天羽ヴェルンに会うため、黒騎士のアジトを探しに行きます。
小鳥151


最近スマホを持つと写真だと判るみたいで、逃げられる日々。

今日は何とかこれだけ撮れた。

でも、最近ペンちゃんがこんな変な羽のカッコをして、しばらくいたりするんだけど。羽でも折れたかと心配してしまった。

写真、ピンぼけでごめんなさい。しかも、変な顔。


小鳥152


このカッコのまましばらくいるもだから、心配になってしまった。
うーん、元に戻したりしていたので、大丈夫みたいなのだけど。

小鳥はよく判りません。

前回のグラビアみたいな写真をまた撮りたいとか、思ってしまった。自分的に、久々に、物凄く気に入ってしまい、ああ、これ、小鳥のカレンダーに使ってくれないかな。応募しちゃおうかな。
再録して、ごめんなさい。
これです。


小鳥147
やめるやめるいいながら、先の展開が気になるため、ちょっとずつチマチマとやっていた、迷宮クロスブラッドインフィニティULTIMATE。

ブラッドの破片が10個揃ったので、あと3個はどこにあるのか確認してみたら。
無限迷宮Ωのオメガエリアに一つ。
何と、あの星条ビルに一つ。・・・ここは黒騎士に会った、最初の頃に訪れていたのに、撮ってくるのを忘れていたらしい。
葵神宮のタマモノマエが残りを持っていて。
ソウルトークンというものを集めて、空き教室に持っていくと、異形がいろんなアイテムと取り替えてくれるのだけど、7個でブラッドの破片、10個でレベルパスコードと、先日9個まで集めて、今回神社で一個拾ったので、レベルパスコードがいよいよゲット出来るまでになったのだけど。
オメガエリアと星条ビルにはサクッと取りに行ってゲット出来たので、あとはソウルトークンで取り替えればコンプリートになるのだけど、いずれレベルキャップ制限開放ミッション27が来た時に、どちらにしろタマモノマエと戦うことになるため、悩みながらも戦いに行ってみることに。

そう、あの木暮くん達のレベルが15いかないくらいの時に、レベル60で襲ってきた狐。
4ヶ所に設置されている鳥居の中にある殺生石を破壊すると、タマモノマエのレベルも削られて戦えるようになるらしいのだけど。
一回道を間違えて遭遇した時、多分、木暮くん達も今レベル18になったので、何か向こうもレベルアップして、レベル71とかになっていた。
これは何としてでも石を破壊しないと。
4ヶ所の鳥居を回ると、それぞれに異形が待ち伏せていて、戦闘。
そんなに強くないのでまあ、苦労なく勝てたのだけど、道中ヤマトがトラップの解除に何回か失敗して、結構な被害が。
マナダウン。→魔法の使える回数が削られる。
HPダウン。→体力がみんな一気に1桁に。
今回初めてぶち当たったのがパンドラオープンとかいう名前の罠で。文字通り、開けてみなければ判らないというもので、誰が何をどうなったのか最初判らなかったのだけど。
何ともないようだからそのまま鳥居に行ってみたら。
いざ戦闘になり、戦いだした途端、ヤマトの魔法が全て1回しか使えなくなっていてこけた。オール1になっていて、余りの数字の綺麗さに、ぶっ飛んだというか。
ロキとかりかさんは大丈夫だったみたいなのだけど。

そんなこんなで、やっとタマモノマエに会いに行ったら。

レベル36

物凄くレベルドレインしていて。
何か凄く気の毒になってしまった。半分くらいになってしまった計算になるけど、すっごいハンデをもらい、うーん、いいのだろうか。
途中、ヤマトが死んでしまったけど、リカバリー1で生き返らせて、そのあと勝利。
結構楽だった。

