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小鳥115


本日会社に新しいティッシュ箱を持っていったのだけど、道中それを入れたコンビニ袋の中が何か膨らんでカサカサ音がするので、何だろうと思ってみてみたら。

ペンちゃんのおもちゃが入っていた。

何で、こんな所に入っていたのか疑問。・・・その夜、遊んでいたはずなのに。

ごめんね、ペンちゃん。持ってきちゃったよ、会社に。
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なんて、書いてはみたものの、要は、段々やばくなってきたというお話。

とりあえず、ストーリーに関わる任務がなくなってしまったので、レベルキャップ制限開放ミッションのための手配異形討伐に、せっかくだから行ったことのないところに行ってみようと、今回不忍プリズンへゴー。
ここは恐らくブラッドの破片と手配異形がいるような感じしかないのだけど、うーん、長門管理官でも出てくるんじゃないかと、ちょっと思い出して。
バベルだったかで、ゴブリンプリンセスが出てきて、わ~、ネメシスサイトだ、一緒に探索してもいい? って聞かれ、オッケーを出した途端、豹変して襲ってきたというお気に入りの場所だったりもしたのだけど。

とんでもなかった。

入り口のドアというドアが全てロックがかかっていて開かず、地下3階から下は水没していて、マップは開けども、自分のいる位置が全く判らず役に立たず。
鉄格子の部屋が一杯ある割に、全然入ることも出来なくて、柵の向こうに階段が見えているのに、とどうやって行ったらいいか判らなくて。
加えて、一部床に電流が流れているところもあり、水中では魔法が一切使えないため、回復は出来ないし、戦う時も肉弾戦しかダメ出しと、何か途方に暮れてしまった。
まあ、戦いの方は木暮くん達拳系に任せて何とかやっていたのだけど、回復は全てアイテムか、もしくはダンジョンを歩き回って少しずつ回復させていくしかなく、まるで修行僧のようだった。
自分の位置は判らないし、あとどこを歩いて、どこに行けば別のフロアや牢獄の中には入れるのか判らなく。

とうとう、攻略サイトのお世話に。

ビックリしたのは。
何故か、この迷宮クロスブラッドインフィニティULTIMATEに関しては、物凄くばっちりな攻略サイトがあって、マップは載っているわ、行き方は載っているわ、内容も教えてくれるわと、至れり尽くせりで、感動してしまった。
でも、不穏な気配が一杯。
まず、現在自由度がある割に強制的にやらされている、ブラッドの破片集め。
13個くらい集めないといけなく、確かまだ2個くらいしかゲットしていなくて。
それを全部集めきらないと、どうやらストーリーを進めることが出来ないらしい。・・・天羽ヴェルンの謎に迫れない。
且つ、そのブラッドの破片と、レベルキャップ制限開放ミッションの手配異形が結構同じダンジョンに被っているため、いったん入ったら両方こなさないといけないようで、目が泳ぐ。
そして、ブラッドの破片は集めていくうちに、段々そのダンジョンの中にいるボスが強くなっていくらしく、どうせなら、一番強いボスをまだ破片を集めていないうちに倒してしまえと書かれてあって、どうやら、その強いボスがこの不忍プリズンの中にいるらしい。
長門管理官??

でも、もっとビックリしたのが。
ちょっと気分を変えて、葵神宮に行ってみたところ。
鳥居まで最短の道で進め、というお告げが来て、何とか頑張ってやってみたけど、どうやらどこかで間違えたらしく。
一気に敵がお出まし。
恐らく破片を持っている異形で、プラス、手配異形っぽいキツネが出てきたのだけど。
タマモノマエ。
いたなあ、そんなキツネ、バベルで最初に入ったのが葵神宮で、そこのボスとして出てきたような。
ふと見ると、そのレベルが。

60・・・?

ちなみに、木暮くん達は現在メインブラッドがレベル14、サブが13。14になったおかげで、新しい技も使えるようになり、とうとうパラディンのフィネガンにイージスというみんなを庇おうとする、というスキルが)
いや、さすがに無理だろうと、それでも戦うことになってしまったので行ってみたところ、荒垣さんが一撃死。
7000くらいのダメージを受けたような感じだった。
仕方なく退却したのだけど、その前のお告げに、敵を弱くするために、どこかにある石を取ってこーいみたいなことをいわれていたみたいなので、ああ、それをゲットすれば、勝てるのかなって。
でも、鳥居まで最短距離で行かないと、出てくるんだよ、鳥居の下をくぐろうとしたら。

なので、仕方なく、そのサイトのマップと行き方を片手に見ながら、不忍プリズンを歩き回ってきた。
このシリーズのマップは、全て座標になっていて、X1Y1みたいな感じでマップが描かれているため、その座標軸目指して進んで行ったのだけど。
電流マスと電流のマスの間が実は一マスだけ電流が流れていなくて、そこの壁に実はハイドコードで隠された扉があったりなんて、普通は気がつかない(電流マスには基本、近づかないでしょう、一回踏んだら)、ワープを繰り返した先にある落とし穴に落ちて下に行かないといけなかったり、知らないよ、というようなことが一杯で。ご丁寧にワープにはフェイクもあったりするらしい。
サイトを見ないと絶対に行かれないような場所に非常ベルが取り付けてあって、それを鳴らすと緊急時の対応で、牢屋の鍵が全部開くらしく、一つ一つチマチマとクリアしていって。
さすがに、ブラッドを二つ付けているせいか、レベル28くらいの敵にも勝てるようになり、そんなに死人も出なかったのだけど、特に水中戦は魔法が使えないから大変だった。

そして、全ての鍵を開けて、表に出られるようになったのだけど。

そんな木暮くん達の苦労も知らず、呑気に海斗くんから連絡。
中にいる異形に、どこかで見たようなコードが確認され、どうやらあのボスのようなので、排除してきてくださいと。
あのボスって、あのボス? しつこいけど、あの管理官の異形化した奴?
言うは易く行うは難し、って言葉を教えてあげたい。

一度学校に戻ったのだけど、何か家に帰れてよかった、ってしみじみと思ってしまった。
これで一人で探索だったりしたら泣いてしまうわ。仲間って、いいわ。
もう一度不忍プリズンに戻って、ボスを倒さないといけないのだけど、こんなのがあといくつも続くかと思うと、気が遠くなりそうで。
ストーリーも何か全然進んでいないし、というか、あるのか、今回、バベルやアビスみたいな心震えるようなストーリーがぜんっぜんないんだけど。
何か空斗しか出てこなくて、いっそ空斗を倒して終わらせてしまいたいと思うくらい、微妙。

サクッと諦めて、違うゲームに行ってしまおうか、ちょっと揺れてしまいました。(というより、現在揺れている真っ最中)
小鳥114


最近ペンちゃんを出してあげて、ブログを書いたりしていると、気がつけば。

ペンちゃんがカゴに入っていて、一人ブランコでぷらぷら。

何か寂しそうな感じもするけど、一人で気楽そうな感じもして。

でも、あんまり構ってあげないと、遊んでもらえなくなりそうなので、ちょっと触りまくってきます。(←これもこれで、嫌われそう)
小鳥112


つい最近、ペンちゃんが葉っぱデビュー。

お野菜を食べるようになったのだ。

前は近づけると逃げまくっていたのだけど、今回カゴに挿してみたら。・・・やった。

しばらくすると、ムシャムシャ食べ始めて。

でも、ずっと食べているんだけど、大丈夫なのだろうか。朝あげて、会社に行く前に抜いておくのだけど、結構好きらしい。

これから毎朝あげるね。

・・・ああ、でも、お野菜、買ってこないと。(今回は頂き物の、凄いいい葉っぱなので、あれと同じものは売っていない気が)


小鳥113


ついさっきアップした、迷宮クロスブラッドインフィニティULTIMATEの話を書いている途中だったので、後ろの画面がビミョ~。
無事、レベルキャップ制限開放ミッション15もコンプリートして、次の段階に進んだ、木暮くん達ご一行様。
レベル27、が次の壁だそうで、まだあとレベル14×2(サブブラッド分)あるので、何とかやっていけそうな気もしてきた。
・・・と思っていたのも最初のうちで。
まだ27のミッションは発令されてはいないのだけど、判っているだけで、納品ミッションが2つ、手配異形討伐ミッションが9つ出されていて。そのうちの2つだけ手配異形は討伐済み。
意外と強くなっているとは思うだけど。

とりあえず、メインブラッド、サブブラッド共にレベル13になったので、いよいよシズナとの待ち合わせ場所にゴー。
でも、もうそろそろメインブラッドがレベル14になりそうなため、いったんブラッドを取り替えてみた。
再び御門遂道から千代田坑道に行くのだけど、ここで、ヤマトのコールポータルが大活躍。
今回のコールポータルは、前の二作と違って、好きな場所に行くことが出来ず、シズラーポイントという転移装置が設置されている近くにしか移動することが出来ない。
困ったな~~って、思っていたら、1ダンジョンに1つくらいはそのシズラーポイントがあるみたいなので、ないよりマシだった。
おかげで、またあの御門遂道の循環層を走り回らなくて済んだだけでも助かったのだけど。
一応シズラーポイントを見つければ、そこまでは一気に行かれるため、千代田大本営のシズラーポイントを見つけた時はちょっと嬉しかった。循環層のシズラーポイントまで行って、千代田大本営に入ってからまたテレポートで、凄い重宝。
・・・まあ、他の場所に行くのがちょっと遠かったりするのだけど、文句は言えない。

