さくっと、終わってしまいました。
アイオンチャペルでの、百人斬りから始まる戦闘三連ちゃん。

熱を出して、体調悪くて寝ていたのだけど、寝過ぎたのか、眠れなくなってしまい、仕方なしに(・・・)VITAを出す。
せっかくレベル14になったので、フィネガンではなくロキに新しい服を着せて、木暮くんに新しい魔法の杖を持たせて、アイオンチャペルにレッツゴー。
具合悪くなったら、途中で消しちゃおうなんて気楽に思っていたから、何の気概もなく、パーティ会場まで行く。

そして、アイオンプリンセスが、いつも通り異形と化して(何回チャレンジしたんだ、私)、四方を囲まれて、さあ、戦闘。
何か、楽だった。
休戦している時にレベル上げをして連敗していた時より2つくらい上がったせいか、体力も攻撃力も前より当然アップして、うわ~、殴る、切るだけでいけてしまった。
第四弾まで来そうだったので、木暮くんの攻撃魔法やかりかさんの回復魔法は温存して、とりあえずみんなでタコ殴り。回復は、天田くんに任せて、とにかく温存に努めたのだけど。

あれほど大変だった百人斬りも、何か思ったより時間もかからず、討伐。
うちはかすり傷程度で、特に大ダメージも受けず。
第二弾は、前の時も結構楽に討伐したため、今回もさくっと。
そして、問題の第三弾。
埴輪を立派な戦士にしたような一軍が結構な人数出てきて、いつも、かなりのダメージを受けていたのだけど、もう彼らとも余りレベルに大差がなくなってしまったため、全然オッケーだった。
木暮くんの魔法攻撃も全く使うことなく、終了。
うーん、早かった気がする。

やっちゃったか、私・・・!?

そう思って、第四弾に挑もうとした途端、唐突に、戦闘が終了。
はい・・・?

どうやら、そこにいたアイオン紳士、アイオン淑女を全てぶっ倒してしまったようで、警察が今頃突入。
行方不明の隊長も現れ、ジョニー・桜庭も無事。(←隊長が守ってあげたらしい)
いったん、その場を収拾して、本部に戻ることに。
本当、呆気なかった。
やってしまった、パターンだった。

本部に戻ると、今度はその会場を調べていた隊員からの連絡等あり、その黒騎士が爆発させたものからブラッドコードを見つけることができ、いろんなところに散らばったそのブラッドコードを13個見つける、新しい任務が。
レベル15のキャップ解除ミッションも発令されたけど、今、木暮くん達はレベル14で、結構やばいところに。

まあ、もう6月だし、できるかなあ。
ペルソナQがとうとう来るぜ。・・・寝込んでいる場合じゃないぜ。
早く何とか治さないと。風邪。(←なのか?)

とりあえず、もう数日、頑張ってみようかな、と思います。
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巨悪学園 うどん/長沢克泰
NEMESIS 2014年 春号 NO.16(講談社シリウスKCDX 2014年4月4日 発売中)


巨悪学園2巻 うどん/長沢克泰 (講談社 2013年9月9日 発売中)



本日5月最後の日。

・・・なのに、寝込んでいます。

昨日は倒れそうなくらい体調が悪くなって会社を早退。
何とか無事家まで戻れたけど、玄関で気が遠くなり、自分の部屋に何とか戻って、倒れてしまった。

今日朝から頭痛がひどくて、鎮痛剤を飲んでしまい、その効果が切れた頃熱を測ってみたら、37度越え。
ヤバイ。
今ふらふらになりながらパソコンを開けて、メールとかチェックしたので、一緒にブログアップ。

そんな中でも、長沢とアシスタントさんはちょっと修羅場。
普通なら、何か手伝わないといけないのに、もうひたすら自分の部屋で寝て、長沢やアシスタントさんにお世話をかけている状況。

どうもすみません。
治ったら、頑張ります。・・・仕事も。

みんな、巨悪学園とNEMESIS、よろしくね。
休戦中、もとい、中断している状態なのだけど、何となくちまちまとレベルアップしている私。

いや、何のことはない、いつもお昼休みに、ご飯食べたあとゲームにいそしんでいるのだけど、お友達もいない寂しい人なので、ゲームをやめたらお昼休みの時間が大変暇になってしまい、何故かバッグの中にVITAが入っていることもあって、ちょっと開けてはちまちまとアイオンチャペルを行ったり来たりしていました。