そして、学校に戻って、海斗くんの所に行ってみたら。
ブラッドの破片13個で、クロスブラッドという武器コードを作り、剣のような形をしているけど、誰でも持てるようにしてあって、それで、黒騎士の攻撃を無効化して、普通に戦うことが出来るようになるらしい。
空斗と謹慎中のシズナもやってきて、アビス強襲探索指令という任務が。
黒騎士がどこにいるのかは判らなくても、住処はあるだろうからそれを探せと。
以前ダンジョンに潜った時に、特殊なコードで封印されている扉があったのだけど、今回のこのクロスブラッドで開けられるようになったみたいで。
どこかに研究室を兼ねたような住処があるはずだからといわれ、またいろんなところを探索することに。・・・というより、その封印の扉、それぞれのダンジョンのどこ辺りにあったかすっかり忘れていて。

ガックリしていたら、ついでに、レベルキャップ制限開放ミッション27も来て。
まだフェンリルとユグドラシルという手配異形に会えていないので、この二つだけ残っている状態で来たか、とガックリ。
でも、海斗くんに話を聞くと、13個クリアすればいいらしく、現在11個クリア。
ということは、武器と防具の納品依頼をクリアすれば、レベルキャップ制限開放ミッション27コンプリートってこと?
やった。
一気に気が楽になって。

これから、やっと天羽ヴェルンに会いに行けますわ。・・・ここまで来たら、やめられないかも。
よく挫折しなかったね、私。挫けてばかりだったけど。
頑張ります。
小鳥149


ちょっと目を離したら、輪ゴムで遊んでいてビックリ。

楽しそうだったので、写真を撮ったあと、没収。

そのあとはティッシュで遊んでいました。


小鳥150


元気ね~~、ペンちゃん。
エリア815にいる、手配異形アルゴル、何とか討伐。・・・いや、何とかどころか、必死だった。今の今まで時間がかかったし。

体調不良や、会社のお昼休みにそんなに出来なかったこともあり、ちょろちょろと戦ってはいたのだけど。
最初アルゴルと遭遇した時、状態異常は付けられるわ、三人くらい鬱状態になって座り込んでじーっとしているわ(メランコリーという状態異常らしい)、何とかエラーケアとかで魔法が使えるから頑張って回復していたのだけど。
ある時、攻撃を受けたフィネガンに恐ろしい文字が。

LV.Down

みたいなことが書かれてあって。
慌ててエスケープコードで逃げ出し、学校に戻ってよくよく見てみたら。
フィネガンのメインブラッドの王騎士が、他のメンバーよりレベルが一つ下になっていて。
悲鳴。
どうやら、レベルを1段階ダウンさせる攻撃みたいで。また上げるための経験値が3万くらい必要で。少しくらいならまあ、功績値を使うかという気にもなるけど、3万はないよね。そんなに貯めてもいないし。
ということで、やり直し。
でも、アルゴルに遭遇すると、どうしても庇っているフィネガンがレベルダウンするため、何かいい方法はないかと思って、アイテムをチェックしたら。
レベルデコイ。
という、お役立ちアイテムを見つけた。
文字通り、レベルダウンする攻撃を代わりに受けてくれるアイテムみたいで、これを持たせていればレベルダウンを免れるらしい。
しかも、個数制限が入っていないため、これはお金があれば買い放題みたいだし。・・・余程、メジャーな攻撃なのね、と感心してしまった。

そして、結構な数を買って、それぞれにメンバーに幾つかずつ持たせて、ゴー。
今度は、三人ぐらい殺されてしまい。
ああ、もう、レベルが足りないとしか思えない。
アルゴル達はレベルが35以上あるみたいなので、17の木暮くん達はどうしても不利。
毎度毎度不利な状況の中で、何とか戦っているのだけど、最近は昔ほど根性がないため、何度もトライする元気がない。
なので、ちょっと他の手配異形とか、ブラッドサンプルを取りに行こうといろんなところをうろうろしていたのだけど。
ある程度行ってしまったし、手配異形は出てこないしで、疲れてしまい。
何とかメインブラッドがレベル18にまで上がったので、再度アルゴルに会いに行くことにして。