先般まで怖い異形に追いかけられて、悲鳴を上げながら走っていた木暮くん達なのだけど(ロキ以外)、今じゃ返り討ちに出来るくらい強くなって。
成長したね。
途中で出てきたZドータ改という手配異形も苦労はしたけど倒せたし、ムラマサという妖刀もゲット出来たし。
でも、このムラマサ、さすが呪われた刀だけあって、威力はあるし、刀にしては珍しく二列目まで攻撃が届くみたいだし、とビックリものなのだけど、力とかのステータスがマイナスだったり、これを持っているだけでHPが流れ出て行ってしまったりと、とても使いこなせません。
荒垣さんに持たせたいのだけど、うーん、こういうのって、他の防具でHP+(持っているだけでHPが回復していく)のを付ければ、相殺してくれるのかな。

そして、何とかシズナのいる大本営の基地みたいな所に辿り着いたのだけど。
驚愕の事実が待っていた。
データが全て消されていたので、真実が闇の中に葬られていたのだけど、そこに残っていたデータを何とか復元して。
先日、木暮くん達が走り回っていた、日輪旧校舎。
現CPOの前身の組織だった時に、ブラッドを開発するため、人体実験をそこでしていて。
孤児を集めて、学校生活をさせながらブラッドを開発。今いる木暮くん達の能力は、その孤児達の研究の成果だそうで。
そこまではまだ普通に聞いていられたのだけど、それから先の話が凄い悲惨だった。
ブラッドの研究途中で、吸血鬼になるような症状が出始め、最終的には精神をおかしくして異形になってしまうメンバーが増えていって。
ブラッドの研究はその時点での段階で立ち消え。
その実験体になっていた孤児の子達は、みんなで臨海学校に連れて行かれて、建物ごと抹殺されてしまったらしい。
そう、あそこを歩いていたら、血液がどうだの、検査がどうだの書いてあったほかに、何故か臨海学校のチラシとかパンフレットとかあって。変だな、とは思っていたのだけど。
まさか、みんなでまとめてそこで建物ごと焼き殺されてしまったとは露程も知らず。
中の数人は外国のスパイの誘導で逃げ延びたらしいのだけど、そのブラッドの症状を発症させると段々おかしくなっては行くのだけど、ある意味不老不死みたいにもなって。
吸血鬼みたいだから、ジル・ド・レイというコード名を付けられたらしい。
どうやら、その逃げ延びた一人が天羽ヴェルンらしく。

でも、そこまで聞いた時に、何と、XPDと一緒に空斗が登場。
怪しい行動をしていたシズナを海斗くんが見張っていて、ここぞとばかりに乗り込んできたらしいのだけど。
木暮くん達も一緒に捕まり、学校に強制送還。データも海斗くん達にとられてしまい。
シズナはいわゆる服務規程違反になるため、懲罰ものらしいのだけど、謎が沢山残っていること、他のメンバーもここまでの事件だとは思っていなかったため、上に伝えるのはこの黒騎士の件が片付いてからということになり、当分の間謹慎。
木暮くん達は共謀説が怪しまれていたのだけど、シズナから最初にいわれたいた通り、何も知らずに頼まれたコードを持っていっただけだという、誰も信じていないような話をそのまま鵜呑みにした振りをして、今のところ無罪放免。
まあ、木暮くん達がいなくなると、戦いに行く戦力が大幅にダウンするため、見ない振りを決め込んだらしいのだけど。

空斗、貴様、そんなこといえる立場か?

バベルのロキがいたら、後ろから蹴りを入れて、踏みつけながら、絶対そういっている、気がする。
敵組織に与して、さんざん迷惑をかけたくせに。
世界が滅んで、木暮くん達が頑張っている時も、何一つ役に立つようなことをせず、訳の判らないことをほざいて暴れまくっていたくせに。(←そもそも一緒に滅んでいなかったような気もする)

まあ、いっか。
とりあえず、このシズナからのミッションはコンプリート。
謹慎にもならず無罪放免だったので、しれっと次の任務を見に行ったのだけど。
ストーリーの基盤となるようなメインなミッションが何も発令されておらず。
先般弾みで受けてしまったショートクウォーリアが絡んだ太子の復活阻止指令くらいしかなくて。
しばらくはまたレベルキャップ制限開放ミッションに励めってことなのかな。
仕方がないので、散歩がてら、行ってみようかと思います。
もっと、ゆっくり戦いたかった。

昼休み、時間が少しあったので、せっかくなら問題の千代田坑道の中を探索して、マップを埋めるかと、いつもなら自動移動をするところ、自分でせっせと歩いて。
このゲームの有り難いところは、マップ上で一度歩いたことのある場所なら、指定すればオートで行ってくれるところ。もちろん、途中で方向が変わる床とか、階段とか、切れ目のあるところまでしかいかれないのだけど、遠いところまで戻るのに結構放置できるので、楽だわ。
もちろん、途中で待ち構えているシンボルマークの敵キャラを避けてはくれないため、買わなくてもいい戦闘を買ってしまい、戦いを避けることが出来ない。

テクテク歩いて、レベルアップついでにシンボルマークの敵キャラと戦っていたら。
行き着く先にいた、最後のシンボルマークの敵。戦って、討伐したあと、連戦になってしまい。

マーフィーズ、来たっ・・・・・!!!

何故、連続エンカウントの敵が手配異形なのか判らなかったのだけど、ここで会ったが百年目のため、思い切って飛びかかってみた。
うーん、結構強かったみたいで、何と、途中、ヤマトとかりかさんが死亡。
二人減るわ、他のメンバーもHPが少なくなっているわと、ヤバさ爆発の中、仕方なしにフィネガンにアイテムでかりかさんを生き返らせ、ロキに全体回復魔法をかけさせていたら。
その後の木暮くんの一発で、マーフィーズが沈んで。
レベルキャップ制限開放ミッション、終了・・・!
ヤマトを生き返らせることが間に合わなかった。
仕方なしに、そのままヤマトを引きずって、帰還。ICUに入れられて、蘇生。そして、当然のことながら、成長手術まで施して、ヤマトのブラッドを他のメンバーと同じ横並びに。
うーん、全く、ヤマトは。
峰津院がモデルなので(私の中で一応)、もうちょっとがっつり行くタイプだと思っていたのだけど、すぐに死ぬし、すぐに死ぬし、トラップの解除に失敗して、ダンジョンの途中で全メンバーがHP一桁になったり、トラップの解除で何をしたのか、エラーが出て物凄い電流が流れて、みんな死ぬところだったのに、肝心のヤマトだけ、何故か感電せずに無傷。
まあ、みんな仕方ないよ、って、笑って済ませていたけど、私としては少し反省してほしい。
でも、そのヤマトが亡くなってしまった戦いで、アイテムをゲット。トラップが仕掛けられているため、誰かが解除してやり過ごさないといけないのだけど、解除は学術士というヤマトのブラッドでしか一応安全に解除出来ないため、みんなで顔を見合わせて。
トラップの予測をいったんみんなで立てて、例えば罠無し、とか、マナドレインとか、毒拡散とかあるんだけど、その中から一人選んでトラップを解除してというドキドキもので、いつもはヤマトがいるから任せていたのだけど、いない時にどうすればいいか全然考えていなかったものだから。
罠無し、の見立てを立てた、ロキに白羽の矢が。
任せろ! とばかりに張り切って開けてくれたのだけど。

いや~~~、毒まみれになりました。

ロキもビックリ。
もうサッサと帰ることにして。・・・昼休みに何をしてるんだか、と一瞬目が泳いでしまった。
周囲の人は、私が今こんな死線を越えて頑張ってリターンしてきたのだなんて、全く知らないんだろうなあと訳の判らないことを考えてしまった。

そういえば、先日、面白いミッションが。
円卓の騎士というシリーズのゲームとのコラボのミッションがあって。
円卓の騎士の世界に、木暮くん達だけ誰かに呼ばれて飛ばされてしまい。今回入っていたパネルの中の人達が、どうやら円卓の騎士のメンバー達だったみたいで。
飛んできた木暮くん達にも親切にしてくれて。
お城みたいな基地にいるんだけど、これからお昼ご飯だから、出来るまでの間城の中を案内するよ、とどうやら女の子らしい小人みたいな子がいろいろお城の中を案内してくれた。いい子だな。
眼鏡をかけたイケメンも出てきて。
そして、屋上近くみたいな所に出た途端、ワイバーンの襲撃が。
どうやら、その飛ばした奴が木暮くん達の実力を測るためによこしたみたいなのだけど、とりあえず全力で戦って。
勝てて、よかった・・・!
ここでサクッと負けてしまったら、何だか末代までの恥になりそうだったし。・・・と木暮くん達が心の中でガッツポーズをとった途端、また空間が歪んで、元の世界に戻ってしまい。
あの女の子にお礼すら言えなかった。
イケメン達とお昼ご飯、食べるの、凄く楽しみにしていたのに。
がっかりしてしまった。
続きのイベントがあるといいんだけどな。あるのかな。ちょっと、円卓の騎士のゲームもしてみたくなってしまったし。