腹立つことに、結構頻繁に出てきてくれる。

なので、次に会った時、死ぬ気で頑張ることにして、ゴー。
ロキが燃え尽きて、死んでしまったこともあり、うーん。
やり直して、今度はフィネガンが燃え尽きたけど生きているからオッケー、とガンガン行っていたら。
早々に、ロキとヤマトがお亡くなりに。
荒垣さんと木暮くんが鬱状態になり動けず。フィネガンとかりかさんで頑張る。
とりあえず、木暮くんを通常に戻して、木暮くんを攻撃、フィネガンにみんなを庇わせ、かりかさんを回復役にして、隙間があれば誰かを生き返らせるか荒垣さんの状態異常を回復させるかしようとしていたら。
どうやら、アルゴル達も結構弱っていたみたいで。
突然お亡くなりになり。

勝利。

うーん、微妙。
ヤマトとロキは死んでいるし、まあ、荒垣さんは座り込んでいるので、代わりに木暮くんがおぶってあげて。
とりあえず、リターンゲートを使って、帰還。
もう、勝てば官軍なので、ヤマトとロキには成長手術だ。

とりあえず、勝ったからもういいかという気にもなってしまい。
他のダンジョンに行っても、手配異形が出てきてくれず、マップもサイトで見ている割には入れないところが結構あって。・・・どうやって入るんだか判らなかったりする。

もういいかな、という気になってきてしまった。
結構頑張ったんだけど。
来月から、世界樹の迷宮Ⅴをする予定だし。うーん。あと、葵神宮にでも行って、終わりかなあ。

ということで、いつものことなんだけど、揺れております。
小鳥148


本日もペンちゃんは、変わらず、いたずらっ子です。

まあ、楽しければいいんだけど。

夏バテなのか何なのか、休みになると具合が悪くなって、倒れている私に比べれば立派だわ~~。

でも、頭のツンツンがかゆいみたいで、こんな姿を激写。・・・私が、いくらでもかいてあげるのに。


小鳥147
小鳥145


変な遊びを覚えた、ペンちゃん。

おかげでしばらくパソコンが使えず。

余りに楽しそうだったので、動画まで撮ってみたのだけど、何か容量超えとかでパソコンに送れず、載せられなくて残念。・・・いや、むしろよかったかも。
その時間、1分半くらいかな。

まあ、楽しそうでよかった。
そのあと疲れたらしく、しばらく肩の上で大人しくしていたけど、今h飛び回っています。
夏バテ知らずで、羨ましい。


小鳥146
小鳥144


ペンちゃんを出してあげて、何か大人しいと思ったら。

エサ袋を囓っていた。

ペンちゃんとオカメのぴょろちゃんのご飯なのだけど、大きなジップロックに入っている訳は。

何のことはない、飼ったエサの袋が破けて、箱の中でぶちまけられていただけで。

4㎏が。

実家の母が鳥かごを買って、宅配にしてもらったため、せっかくなら普段買えない小鳥のご飯の大きい袋を一緒に入れてもらったら。

届いた時、海を感じたらしい。砂浜か~~~。

そんなこんなで、母と分けて、うちの分をジップロックの袋に入れて、毎朝ペンちゃん達のご飯にしていたら。
その袋をチミチミと噛んでいたみたいで。

何か凄く楽しそうだったので、怒れませんでした。・・・でも、注意はした。

小鳥143
小鳥142


昨日と似た写真だけど、本日撮った写真です。

今日はオカメの所に飛んでいって、目を離した隙に囓られそうになったのだけど、オカメが私を気にしたようで、何とか未遂。
でも、ちょっぴり驚いていたみたい、ペンちゃん。・・・懲りていないようだけど。

でも、今日、初めて、ペンちゃんが、「ペンちゃん」 って、いったのを聞いた。
やった、初お喋り。
もっと喋ってくれると嬉しいな。
小鳥141


今日も今日とて、出した途端、オカメにゴー。

でも、オカメのカゴのところにいると結構写真が撮りやすいため、鷲掴みして、オカメから離してはシャッターちゃんを狙っていたら。
もうスマホを見ると写真だって判るらしく。

一瞬だけ、ポーズ。

はい、これでいいでしょう、という感じで、何か悲しかった。(しかも、暗いし)
遊霊病棟の地下にいる、大先輩、トミーマウンテンを処理してきました。

大変だった。

まあ、木暮くん達よりレベルが10以上上なのはいつものことなのだけど、普通に戦えれば大して強い相手でもないようなのだけど。

何より、水の中というのが。

魔法が使えないから、です。もちろん。
なので、回復アイテムを結構持っていったのだけど、最終的にほぼ使い切ってしまい。・・・ああ、個数制限がかかっているアイテムもあるというのに、残念です。

戦いだしたはいいけど、もう全体攻撃は来るわ、毒だの痺れだのの状態異常が重なって付くわ、結構泣きたくなることもしばしば。
お付きもまた結構な数いるし。
もうヤマトを回復アイテム係にして、ファストユーズⅠを使いまくる。アイテムを一度に二個使用できるあれです。
大して物理攻撃に役に立たないかりかさんとロキにもアイテムを持たせて、ヤマトの補助に回して。
少しレベルも上がったので、前よりはしぶとく戦えるようになったのだけど。
途中で荒垣さんがなくなった時はどうしようかと思ってしまった。生き返らせても、次の攻撃を受ける前にHPを回復できないために、続けざまに死んでしまうし。・・・ああ、リカバリー1が。(HP1で蘇生させてくれるアイテム、高いのよ)

途中、長沢の今日のお仕事が終了したので、中断。
いろいろやって、再度続きが出来るようになったのが、寝る10分前くらいで。
やり直しかな~とか思ったのだけど、最後のロキの攻撃でパチョっという音がして(うちのパーティで一番非力。でも、魔法は一番強烈)、トミーマウンテンが沈み、あとはお付きを倒すだけまでになった。
ここまで来ると死ねないし。勝たないと。
ということで、残りの回復アイテムを限界まで使って、集中からの攻撃をして、何とかお付きも全員倒して。
ミッションコンプリート。
またブラッドの破片を持って、学校に戻ったのだけど。

海斗くんから呼び出しが。
現在ブラッドの破片が9つまでゲット。・・・敵の強さが9段階アップしたみたいなんだけど。
海斗くんが黒騎士対策に今研究に研究を重ねて、生命を吸い取る技に対抗できるものを発明しようとしているのだけど、どうやらそれが武器コードのようで。
ブラッドの破片を13個集めると、完成するらしいので、あと4つ頑張ってほしいといわれ。
次はまた、エリア815まで行って、骸骨のアルゴルと戦わないといけないし。丁度、メガテンで出てくるロアみたいなデザインのようなのだけど、全然嬉しくないし。
でも、まあ、水の中じゃないから。・・・多分。・・・大丈夫だと思う。

頑張ってきます。
小鳥139


いよいよ、ペンちゃんにもトヤの時期が。

羽の生え替わりなんだけど、頭に白いものがちらほらと見えてきた。
もう少しするとサヤになるので、頭、触らせてくれるかしら。かいてあげたい。

オカメはもちろんのこと、前にいたセキセイのちょびちゃんも触らせてもらえなかったので、ペンちゃんはぜひカキカキしてあげたいのだけど。

頑張ろう。


小鳥140


ピンぼけだけど、あじの開きのようなペンちゃん。
引田先輩が力を貸してくれて、無事倒すことが出来た、マスタートーチャーですが。

死ぬ間際に物凄い恨みをぶつけてきて。
地下に、自分の大先輩がいるから、そいつに殺されてこい・・・! といわれ。
わざわざ動かなかったエレベーターを動くようにもしてくれて。
海斗くんが喜んで、レッツゴー! の命令を出してきて。・・・何か恨みがあるのかな、木暮くん達に。きっと、シズナのコピーを作った時のフィネガンの呟きが聞こえたに違いないと、みんなで意見が一致して。
ロキがため息をついて、「じゃあ、行くか」 と。
こういうところ、何故かやたら寛大なロキなんだけど。