戻ってきたら、空斗とシズナがまたいろいろいっているし、何か世知辛いなあ。

そろそろシズナとの待ち合わせ場所に行きたいと思います。
小鳥111


自分の部屋からペンちゃんと一緒に出てきたら、早速ペンちゃんはぴょろちゃんの所へゴー。

たまたまスマホも持っていたので、撮ってみた。

怒りのぴょろちゃん。・・・全くペンちゃんもやめればいいのに、といつも思う。

その時、横を長沢が通り過ぎて。


小鳥110


ぴょろちゃんの視線が長沢一択に。

その隙にペンちゃんを鷲掴みにして、部屋に脱兎の如く逃走。

何だかなあ~~~。
ブログがかけない間も、チマチマとゲームだけはしていた私。・・・別に病気だった訳ではないので、まあ、ゲームはしますわ。

最後の一体の手配異形、マーフィーズと遭遇したのまではよかったのだけど。
敵が強くて、半数死亡。
どちらかというとレベルが足りないようだったので、やっぱり少しレベルを上げてから再度行こうと、別のダンジョンにゴー。
グリーンミュージアムとか、エリア815とかまだ行ったことのない、懐かしいところに足を踏み入れてみたところ。
いい具合にレベルアップも出来て。
でも、どこもかしこもいかれるところの範囲が狭いため、少し道を抜けると途端に敵のレベルが40くらいに上がって、泣きそうに。・・・さすがに、無理っ。
でも、そんな中、エリア815をみんなで歌いながら走っていたら。
デュラコッタというレベル27の手配異形が出てきて。うーん、15も終わっていなのに、27のターゲットか。
悩んだけど、せっかくなので行ってみたらサクッと勝利。どうやら、たまたまレベルの低いデュラコッタが出てきてくれたらしく、ラッキー。こんなこともあるんだ。

でも、エリア815の地下に足を踏み入れてしまい、何か真っ赤に燃えた馬に乗ったハニワに遭遇してしまい。
新しい任務が。
その地下のお墓の中で(エリア815はもとGHQ墓地)、XPDの隊員が2名行方不明。この二人を拉致した異形を処理して、隊員を救出しろという、太子の復活阻止指令、とかいうミッションが。
同様に、キャップ開放ミッション27にあとから加算されるはずだったらしい、ショートクウォーリア排除任務も来て。・・・名前からして、何かやだ。
でも、ちょこっと歩いてみたけど、やっぱりうろうろしている異形のレベルが40くらいなので、もう少し後でないととてもじゃないけど、歯が立たない。
頑張って、レベル上げして、現在、木暮くん達、メインもサブのブラッドもレベル12になり、メインにブラッドを戻して走り回っているのだけど。

マーフィーズに会えない。

先般サクッと出てきたので、今回も期待していたのだけど、全然会えなくて。
代わりに、みはるさんを拉致したライカン達と戦い、みはるさんを奪還。XPDに連れて行かれる寸前、奥に真の敵がいるような話をされ。
海斗くんが依頼として受けてしまって。
ああ、何か、その先のちょっとしたところに、いるのよ、赤いシンボルマークが。
あれが、その敵なのね。・・・何か強そうな色していて、やだわ。
マーフィーズにも会えないし、そろそろ戦う敵がいなくなってきたので行こうかなとも思ってはいるのだけど。

近況:
木暮くんが隠れるコマンドを使えるようになり、今ガンガン隠れては暗撃迅という隠れたあとしか出せない強烈な技を炸裂させているのだけど。
大体自分で隠れようとすると必ず失敗して1ターンムダにするため、敵と遭遇した初っ端に隠れた時だけ使っているのだけど、結構いい数値。
ヤマトが、未だにトラップ解除に失敗して、みんな毒まみれになったり、魔法の回数が減らされたり(マナドレイン)、と結構悲惨なことが絶えない。
ヤマトのコールポータルという、一度いった場所ならどこにでもテレポートできる優れ技があるのだけど、今回割と低いレベルのうちに使えるようになり、ラッキーとか思っていたら、やっぱり早く使えるにはそれだけの理由があって。
行かれる場所、限定。
ダンジョンに設置されたポータルの周囲しか行かれず。・・・どこ? 判っていないため、無きに等しい状態に。

なかなか難しいですわ。クリアできるのか、ちょっと心配になってきた。
小鳥108


最近ペンちゃんが何やらお喋りをするようになってきた。

まだ何を話しているのかは聞き取れないのだけど、「ぴょろちゃん」 っていってたみたいな時があって。

・・・せっかくなら、自分の名前をいおうよ、ペンちゃん。(←ぴょろはオカメの名前)


小鳥109
小鳥107


本日は、写真を撮らせてくれない日みたいです。

これしか撮れなかった。

何か、自分のスマホがイヤになってきた。機種変したいな。
小鳥105


ご無沙汰しております。

復活しました~~~~。でも、さすがに昨日は何も出来ず。ペンちゃんと遊んで、寝てしまった。

ペンちゃんもちょっと寂しかったらしく、凄いべたべたな子になって。

感動でございました。


小鳥106


変顔が撮れてしまった・・・。
レベルキャップ制限にびくびくしている割には、レベルアップがなかなか出来ない木暮くん達。
余りに、ボコボコにされるため、少しレベルを上げないといけない訳なのだけど、千代田坑道という、ちょっとレベルの高い手配異形がいるダンジョンは、ザコキャラも結構強くて、ボロボロ。
なので、少しレベルの低いところで、経験値稼ぎをするかと、丁度出てこない手配異形もいるため、まずは懲りずに御門遂道に行ってみた。
適当に走り回って、少しずつ敵を倒していたら。

ケロビムが・・・!

手配異形のうちの一体で、御門遂道の第一、第三貯水槽を徘徊中。
先般から気が遠くなりそうなくらい走っていたのだけど全然会えず、諦めかけていたその異形が何とお出まし。
ここで会ったが百年目、といつものパターンで飛びかかっていった木暮くん達。
呆気なく勝利。
そう、いくらレベルが足りない可能性があるといっても、手配異形相手には結構負けない。
一発勝負ならいくらでも勝つのだけど、問題は、レベルの高いダンジョンを走っているといつも一発勝負ばかりのため、枯渇してしまうことになるのだ。
なので、結構ボコボコになりながら頑張っていたのだけど。

早めに討伐してしまい、もう飽き飽きしているダンジョンだったこともあり、脱出。
そのまま、もう一つ逃していた手配異形、ビックニップルを討伐しに、アイオンチャペルへゴー。
再度お見合い会場まで入り込み、シンボルマークの敵キャラにぶつかっていったら。
木暮くん達のエスパイスが警報を鳴らして。エスパイスはスマホみたいなもので、木暮くん達のブラッドとかを一元管理している。他にも連絡手段とか、使い道がいろいろ。
見ると、あれほど会いたかったビックニップルが目の前に。
嬉しいんだけど、結構星の数が多かった手配異形のため(今の時点での難易度MAX)、どうしようか悩んでしまったが、戦わない訳にも行かず、意を決して飛び込んでいって。
勝利したけど、途中フィネガンが一撃死(急所を攻撃されたらしい)したりと、結構波乱な感じだった。

これで、手配異形は、千代田坑道の中にいるマーフィーズのみ。

でも、まだちょっと戦うレベルが足りない感じだったので、とりあえず、サクッと手配異形に会って探索できなかったグリーンミュージアムに行ってみることにして。
途中、カエルの一群や怪しい異形達と戦いながら、ダンジョンを走っていたら、いきなりお亡くなりになる悲鳴みたいなものが聞こえて。
気がつくと、木暮くんが死亡。
会社で音をかなり下げてやっていたので、死ぬまで気がつかなかったらしいのだけど、毒ガエルの毒を受けていて、どうやら回復していなかったらしい。走っているうちにどんどんHPが流れ出て、うわ~~~。
奥ゆかしすぎるよ、木暮くん。
せめて、誰か気がついてあげればよかったのに、とか思ってしまった。・・・本当に悪いのは私なのだけど。
そんなこんなで走り回って、メインブラッドのレベルとサブブラッドのレベルが11の横並びに何とかなり。
これからメインブラッドをひっさげて、いよいよ千代田坑道に行ってきます。
先日ちょっと入ってみたら、どうやら民間人が一人入り込んでいるらしく、その人の救出も任されて。
結構な数のライカンに連れ去られていたのが、うん、あの、みはるさんなんだけどね。探偵の。
そっちのライカンの方が戦うのが大変。人数多いし、急所攻撃あるし、前回誰かが死んで、かつ昼休みでタイムアウトになってしまい、やめてしまった経緯があったし。
今回は頑張って助けてあげたいと思います。
もういいや、シズナはしばらく待たせておくわ。
小鳥104


明日明後日明明後日と用事があって、ブログを更新できない可能性が大。

金曜日に復活できるといいのですが。

懲りずに、遊びに来てね。
小鳥103


先ほど、ちょこっと撮らせてくれたので、載せてみました。・・・でも、何か暗い。

もしかして、私のスマホに問題が?
シズナに頼まれたので、その待ち合わせ場所まで行くことになった木暮くん達ご一行様。

場所は、千代田大本営の下層。

御門遂道の循環層まで行き、そこの迷路みたいになっている所を抜けて、千代田大本営に通じる通路までは行くことが出来たのだけど。
そこまでも結構ボロボロ。
何しろ、木暮くん達のレベルよりも高い敵ばかりな上、セーブができず、回復ポイントもなく、物凄く長い道のりをテクテク進んでいるものだから、何とか戦って、千代田大本営に通じる通路まで出た時は結構万々歳だった。
そこでシズナから連絡も入り、自分も同じ所に来たから、千代田大本営で落ち合おうということになり、マップはあれど道順が判らないため、いけるところから進んで行ってみたのだけど。

全滅するかと思った。

出てきた敵がレベル26で。
シンボルエネミーなのだけど、どうしてもそこを通らないと先に進めないため、決死の覚悟で行ってみたら。
初っ端、4人、一撃死。
残ったのがフィネガンとかりかさんだけで。
何とか1ターン目が終了した時、二人とも二桁で生存していたため、ユニオンゲージのエスケープを使って退却。
ユニオンゲージは、攻撃、防御、補助の三パターンに分かれていて、どれか一つにロックオンされており、その一つの中で例えば物理防御とか魔法防御とかに分かれていて選べるようになっているのだけど、防御とか補助とかは切り替えに1ターン必要で。
いつもなら防御にセッティングしているのだけど、無茶な戦闘をする訳にはいかないため、今回は最初から補助にセッティングして。
補助は、エスケープコードとファストコードとスロウコードがあり、エスケープが完全逃走可能、ファストコードが木暮くん達が敵より早く行動が出来るようになること、スロウコードが敵の動きを遅くする機能で、まあ、誰かが瀕死になってもファストコードで何とかなるという話が多い。
でも、今回はそんな悠長なことをいってもいられず。
エスケープコードを使って逃走。
危うく全滅するところだった。・・・あんなに苦労して循環路を抜けたので、もう一度最初からやるなんて、気が遠くなりそうだったし。二人だけでも生きていてくれてよかった。
リターンゲートのスキルを持っているヤマトが死んでしまっているため、アイテムで持っていてよかったし。一瞬、どうやって帰ろうか涙目になってしまったし。

何とか戻って、みんなを蘇生させて、ため息。
何しろ、レベル26は、無茶だわ。今の木暮くんの3倍近いレベルだし、うーん、それでも結構頑張ってきたのだけど、さすがに無理な気がしてきた。
なので、先にレベルアップも兼ねて、レベルキャップ制限開放ミッション15をすることにして。
だるいわ。
アイオンチャペルを疾走している手配異形も、御門遂道を走り回っている手配異形にも会えず、どうしようかと方にくれてしまったのがついこの間だったのに。

仕方なく、デスサイスというカマキリに会うためグリーンミュージアムに行ったところ。

一発目でご対面。

何故かシンボルマークの敵キャラと戦うことにしたら、そいつがデスサイスで。しかも、お付きを一人も連れていなく、単独行動していたみたいだし。
ここで会ったが百年目とばかりに飛びかかってしまい、何とか早々に討伐。
本当はブラッドの破片も探さないといけないのだけど、もういいや、あとからグリーンミュージアムでの任務が来たら、一緒に探そうと、あるかどうかも判らないけど、面倒くさくなってしまい、帰還。
そして、次は日輪ビックシティにある、遊霊病棟に。
これは確か廃病院をモデルにしたアトラクションのはずなのだけど、最初に入った時の規子さんの解説に、腐敗防止のため、物凄く温度を下げている、でも、ブラッドコードの木暮くん達には影響ありませんから、といわれて、メガテン。
ふっ、腐敗防止・・・? 何の・・・?
アトラクションじゃなかったの? バベルでヒカルちゃんが迷い込んだ男の子を探し出して保護していたはずなのだけど、あれは、アトラクションじゃなかったってこと?
余り考えずにゴー。
手配異形は、2階と3階を徘徊中といわれていて、とりあえず、1階はどこにも寄らず疾走。2階を目指して走って。
階段を見つけて、やっと2階に。
あとは、部屋を一つずつチェックしながら歩いていたら。

出てきた。

運良く、手配異形のゾンビマーフィーが出てきて。
何かレベルが高そうだったので、死ぬ気でいったのだけど、凄い大変だった。
途中、かりかさんがダメージを受けて、燃え尽きてしまい、ビックリ。何があったのか、ログを確認して、もっとビックリ。
ゾンビマーフィーがかりかの腕を掴んで暗闇に連れ込み・・・とか書いてあった。
恐らく驚いた木暮くん達が慌てて後を追って、全員で飛びかかって押さえ込んだんだろうなあ。怖いなあ。
何か凄い気持ちの悪いナリをしていたのだけど、そんなこともいってられず、木暮くんが飛びかかって背後から羽交い締め、荒垣さんや、フィネガンがゾンビマーフィーの腕を捻りあげて、ロキがかりかさんを助け出し、ヤマトが怒りの鉄拳。(奴も、メリケンサックみたいな殴り武器を装着している)
ダメージ120くらい受けていたので、危なかった。・・・ゲームなのに、こんな恐ろしいことが起きるなんて。
無事救出できてよかったけど。燃え尽きですんでよかったけど。ちなみに、未遂で済んだみたいなのだけど、やだなあ、気分悪いなあ。
そのあとはみなさん怒り狂って、フルボッコでした。ロキも火炎魔法連打。
とりあえず勝利したので、そのままダッシュが学校に戻り、かりかさんだけ保健室でバカンス。燃え尽きを治して。
喪失・滅化じゃなくてよかったけど、こんなゲームだったっけ、とか思ってしまった。

これで何とか二体倒したので、残りが三体。
納品クエストのブツは揃っているので、あとはタイミングで提出。
気分を切り替えて、別の手配異形に会いに行ってきます。
小鳥102


今日は写真を撮らせてくれない日みたいです。・・・凄い暗くて、ごめんなさい。

オカメの所に物凄く行きたいのだけど、オカメは鳥嫌いなのだ。まだ怖がっているうちはいいのだけど、そのうち反撃してくるので、ヤバい。
痛い目に遭った時には大変なことになってしまうため、掴んで確保しているのだけど、それがペンちゃんには気に入らないらしくて。

でも、嘴が取れちゃったり、足がなくなっちゃったりするよりは全然いいでしょう。

少し怒っているみたいで、全然寄ってきてくれませんが。・・・もういいや、今日はこのまま寝よう。
小鳥100


今日だけ一日お休みだったので、ペンちゃんをたびたび出してあげていたのだけど。

元気にバビバビ飛び回りすぎて、お疲れ。
こんな変な体勢でおもちゃをかみかみしていたなんて、ビックリ。

ふと気がつくと。


小鳥101


写真撮ったら、起きちゃったんだけどね。ごめんね。
次の任務を受けるために司令室に行くと。

シズナが行方不明だと聞かされ。

トレース反応にも引っかからないとかいわれ、データで全部管理されていて、怖いわ。木暮くんとかロキとかがいろいろ何かやっているのも、全部データで拾われているのではないかと、やだわ~~。
海斗くんが極秘でシズナにある実験を依頼していて。
シズナの情報を複製し、現化する試作コードの実験らしく。コードライザーであるシズナのコピーが量産できれば、エクスの戦力が飛躍的に強化されるからといっているのだけど、バカなマッドサイエンティストが一度は考えそうなことだと、ヤマトがぼそっと呟いて。
木暮くんと荒垣さんが顔を見合わせて、ため息。そう、いつもとばっちりを食うのは下っ端の戦闘員なのだ。
クローンはマズいだろうと、規子ちゃんが突っ込んでくれたけど、コード情報の複製なので、人の複製にはならないとさらっと言われ。
あの兄にして、この弟あり。
海斗くんは少しはまともだと思っていたのに、これで一気にがっかりしてしまった。まだ空斗の方が考え方はまともだわ。

そのシズナを見つけるため、教室で聞き込みをすることになり、驚愕の事実が。

虹色☆427(シズナ) という超美少女アイドルグループが、本日3階の空き教室でライブをするという告知が。
3階の空き教室って、ライブ出来るほど広いんだ~~~、そういえば、アリスにバベルで果たし状を出された時も、戦闘会場がそこだった気がするし。
仕方なく、行ってみると。

既に教室の中は人だかりで。
ジョニー・桜庭も来ていて、みんなシズナにこんな趣味があったなんてと驚いていたけど。・・・真実は話せない。
ライブが始まると、ビックリするような光景が。
シズナが、5人出てきて。
ライブ前口上のあと、着替えるから、ちょっと待っていてといったん座を外し。
規子ちゃん達から連絡が。
コード情報の確認が取れず、そこにいたシズナの5つ子は全員が本物のシズナだということが判り。複製したのではなく、どうやら分裂したらしく。
試作コードにバグがあったらしく、再統合させないといけないから全員とっ捕まえてこいと命令が下り。

俺達が・・・???