廃病院の地下なのに、水没していて。
水没自体は別にいいんだけど、問題は、そう、魔法が一切使えないこと。
それでもテクテク歩いて、その主を探してみたのだけど。
任務名が、死体プールの主 討伐任務。
一辺で遠慮して、帰りたくなるような作戦名で、どよ~ん。しかも、相手はトミーマウンテンという、何だろ、廃病院にぴったりな、死体がいくつも継ぎ合わせられてできあがった大男みたいな感じだった。
会うのは簡単だったのだけど、やっぱり、魔法が使えないのがきつくて。
全滅しそうになって、もう少し鍛えてから行くことに。

でも、ブラッドの破片を集めるごとに、敵の強さが一段階ずつ増えていくので、果たして後回しにしていいものだか不安。

仕方なく、先に、ショートクウォーリアに会いに行くことにした。

エリア815という、昔GHQ墓地だったところなのだけど、そこでXPDの隊員が二人行方不明になり、木暮くん達に捜索依頼が。
ゾンビはいるわ、スカル系の状態異常バシバシの骸骨いるわで、結構誰か彼か死んで、学校にたびたび戻って蘇生させたりしていたのだけど、まあ、魔法が使えるから、大して苦にもならず。
地下に潜る度に、ハニワ系の異形が増えていくのが笑えたけど。・・・結構強かった。イモコウォーリアとか。
赤い敵ボスシンボルの所までさして時間もかからず到着。
接触してみると、ひときわ偉そうなハニワが出てきて。

ショートクウォーリア

誰をモデルにしているかなんていわなくても判るようなフォルムがステキ。
どうやら、自分が蘇るために、隊員二人を攫って殺して、生き血を浴びて復活したらしいのだけど、何故かそこでクイズを出されて。

「一万円札のモデルは誰?」

答えが三択。福沢諭吉、聖徳太子、もう一人誰かいたけど。
どうやら以前の万札を答えてほしいみたいで、聖徳太子を選ぶ。
そうすると、博識な奴は好きだといわれ、太っ腹にも見逃してくださって。・・・ミッションコンプリートならず。
見た目通り、自分は器も大きいからといわれ、言い得て妙というか何というか。座布団差し上げたくなってしまった。
でも、話が進まないため、何回か同じやりとりをして、諭吉さんを選んだら、激怒され。
戦闘。・・・偽札を信望するのか、とかいわれて。
まあ、復活したばかりだし、知らないのも仕方ないのかもしれないけれど。

戦闘は、時間はかかったけど、一発でクリア。
やっぱり、ロキに攻撃魔法、かりかさんに回復魔法、ヤマトに補助魔法を使わせると、戦闘が滅茶苦茶楽になるし。
勝利すると、ブラッドの破片を一つもらうので、また敵が一段階強くなるし。・・・先に、トミーマウンテンを処理した方がいいんじゃないかという気になってきた。
水の中で戦うのが大変だから、木暮くん達が少し強くなってから戦おうかと思っていたのだけど、向こうも徐々にバージョンアップしてきているし。
現在、木暮くん達、メインブラッドのレベルが17、サブが16(もう少しで17かな)。なので、前よりは結構強くはなっているのだけど、如何せん、元々敵が強いので、どこまで行けば楽に戦えるのか全然判らなくなってきているし。

あと行かれそうなところは、同じエリア815の地下にいるアルゴル討伐か、そのレイのトミーマウンテンかなので、余り深く考えずに行ってきたいと思います。
頑張れ、木暮くん。・・・と私。
先般引田先輩とお会いしたあと、学校に戻った木暮くん達に、海斗くんが。

多くは語らないので、気になったらXTHペディアをみろと。

ああ、そういえば、そんなのがあったなあ。
余り見たことがないので知らなかったのだけど、関係ある人とか、関連のある事件とか、いろいろ載っている情報便覧らしく。
早速、引田先輩をチェック。
・・・何か、いろんなところに出没しているらしい。
他の隊員で引田さんの声を聞いて感動に震えているのが結構いるらしく、うーん、私の(ロキの)感動を返してほしいと思ってしまった。
でも、壮絶な最期を遂げた原因が、アビスの木暮くんチームなので、悲しみもひとしお。