みんなで顔を見合わせて。
事情を察したジョニー・桜庭が自分はお前らの先輩達と死線を共にしたからと協力してくれて。AsBひな組のみっちゃんが校門でゲリラ握手会をすると叫んで。
一気にみんながそっちに行ってしまい。
木暮くん達だけが残った教室に、衣装に着替えたシズナ達が出てきて。・・・激怒。・・・だよね~。
あんな3K職場はもうお断りよ、自分達は国民的美少女としてデビューするんだと、いって。
ああ、当然だよね、戦うことになってしまい。
歌って踊って戦える、新時代のスーパーアイドルと

そう、挫折した時、ここでシズナにボコボコにされて、それでやめてしまった過去が。なので、あれからシズナがどうしても好きになれなかったのだけど。
ここで、そのトラウマともおさらばだ。
戦いだしたけど、今回は無事勝利。
ダテにアビスやバベルをしてこなかったので、戦い方が何となく判っているし、ユニオンゲージも使って、とりあえず、大ダメージを避けるようにはしたのだけど。
途中、荒垣さんがなくなってしまい、リカバリー1で蘇生。何しろ、一回の打撃でダメージが200とか、どこのボス並だよと、ため息が出てしまった。
メインブラッドでみんな行ったので、回復手段は普通より多いから、何とか回復しながら戦ったけど、久々に大変だった。

何とか倒して、5人引きずって、司令部に戻り。
統合されたシズナは余りその時の記憶がないみたいだけど、テレビを見てアイドルがいいなって思ったことと、ステージ衣装を買いに行ったことは記憶にあるらしく、
虹色☆427って、ネーミングセンスに涙していた。・・・気持ちは判る。

その後、シズナに再度マテリアルでほしいのがあるからと屋上に呼び出され。・・・持っていたので、すぐに渡したけど。
シズナも天羽ヴェルンに言われたことが引っかかっていて、自分でも思うところがあるらしく、急老症を治す実験を続けているらしいのだけど。
ちょっとヤバい実験をしている、結果が出たら教えてあげると、でも、一味だと思われると活動に差し障りがあるから、バレたら脅されたことにしろといわれ。
みんなで楽しみだね~~~とにこにこしながら教室に戻ったら、早速シズナから連絡が来て。
御門遂道の循環路までこっそり来いと。

よりによって、循環路か。

昨日までチマチマと探索していたところが、その御門遂道で。
木暮くん達が行かれる範囲の敵の想定レベルが14~多くても20。そして、敵のレベルを教えてくれる規子ちゃんからの連絡でも15前後だったのに。
たまたま循環路まで進んでしまい、行ったことのない範囲だったので敵レベル確認をしたところ。
レベル22といわれ。
やめて帰ってきた所だったのだけど。
うーん、よりによって、そこに呼び出しか。泣きそうだな。手配異形も出ないし。ブラッドの破片も拾ったばかりなので、もう御門遂道に用はないのだけどな。
これからブラッドを取り替えるか考えて、行ってきます。
話は面白くて、凄い続きが気になるのだけど、やっぱりネックはレベルキャップ制限。面倒くさくなったらやめる気満々になってきてしまっているので、出来ればサクッと出てきてほしいなあ。
アイオンチャペルの件を片付けて学校に戻ってくると。

クリスマスパーティをすることになり。

・・・冬だったんですか? 
スク水とか普通に戦闘服に用意されていたから、そんな真冬だったとは露程も思わず。それとも、アリスがオーストラリアとかにいるとか。いや、アメリカか。
どうやら木暮くん達をねぎらってくれるために、アリスが企画して、海斗くんに全部やらせたらしいのだけど。
そんなこんなでいきなりパーティを開くことになり、教室に集まった木暮くん達。
ユンちゃんも来て、ジョニー・桜庭も来て、ヒカルちゃんもいて、規子さんがパーティのおつまみなんかいろいろ作ってくれていて。
料理が出来ない(らしい)シズナに教えてあげるといって。
空斗まで来ていた。珍しい。
そして、アリスの一声で(テレビ電話らしい)、プレゼント交換をすることになり。普通に交換するのは面白くないからと、自分のプレゼントを選ばれた人は選んだ人に本人についてのクイズを出すことになり。
木暮くん達の番になった時、一番怪しそうなプレゼントを選んでみたら。対爆ポリマーの弾薬箱。

空斗からのプレゼント、だった。・・・用意してたんだ。

クイズが。
「佐伯空斗はかつてWIZ機関の幹部戦闘員として活動し、”○ウィザー”という名の異形としてエクスと対決した。」
○の中に入る文字を答えよ!(ヒント:英字1文字)

バカか、こいつは。・・・って、ロキが呟いて。隣でフィネガンが頷いて。
そう、アビスで、こいつはこんなことをして、ことごとくアビスの木暮くん達のジャマをしまくり、今、ケロッとして、エクスの隊長に収まっているってこと?
バベルで、セブンハンドというボス異形達の手駒にされて、ブレインウォッシュされてすっきり、なんてほざいて、バベルの木暮くん達にボコボコにされて。
二の句が継げん。
ちなみに、正解は、X。
ついでにいえば、パーティを主催したアリスはZウィザーというのになり、これまた敵組織に与して、アビスの木暮くん達と戦った思い出が。
ラストでは、二人タッグを組んでやってきたし。・・・返り討ちにしたけど。
何だかなあ。
返す返すも、引田先輩がいいなあ。本当、残念だな。

プレゼントは対人地雷セット。・・・いるか!
国際条約で先日禁止されたものらしく、退却時に使えるアイテムらしいのだけど。
海斗くんに怒られて、没収。・・・プレゼントがもらえなかった。
でも、一応任務扱いになったみたいなので、ご褒美アイテムで、サンタクロス・サンタキャップ、サンタクロスⅡ、サンタキャップⅡをもらい。

次の日、教室前で、お弁当を忘れたヒカルちゃんに規子ちゃんがお弁当を渡して。微笑ましい光景に、涙していたら(詳しくは、バベルしてね)、そこに何と、あの渦中の天羽ヴェルンが。
みんなに感謝されて羨ましい、何も知らないから、と意味深なことばかりいって。無邪気に組織を信じていると。
組織なんてみんな同じ、弱者を犠牲に。
天羽君は本当は木暮くん達に助けてほしかったらしいのだけど、その話しようとした時に、海斗くんから余計な連絡が入り、天羽君に気がつかれ。
時間だと。真実を知ってほしいと。その上で黒騎士と戦うなら、自分も最後まで自分の戦いを続けると言い捨てて、逃げられてしまった。
シズナまで来てくれて。
でも、何も出来なく、授業に。

司令部に戻ってきたら。
また何か極悪な事件(任務)が待っていて。・・・うわ~~~。

その前に、レベル15のキャップ開放ミッションを片付けようと、御門遂道まで行ってきたのだけど、相当奥まで戻って、いける範囲は全て歩いたのに、出会えず。
同時進行のミッションで、ブラッドサンプル収集指令という先般黒騎士と屋上で戦った時に、黒騎士から飛び散ったらしいブラッドの破片が見つかり。
それが13個ほどあり、いろんなダンジョンにわざわざ飛び散ってしまったらしく、ダンジョン探索ついでに見つけてほしいという依頼が。
一つは屋上で見つけて、もう一つは、御門遂道の中で、手配異形には会えなかったけど、ブラッドの破片は見つかり。
困ったなあ、そろそろまたレベルアップしてきていて、メインレベル10、サブ9の状態なので、時間稼ぎのため、第三のブラッドを付けてそれをサブ固定として、メインだけ取り替え取り替え行かないとダメじゃないかって気がしてきたし。

先に次の任務から行ってみたいと思います。・・・もう手配異形が見つからなければ、違うゲームをしようって思ってしまった。まだ早いけど。
小鳥98


今日は会社だったので、帰ってきてからペンちゃんを出してあげたら、何か凄いベタベタされて、ちょっと嬉しかった。

でも、動き方が激しくて。
飛び方が物凄くて。戦闘機のよう。

若いっていいなあ。・・・でも、写真が上手に撮れないなあ。


小鳥99
アイオンチャペル、爆走、終了しました。

結構大変だった。
地下の婚活しているパーティ会場に行くまでが大変。
異形の群れ(でも、もう100人は来なかった。アレは何だったんだろう)、琢磨を彷彿させる、ナゾナゾを出す黄金の像。
愛音紳士、愛音淑女のスローガンを大声で叫ばされ、ヤマトのこめかみに青筋が・・・!
むろん、面白がって叫んでいたのが、ロキと木暮くん。

「愛音紳士は一期一愛・・・!」
「愛音淑女は相死相愛・・・!」
「結婚は宝くじ・・・!」
「愛の首都高速無料化」
他、何だっけ。
「浮気は進化」 とかいうのもあった。おふざけでないよ、という感じだった。

それでも何とか奥まで進めて、その婚活パーティ会場に入ることが出来て。
XPDの不破さんから、幹部を確認するまで待機の指令が。
そこにジョニー・桜庭が転がり出てきて。何でも、天羽ヴェルンを追いかけて行ったら、この会場に連れ込まれてしまったとか。・・・楽でいいなあ。
そんな中、愛音紳士の間にいる天羽ヴェルンを見つけ。追いかけて行こうとした木暮くん達に、空斗から目的が違うだろと叱咤され。
そう、天羽ヴェルンもそうなのだけど、愛音の中の幹部達を確認するのが今回の仕事で。
そうこうしているうちに、愛音クイーンが出てきて演説。

途中で、爆弾が破裂して。

怪我はないのだけど、ガスが出されたみたいで、それを浴びた人達が一斉に異形化してしまい。何故か木暮くん達に敵意をむき出しにして、四方を囲まれ、襲ってきて。
慌てた不破さんが今助けに行くと、XPDを差し向けてくれたのだけど、そんな悠長に待っていられなくて。
戦闘。
三方向に3×5みたいな異形女子高生や、イモコウォリアーとかいうハニワの集団とか、異形の群れに囲まれて、がーっと戦いだしたのはよかったのだけど。
今回苦労なく、サクッと勝利。
挫折した時は、ここで手間取って、結構レベルアップをムダにしてしまい、レベルキャップ制限に引っかかってしまったのだけど、今回は楽だったな。
特に苦労なく倒したけど、幹部連中は逃げてしまったみたいで。

ついでに、天羽ヴェルンも見失って。

奴の仕業だということは判ったのだけど。
出てきた空斗にねぎらわれ。・・・返す返すも、こいつがどうしてまともになっているのか不思議で仕方がない。
卒業したあと、バベルの木暮くん達にボコボコに負けて改心でもしたのかな。本当、教えてあげたいくらい、あの空斗の所行。
でも、サッサと自分の任務にいなくなってしまった。

学校に戻れば、結局木暮くん達がアイオンの会員達を全滅させてしまったので、アレは仕方なかったのだとみんなが慰めてくれて。
ターゲットを天羽ヴェルンに絞って、もう少しみんなで調べていくことになり。
少し結果が出るまで、木暮くん達にはレベルキャップ制限開放ミッションがくだされ。う~わ~、来たか、という感じだった。
次のレベルは15で、その時までは納品ミッション2つ、討伐ミッション2つで、そのうちの討伐ミッション1つはクリアしていたので、楽だわ~~なんて思っていたのだけど、とんでもなかった。
合計8個あるらしく。
新たに行かれる場所も増えて、新たな手配異形も増えていた。
まあ、今回ちょこっと歩いたことで、納品ミッション2つのアイテムは揃ったのだけど、納品すると素材やプラグの開発に使うアイテムの種類と数が増えるため、少し買って減らしてから納品しようかと調節している。
討伐ミッションの方は、何だか出てくるのが微妙な感じがするような場所と敵ばかりで、萎えるわ~~~。

それでなくても、先般1万超えの経験値をもらい、メインとサブブラッドが成長したので、それならメインで戦ってもサブが結構いいところまで行くのではないかと勘違いしていて。
気がつけば。メインがレベル9、サブがレベル7と、大変微妙な数値になっていて。
今、仕方なく、入れ替えて走っています。
余りサブの方で戦っても遜色はないのだけど、うーん、メインブラッドの方が好きなのよね。功績値も勿体ないからそうそう成長に使えないしで、大量の敵とぶち当たるとメインの方にがっつり経験値が流れ込むため、サブブラッドの成長がどうしても遅くなるし。(メインの二分の一しか入らない)
試しにそれでアイオンチャペルを再び走ってみたけど、あとからミッションに加えられた手配異形の手の字も出てこないし。
しかも、カウンターゲージが別の階に移るか、ホールから出るかしたら、4あったゲージが1になっていたしで、ショックだった。
どういうシステムなんだろう。ダンジョンから出たら0になることは聞いていたのだけど。

そんなこんなで、サブブラッドで走り回っています。サブだからフォローを目的で選んでいるので、どうもバランスが悪いというか、面白みがないというか。
研究したかったです。・・・もう遅いけど。
小鳥97


本日は。

写真を撮らせてはくれたのだけど、余り手に乗ってくれない。

一体何があったんだ・・・!? (私がいない間に。長沢か? ←冤罪)


小鳥96
小鳥95


毎日撮っているのだけど、いつも同じような写真だと、ふと思ってしまい、どよ~ん。

でも、ペンちゃんは、この角度も可愛いのだ。

たまにはオモシロ写真も載せてみたいと思う、今日この頃。
小鳥93


カメラ目線、いただきました~~~。

今日はペンちゃんを出してあげたあと、可愛い可愛い、いって、(←本当ことだし)、そうしたら、こんな可愛い写真が。

今、パソコンのキーボードの上にて、あんよを指で押してしまい、悲鳴。無事だったみたいでよかった。

次からは気をつけます。ごめんね。


小鳥94
シンボルマークの敵と戦って、経験値11585もらうって、何事?

メインブラッドが6、サブブラッドが5後半だったので、せめて、メインブラッドが7になれば新しいスキルもみんな使えるようになるため、ザコキャラと戦って、少し鍛えてもらおうと思い。
アイオンチャペルに乗り込んでみた。
刑事の不破さんから話を聞いて。乗り込むに足る確証がほしいといわれ、でも、相手は異形だから余り無理するなともいわれ。
途中で探偵のみはるさんから情報が。
どうやらジョニー・桜田がアイオンチャペルに入っていく天羽ヴェルンを見て、ついていってしまったらしく。
頑張るなあ、ジョニー。結構いろいろエクスのためにやってくれるので、またクロスブラッドの木暮くん達と仲良くなってくれるといいのだけど。
とりあえずは助けに行かないと。

乗り込んでみたはいいのだけど、やっぱり新しいダンジョンはレベル5のサブブラッドにはきつくて。
ザコキャラ5人×5列を見ただけで、げんなり。
うん、まだ5人×5列ならいいんだ。でも、戦って数を減らしていくうちに、段々増援が来て、いつの間にか3列くらいに減らしたものがまた5列くらいになっていて。
キリがないため、途中でヤマトにリターンゲートを使わせて、逃走。
木暮くん達が保ちませんことよ。

一度学校に戻り、それでも他のザコキャラと戦って、めでたくサブブラッドがレベル6に上がったので、真打のメインブラッドを勇んで付けて、更に戦いに行くことに。
せめて、メインがレベル7にならないと、ちょっと強い敵と戦えないということが辛くて、それならサッサと7にして行ってみるかと思って。
今度は、六本木の星条ビル屋上にリベンジに。
そこなら別に物凄い数の敵が出てくることもないだろう、もしかしたら、手配異形と会えるかもしれないし。
先般、レベル5後半の時に、屋上を走り回り、ビッグマウスという手配異形に遭遇。レベル15の解放ミッションの討伐異形だったので、喜んで戦いに行ったのだけど、惨敗。
それでもいいところまで行ったんだけどな。
敵はビッグマウスの周囲に、4体×2くらいの同じマウス系の異形がお付きできていて。これが結構強くて大変。・・・ちなみに、このマウスは、ネズミではなく、唇の方。なので、この異形は唇が不気味になった異形なので、見ていて気持ち悪いことこの上ない。
結構な時間がかかって、木暮くん達も半死半生。
かりかさん、ロキ、フィネガンが討ち死に。
向こうはボスのビッグマウスは討伐したのだけど、お付きが3匹残っていて。
これまでかな~って思ってしまい、木暮くん、荒垣さんに攻撃、ヤマトにリターンゲートを使わせたら。
何と、木暮くんと荒垣さんの一撃で二体討伐、ヤマトが頑張ればクリアになったのかもしれなかったのだけど、リターンゲートが発動してしまい。
無念でした。
今回、同じように星条ビルの屋上を走り回っていたら、リベンジとばかりにビッグマウスが出てきてくれて。
しかも、奴は今回お付きを連れておらず、単身お忍びあそばしていたようで、ここぞとばかりに飛びかかってしまった、木暮くん達。
・・・最近、自分、卑怯だな。
ちょっと凹んだけど、勝てば官軍なので、サクッと討伐して、1個ミッションクリア。
ふふふ、調子がいい。

そんなこんなしていたら、メインブラッドがレベル7になり、いったん学校に戻り。
サブブラッドがあと3000ちょっとくらいでレベル7になりそうだったので、今回は少しメインを鍛えて、サブが残り2000切った辺りでブラッドを取り替えるかと思って。
みんなのメインブラッドが7になると、ヤマト以外、新しいスキルが使えるようになる。
木暮くんの拳法士が、集中からの連撃三段、荒垣さんが斬り込み壱(一列全体攻撃)、フィネガンがプロヴィデンスという敵一体に命中率の悪い捨て身の攻撃をするという訳の判らないスキルが使えるようになり(←とても使う気になれない)、かりかさんがリフレッシュという迷宮内を歩くことでMPが回復するスキル、でも、レベルに応じてなので、多分相当歩かないとダメじゃないかと思う。
ロキが、余分に蓄積されたマナというエネルギーを放出して敵にダメージを与えるスキルなのだけど、重ねがけするに従い威力が当然弱まって。確か、使えて3回が限度、みたいだった気がする。
ちなみにヤマトはレベル8になると、ファストユーズというアイテムを2個一度に使えるスキルが出来るようになるのだけど、まあ、袋に入れている分はきっと出せないんだろうな、自分が持っていないとダメなんだろうなあ、と微妙な気もする。