そんな中、目から鱗が落ちるような、目に光が突き刺さり、頭の後ろに抜けていくような衝撃なことを発見。

佐伯空斗 17歳

一瞬、巨悪学園の生徒かと思ってしまった。
こいつ、今、17歳、なの・・・・!?
確かに、コードライズ能力は学生時代くらいまでしか出ないらしく、大学生くらいになると消えてしまうという、それで引田先輩はいろいろ悩んだらしいのだけど。
そして、海斗くんが16歳。
ちなみに、規子ちゃんが18歳。
木暮くん達がほとんど規子ちゃんと同学年だったから、う~~わ~~、何だこりゃ、というくらいの衝撃が。
アビスって、大体規子ちゃんの年齢から換算するに、2年前の出来事のようだから、あの時の孫悟空みたいな空斗、15歳、だったってこと?
うちのパーティで一番年下だったヤマトでさえ、あの時16歳で、木暮くん達が17歳だったから(ちゃんと年齢設定がある)、うわっ、空斗の奴、本当に中二病のど真ん中だったんだ。
加えて、現在何故かエクスの隊長をしているのも、過去に起こした騒動の償いの意味も含め前任のアリスに隊長を指名されたらしく、現在興味半分でやっているらしい。
コードライザーとしても優れた能力を持つ。
・・・とか書いてあったけど、あいつ、あれじゃん、イルーシブシャドウ、とかいう変な名前の分身の術を使って、木暮くん達のジャマをアリスと一緒にしていただけじゃん。
そういうアリスも、散々敵側に回って木暮くん達を殺そうとしていたクセに、バベルではちゃっかり何事もなかったように隊長に収まっていたという、噴飯物の話だったし。
あの頃の自分、バベルから始めてしまったので、アリスがああいうことを経て隊長になっているなんて露程も知らなかったし、引田先輩が亡くなったのも、木暮くん達を助けてだなんて、知らなかったし。
アビスとバベルは一学期と二学期、三学期の話だったので、本当、順番を間違えたと今も結構悲しい。

いや~~、何か、急激にテンションが下がるようなものをみてしまい、だるい。
結構ビックリして、訳も判らずざーっと書いてしまってごめんなさい。
ダンジョン探索に行ってまいります。
小鳥136


小鳥137


ペンちゃんの、朝のお食事風景。

いつも普通に食べていたはずなのに、何故か今朝だけ、えさ箱の中にずぼっと入って食べていた。

いや、まあ、セキセイだから、入れなくはないサイズだけど、お行儀が・・・。

踏みしめる感触が楽しいのかな。・・・海の砂浜的な?


小鳥138
小鳥135


お休みなので、出したあげたら、オカメのカゴに一直線。

でも、オカメは先に長沢の所に避難させたので、カゴには誰もいなかったのだけど。

そのまま長沢の所に行ってしまい、頭の上に着地。・・・少しだけ、遠慮してほしい。

朝から、大変。

一瞬、避難させたところで写真を撮ったのだけど、全然反省していないね。
クロスブラッド2


引田先輩・・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!


VITAにも、スクショあるのかな。あったら、もっと綺麗な画像になるのにな。・・・頑張って撮ったのだけど。出てくるの一瞬だし、凄い大変だった。
ちなみに、光っているけど、下にいる6人が木暮くん達。
左から、木暮くん、荒垣さん、フィネガン、ヤマト、かりかさん、ロキ。アビスのセーブデータで特典としてもらったパネル。
これだけでも、有り難いですわ。

神楽川閉鎖区のクエストが終了したので、他のブラッドの破片を取りに、以前一度いった遊霊病棟に行くことにして。
廃病院は好きなのだけど。・・・もちろん、ゲーム限定で。実際はとてもじゃないけど、行かれません。
中に入るなり、手術台の上で拷問を受ける霊 に遭遇。・・・名前からして、やだ。
この異形に遭遇した途端、新しいクエストが来て。