でも、これだけでも相当違うので、喜び勇んでアイオンチャペルに再度行ってみたところ。
1Fは普通に討伐。
地下一階に降りてみて、気楽に走っていたら、シンボルマークの敵キャラにぶち当たり。
異形の集団が。
女子高生の格好をした異形の群れが、前と同じように、5人×5列でやってきて。
長くなりそうだったので、回復を温存しながら、ロキ達の魔法も温存しながら、とりあえずガッツンガッツン武闘派で行ってみた。
やり方は間違えていなかったのだけど。
5人が減ってくると、残った二人とかが後ろに下がり、次の5人が前に出てきて。そして、後ろから増援の影が。
それが果てしなく繰り返されて。
うん、5人×5列は25人、それが5人、時々6人、時々4人になって増えていく。ガンガン殴っていくのだけど、後ろで回復魔法をかけたり、魔法防御の魔法をかけたり、と結構みんな回復していて。
結果的に10列にまで通算なったのまでは何とか判ったのだけど、それだけで50人。
またどんどん増えていって、正確に数えてはいないのだけど、きっと100人くらいいたと思う。
弱いからかな~~、舐められているから増援がひっきりなしに来るのかなあ~~って考えながら、途中からは何も考えずにガンガン行っていたら。
結構な時間がかかった頃、段々減ってきた異形女子高生が、減ったまま数が増えなくなって。
何とか、最後まで討伐。

経験値が11585。
ステータス欄を見てみたら、サブブラッドはもちろんレベルアップしていて、メインブラッドまでがレベルアップにもなっていて。
うわ~~~、6人綺麗に、メインレベル8、サブレベル7になっているようで。
メマイを起こしそうでした。
これからレベルアップの手続きをして、もう少し武器防具を揃えてみようかと思うのですが、詳細なところを開けてみるのが怖いですわ。

まあ、万歳と思っておこう。
小鳥92


今日はペンちゃんの気が乗らないらしく、写真を撮らせてもらえず。

頑張ってこれだけ。

私も疲れてしまった。追いかけ回して。

ストレスになっちゃって、ごめんね。ペンちゃん。カゴの中に逃げ込まれてしまった。今は外をバビバビ飛んでいます。
補習を受けていると、案の定呼び出し。
そして、町中で大きなカニと戦闘。・・・もう16×3やライカン戦をした身にとっては楽勝だった。
その後来た任務が。

失踪事件再リサーチ。

先日から調べていた天羽ヴェルンが大変怪しいということで、ジョニー・桜庭から探偵のみはるさんを改めて紹介してもらい、話を聞いて。
銀座にいる情報を聞いて向かった木暮くん達の目の前に、天羽ヴェルンが登場。
黒騎士のことを知っているみたいで、彼と呼んでいて、自分がもう彼を止めることが出来ないこと、彼が怒ると暴走して大変な惨事を引き起こすことなど教えてもらったのだけど。
その彼が、どうやら天羽ヴェルンらしく。

・・・二重人格? それとも、中にもう一人黒騎士が入っているとか。

判らないことをいっているうちに逃げられてしまい。
銀座から地下鉄エクス線入られてしまい、追跡。ずっと電車の中を追いかけて行ったら。
先の所で、黒騎士が待ち伏せしていて。
一気にピンチに。

いきなり、コードブレイクされ。

デジャ・ヴかと思った。
アビスの時、アリスにコードブレイクされ、ブラッドが使えなくなった木暮くん達を助けてくれたのが、あの引田先輩。この電車の中、コードブレイク状態でロボPDと素手で戦った記憶があるのだけど、まさにそんな感じ。
あの時は、引田先輩が身を挺して助けてくれたのだけど、今回はもちろん引田先輩はいなくて。
黒騎士には逃げられ、またロボPDを嗾けられ、素手で戦うことになった木暮くん達。もう何回か同じような目に遭っているので、そんなに苦労はなく、何とか討伐。
駅の所まで海斗くん達が向かえに来てくれて、その場でコードブレイクを治してくれて。次回からはラボでバカンスして回復してくださいといわれて、どうやらその前振りらしい。
天羽ヴェルンは状況から鑑みて、どうやら木暮くん達と同じコードライザーみたいなのだけど、野放ししているコードライザーがいるなんて聞いたことがないらしく、正体が不明のまま。黒騎士と関係があり、もしくは本人が黒騎士の可能性もあり、急老症の原因でもあるため、今後もまた調べていくと海斗くんが頑張っているのだけど。
その間、木暮くん達は次の任務、そうですね、レベルキャップ制限07でもしていてくださいといわれ。

受領した途端、瞬殺のようにクリア。

まあ、確かにレベルアップを兼ねて、今のうちにやっておこうと、物凄く頑張って倒したミッションばかりだったのだけど。
苦労した割に、何のお褒めの言葉ももらうことなく、07開放されました~~で終わってしまった。
いいんだけどさ、クリアできたから。
しかも、メインブラッドがレベル6、サブがレベル5で、今サブを鍛えている最中なのだけど、せっかく時間もあることだし、次のキャップ制限の討伐に向かうかと、いそいそと星条ビル屋上に行ってみたら。

全滅するかと思った。

やっぱりレベル5で、レベル15強の敵と戦うのは無謀だったわ。
結構いいところまで行ったのだけど、やっぱり、全滅寸前まで追い込まれ。一度は動かないエレベーターの中に閉じ込められ、電力が通っているのに動かないのは変ねと思っていたのだけど、案の定異形が絡まっていたらしく。
レベル22が2体、レベル20が2体と真っ暗闇のエレベーターの中で戦うことになり、物凄くホラーだった。
しかも、どうやらイベント戦だったらしく、どうしても逃げられず、最後にはリセット。
うーん、少し鍛えてからでないとダメかも。
なので、新しい本編ミッションの方に行くことにして。

来たぜ、アイオン・・・!

つい最近出てきた、アイオンという新興組織があり、表だっては何かの活動の団体みたいなのだけど、実は婚活集団組織のようで、結婚は宝くじ、相死相愛という恐ろしいスローガンを掲げて、街の人を勧誘しているらしく。
アイオンチャペルというその組織が足場にしている建物が、昔ハザード事件があった場所で。・・・ああ、要するに、あの御曹司、琢磨のビルか~~~と目が泳いでしまった。
ハザード事件のあと、もう何事も起きないので大丈夫とアイオンが買い取ったらしいのだけど、今回そこで盛大な婚活パーティが行われている中、アビス化してしまったらしい。
あそこ、元々アビスしていたしね、って、知っている人達は知っているのだけど。刑事の不破さんとか、みはるさんとか、海斗くんとか規子ちゃんとか、気のせいか目が泳いでいる気がした。
ちなみに、私が挫折したのもその辺り、アイオンが終わったあとかな~~~。
レベルキャップ制限に引っかかって、ダメになってしまい。・・・あの頃、そっか~、レベル15辺りをうろうろしていたんだわね、とガックリ。
今回まだレベル5過ぎくらいでここまで来られたのだから、頑張れば行かれそうな気がする。
余りあの頃、ライカン戦とか、メガドリル戦とか、記憶になかったのも、結構レベルアップしてから戦ったので、大したことなかったんだな、ということも判ったし。
アイオン戦が終わると、私がシズナを一気に嫌いになったイベントが確か来るはずだし。気が重い。

レベル15の解放ミッションの手配異形と戦う前に、頑張ってアイオン戦をクリアしてきますわ。
このミッションをクリアしても、解決には至らないのだけど。

先般女子高校生が何人も行方不明になり、六本木にある星条ビルに連れ込まれたことが判ったのだけど、シズナと二手に分かれ、上と下から攻めていったのに、黒騎士にぶち当たったのが当然のことながら木暮くん達の方が早くて。

・・・もう、あんな使えない副隊長、いらないです。

といいたくなるくらい、出てくるのがいつも遅い。
今回も屋上に先に着いたのが木暮くん達で。シズナがこっち側の屋上に降り立ってくれれば、木暮くん達が行く前に片が付いていたのかもしれないのに。
屋上に着くと、真っ先に黒騎士の所にゴー。
本当は周囲にシンボルマークの敵キャラが結構点在していたのだけど、それを相手にするといざボス戦の時にガス欠になってしまうため、今回はまっすぐに行ってみた。

黒騎士が女子高生の首を掴んで軽々と持ち上げていて。
どうやら生気を吸い取っているらしく、女子高生がみるみる年老いてきて。急老症を目の当たりにしてしまった。
当然のことながら、こいつが原因で。
その女の子を投げ捨て、木暮くん達に待っていたと迫ってきたのだけど。
周囲から多数の異形が接近。規子ちゃんからの連絡が入って。

先般戦った、メガドリル戦の16×3、という感じでございました。

最初は唇のオバケみたいなのが3×2列でやってきて、結構レベルが高いので苦労はしたのだけど、やっと蹴散らしたあと。
後ろからライカンみたいなのが群れてやってきて。
平均レベル12という感じで、凄い大変だった。唇のオバケより体力はあるし、攻撃力はあるし、数はどんどん増えていくしで、気が遠くなりそうだったし。
仲間を呼んだ、仲間が来た、みたいなのばかりで、最終的には3×15くらいは最低でも戦ったような気がする。
画鋲16×3よりかなりきつくて。
木暮くん達の拳だけじゃ足りなくなって、ロキとかりかさんが魔法攻撃を連打。でも、レベルがそんなに高くないため、数に限りがあって。
これでも、メガドリル戦のおかげで、メインもサブブラッドも全部レベル5になったのだから、結構戦えるようにはなってきたのだけど、まあ、実際はもう少しレベルが上がっていた方が戦いは楽だったかもしれなくて。

でも、ライカン戦は気が遠くなるどころか、メマイを起こして倒れそうになるくらい大変で。
ロキとかりかさん、攻撃魔法を全部使ってしまい、あとはもう物理攻撃しかなくなってしまい。
でも、回復魔法だけはヤマトもいるから三人分、それで結構助かった。いつも思うけど、回復三人入れておいて、本当によかった。ぎりぎりの所で持ちこたえてくれるし。生きていれば、木暮くん達が殴りかかって、何とか攻撃は出来るしで。
全滅するかな~~とか思っていたのだけど、かろうじて、死者二人で、終了。
ライカン達を全滅させて、黒騎士に向き直った木暮くん達なのだけど、実際もう魔法自体回復も含めてほとんど使えないくらい消耗していた。
でも、お約束通り、黒騎士と対峙した瞬間、シズナが飛び込んできて。
面倒だと思ったらしく(気持ちは分かる)、黒騎士がビルの屋上から飛び降りて、逃走。
タイミングよく、空斗から連絡も入り、ぐずぐずしないで追いかけろと指令まで出されたのだけど、結局黒騎士には逃げられてしまい。
ミッションだけ、終了。

学校に戻った木暮くん達に、珍しく空斗がねぎらいの言葉をかけていたけど、本当、どうしたんだろう、こいつは。
改心したのかな。まさかね。とか一人で突っ込んでしまうくらい、ビックリもので。
アビスやバベルの時の木暮くん達に見せてあげたい、今の空斗。
とりあえず、次の任務まで少し休んでといわれ、解放されたのだけど、真相は全く判らず。
ただ、先般あった、天羽ヴェルンというイケメン君が、その被害者達を連れてビルに入っていったという情報がジョニー・桜庭からもたらされていたので、何か関係があるらしく、他の人達が今躍起になって調べているのだけど。

その前に。ロキとかりかさん、生き返らせないと。
蘇生したはいいけど、前回のフィネガンと同じことになっているので、今回も頑張って功績値を使って、少し成長させて。
便利だけど、あっという間に、貯金がなくなる。1万くらい持っていたのに、今数千GPで、どうしましょうという感じになっているし。
少し稼ぎに行くかと思って、司令室を出ようとした木暮くん達に、悪夢のお呼び出し。
エクス補習任務が。
次の任務の空き時間までに、補習を受けてこいといわれ、どうせまた途中で出動命令が下って、授業を抜け出すことになりかねないのだけど。
まあ、いいか。

憧れの学園生活が結構楽しいです。・・・学校もの、好きなのよ。だから、ペルソナ3Pとかも大好き。
クロスブラッドももう少し自由に話が進む感じだと嬉しいんだけど。アビスやバベルの時みたいに、みんなで花火に行ったりとか。
今後に期待したいと思います。
いや、もう数だけは、普通のRPGより多くて。・・・本当、ビックリするくらい多くて。

中ボス戦みたいなものとか。
先般のメガドリル戦、勝利しました。余裕だったわ! っていいたかったのだけど、いやもうビックルするくらいギリギリの勝利。
挫折した時はそんなでもなかった気がするのだけど、アレはきっとぎりぎりのレベルで行ったんだと思う。レベルキャップ制限に苦労した覚えがあるし。
今は、その時のレベルよりも全然低いレベルで戦いに行っているんだから、エクスペリエンスのダンジョンRPGをやり慣れてきたというか、度胸が付いたというか、凄いぞ、私。

しかも、今回はサブブラッドをメインにした状態でいってしまい、辛かった。
16×3列の、画鋲みたいな異形と、その後ろに控えているメガドリル。
先般からの経験より、雑魚を片付けつつ、メガドリルも一緒にと思って、木暮くん達武闘派には16×3を、ロキとかりかさんの魔法系に唯一メガドリルを攻撃させていたのだけど。
やり方は不味くはなかったけれど、効率が悪くて。やっぱりメガドリルが途中で自己回復を始めてしまい、もうお付きから倒すことにして。
死ぬ気でみんなでタコ殴り。
段々数が減っては来たのだけど、何だか砂を噛むような感じに疲れてきてしまい。
だって、減ったって、9とか、12とか、8とか。
でも、段々6とか5とか3とかになってきたので、もう少しだと自分を励まして。ただ、それに伴い、木暮くん達のスペル回数もかなり減ってきていて。
特に回復。
ちょっとやばくなってきたので、少しガマンしながら戦っていたのだけど、結構辛かった。

そのうち、フィネガンが戦死。

このフィネガン、サブブラッドが木暮くんと同じ拳法士なのだけど、まあ、メインブラッドでも別にイージス(味方を庇って代わりに攻撃を受けるアレ)が使える訳でもないので、しばらく微妙。
何で拳法士にしたんだっけって考えたところ、最初の方で鉄壁の防御という補助効果が付くので、意外と打たれ強かった訳で。
さすがに死んでしまうと役には立たないので、確か一個だけ持っていたリカバリー1(HP1で復活)で蘇らせようとしたら。

うっかりしてたぜ。

このクロスブラッドは、前のアビスやバベルと違い、アイテムを自由に使えなかったのだということをすっかり忘れていて。
アビスやバベルは普通のRPGと一緒で、みんなで戦闘中にアイテムを自由に使うことが出来たのだけど、クロスブラッドはアイテムをまとめた袋から、それぞれ個別に好きなアイテムをみんなに配って持たせないといけなく。
いったん渡しておかないと、戦闘中ノーアイテムになってしまい。・・・ほぼ、それに近い状態に。
ケアという、体力小回復のアイテムを各自2個ずつしか持っていなく。・・・使えね~~~。
木暮くんの「しまった・・・!」 という呟きや、荒垣さんの舌打ち、ロキの「使えねえなあ・・・」という怨嗟の声なんかが聞こえてくるくらいだった。何しろ、フィネガン、死んじゃったし。
最悪、全滅したらやり直すかと最後まで進んで行ったところ、何とか16×3の画鋲も倒すことが出来て。
残りはメガドリルだけなんだけど、お付きがいなくなったら、サクッと討伐。
フィネガン、一人だけ殉死して、残りのみんなで功績値(経験値)を分けて、涙。

ロキが結構がっかりしていた。

でも、これでレベルキャップ制限07の課題を全部クリアしたので、とりあえず学校の戻って、フィネガンを蘇生。
みんな、これでサブブラッドもレベル5なったのだけど、当然のことながら、フィネガンには一切経験値が入らなかったので、メガドリルと戦う前の状態のままで涙。
そうなのだ、今までの私なら、それを不服として、再度メガドリルに戦いを挑んだのだけど、真・女神転生ⅣFINALとか、いろいろやってきたガタが今頃来て、とてもじゃないけど再戦に行かれず。
成長手術を受けさせました。・・・人間、楽を覚えるとキリがない。
ブラッドは功績値を糧として成長していくものなので、功績値さえ沢山あれば、そのまま成長させることも出来るのだ。
なので、あともうちょっとでレベルアップするのに、とか言う時に、成長手術をして(足りない分だけ功績値を注ぎ込んで)、レベルアップさせたりすることが出来る。
今回も一人分だから、全然問題なく、蘇生後、成長させて。・・・ああ、でも、メインブラッドの差額分もあった。やっぱりみんな横並びが好きなので、同じ数値になるよう全部注ぎ込んで。
お金貯めといて、よかった。・・・と本当に思いました。実はこっそり、ロキがカンパしてくれていたみたいなんだけど。持つべきものはお友達ね。

そんなこんなで、レベルキャップ制限07の課題を全部クリアしたので、そろそろボス戦に行ってきます。
うーん、大丈夫かな、結構な数が出てきていた気がする。
小鳥90


会社から帰ってきて、やっとペンちゃんを出してあげられました。

おもちゃで遊んでいて、写真を撮らせてくれなくて。

それでもめげずに、激写。

上に私の部屋着と靴下が写っていたのだけど、ヤバいものは削除して。ペンちゃんだけを可愛く。

こんな写真も撮れました。ちょっとピンぼけが悲しい。・・・やっぱスマホで撮るより、デジカメの方がいいのだろうか。画素数はスマホがダントツなんだけどな。


小鳥91
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