心の処刑人討伐。マスタートーチャー討伐依頼が来た。

遊霊病棟は三階建て。それぞれの階にいるメンタルトーチャーに全部会ってきて、その後マスタートーチャーと戦闘になるのだけど、そのメンタルトーチャーにいろいろやなことを言われて、毎度毎度ユニオンゲージが減っていく。
私からすれば、そんなんで心が折れてたまるか! とか思うのだけど、恐らく状態異常をかけてくるみたいで、段々木暮くん達が凹んできて。・・・でも、ロキだけ平気。鉄のメンタル。
酷いことをいわれたり、戦って勝利すると弱いものをなぶり殺しにするのはさぞや気分がいいんだろうといわれ、うーん、ビミョー。

そして、メンタルトーチャー全員と邂逅を果たしたあと、マスタートーチャーの所に行くと。
何か、呪うようなことをいろいろといわれ、木暮くん達が意気消沈。ユニオンゲージも0になってしまい、まあ、これで行くかと、構えた時に
どこからか、懐かしい声が。


クロスブラッド3


ちなみに、写っているのが、マスタートーチャー。・・・いつもいつも、こういうのとばかり、戦っております。

引田さんが0になったユニオンゲージをマックスに戻してくれて、戦闘に。
メンタルトーチャーやお付きが何人か出てきて、凄い大変だったけど、何とか勝利。
でも、木暮くんが燃え尽きてしまい、直後お亡くなりに。
そして、あろうことか、学校に戻ったあと、木暮くんを復活させようとラボに入れた途端。
燃え尽きからの蘇生回復方法を間違えたらしく、しかも、亡くなった際に滅化していたようで、失敗により、1段階悪化してしまい。
コードライズ能力を失ったため、除隊になりました、という文言と一緒に消えてしまい。

悲鳴。

仕方ないので、もう一度やり直して。
今度はフィネガンが燃え尽きてしまったのだけど、死亡には至らなかったので、バカンスからの生還ですんでよかった。
結構経験値あると思っていたのだけど、まるっきり素人のようなことをしてしまい、ビックリ。
ごめんね、木暮くん。

懐かしいなあ、引田先輩。
もとはエクスの隊長だった人なんだけど、年齢が上がり、コードライズ能力がなくなってしまったあと、普通ならそれ関係の仕事に就くのだけど、それを断り除隊。
生身の身体で、一人異形と戦っていたのだけど。
アビスの時に、木暮くん達ネメシスサイトと出会って、うーん、ロキとフィネガンが引田さんが好きで、出会うと無理矢理ご飯に引っ張っていった記憶がある。あとは、きっと木暮くん達にはナイショで、引田さんに勝手にくっついていって、ダンジョン探索とかしていたんだろうなあ。
嫌がられようとお構いなしだし、特に、ロキ。
で、仲良くなったあと、あの、アリスの事件が。
アリスが母親に化けたWIZ機関の女に騙され、木暮くん達をコードブレイクして(ブラッドを破壊、なので、ほぼ生身)、殺そうとした時、ロボPDに電車の中で遭遇して、引田さんが助けてくれて。
でも、みんな生身だから、とてもじゃないけど、敵わなくて、危なくなった時に、爆薬を身につけた引田さんがロボPDにつっこんいってしまい。

みんな、泣いた。

それからもいろいろあったけど。
クロスブラッドの木暮くん達は知らないだろうけど、そういうドラマがあったのだ。
空斗は、その敵のWIZ機関に所属して、木暮くん達をジャマしまくり、今アメリカにいるアリスはWIZ機関に寝返って、木暮くん達を殺そうとしたり、今となってはいい思い出(というしかない)だけど、当時は物凄く大変だった。
興味ある人は、ぜひ、オペレーションアビス、バベルをやってみてね。今なら二本で一本になったお得なバージョンが発売されていて、当時雑誌に付録で付いていたDLCのメンバーのパネルも入っているという豪華さ。
・・・それくらい、最初に出した時にしていただきたかったけど。(←全部買った)
すんごい大変なRPGだったけど、面白かった。

ということで、次の任務に向かいたいと思います。