おかげで、木暮くんご一行、メインブラッドがレベル14に。
レベル14になると、フィネガンにいい服を着せてあげられ、木暮くんに新しい武器を持たせてあげられるため、何だか嬉しい。
あれからレベルが2つくらい上がったので、ちょっと調子のいい時に、百人斬り、いってみようかな、とか思っている。

でも、何かゲームをしなかったら、ちょっと身体が楽で、うわ~、元に戻れないかも。
会社で凄い作業をしているため、目やら手やら、頭の中やらに大ダメージが毎日。
それで、帰ってからゲームを少ししたり、ブログを書いたりしていたら、そりゃ、疲れるってものだ。

でも、もうすぐペルソナQが来るので、頑張るぞ。

せっかくレベル14まであがったので、今度のお休みの時にでも、こっそり百人斬りをしてみようかと思います。
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本日、ペルソナ3 THE MOVIE ~#2 Midsummer Knight's Dream の前売り券、ゲットしました~。
今回はファミマで購入。
メタルチャーム付き前売り券でございます。

受け取った時にはもう、上の写真のように、主人公木暮くんとコロマルがぐちゃぐちゃになっていて、どうしようもない状態。
どうせなら、荒垣さんとくっついてほしかった。

第一弾のクリアファイル、荒垣さんバージョンは手に入れてしまったため、しかも、自分でどこかまで買いに行くのも億劫で、ポスターとかもらっても荒垣さん載ってないしで、悩んでいたのですが、ふと見かけた前売り券の付録で荒垣さんのメタルチャームが。

ゲットするっきゃないでしょう・・・!

でも、どっちが付録なのか悩むようなお値段にメマイ。
まあ、近くのファミマでの店舗受け取りができるのでいいかと、申し込みしてみた。
長沢にはとてもいえないが、映画に二回行けるような値段に、ちょっと我に返った時に悲しくなってしまった。

他にもね、一番くじとかいうのに、荒垣さんとコロマルのフィギュアがあったり、缶バッチに一人で載っていたり、小さいフィギュアがあったり(でも、戦国BASARA4みたいに、ランダム)、今回はいろいろいるみたいなんだけど、ちっさいのに興味があんまないからなあ。
荒垣さんは凄い好きだけど、CDやクリアファイルなら目の色も変わるけど、小さいラバーの人形とか、どうかなあ。
映画館で先着で配られていた荒垣さんも載っている色紙の複製の方が羨ましい気がしたし。
不憫な奴だ。

ところで、この映画が始まる頃は長沢が修羅場に突入する頃で、一緒に行ってよ、ヴァルトナインっていったら、返事がなかった。
もちろん、彼はこの映画は見ないだろうから、映画館に入って右と左にさようなら、終わった時に待ち合わせになるのだろうけど、一緒に行ってくれないかなあ。
映画館に一人で行くのが余り好きでないため、バイオハザード4や、鉄拳ブラッドベンジェンスとか、ペルソナ3劇場版とか、一人で行って辛かったなあ。・・・映画は面白かったのだけど。

とりあえず、荒垣さんの活躍をお祈りしていますわ。・・・死なないといいなあ、まだ。
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こういう顔を見ると、巨悪学園ね~、って気がする。

今長沢が描いている次回のお話も、やっぱりキョーレツ。
気になる人は、今回の巨悪学園を見て、予習しておこう・・・!

7月発売だけど、忘れずに待っていてね。
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どちらかというと、こいつは誰だ! パート3 っていう感じなのですが。

いい加減、これが誰だか、みなさん、想像つくでしょう?

そうです、その通りです。

今週末、一つ目の修羅場が来る、長沢。
すでに、明日からの予定をカエルコールをした時にこんこんといわれた私。

うん、頑張れ。・・・そして、私も、頑張れ。(←疲れちゃってて、本当にごめんなさい)
すみません、いつものことながら。

戦いに疲れてしまった私がいる・・・。

今回本当に疲れてしまって、ペルソナQが出るまで、ゲームはお休みしようかと。
結構頑張ったのですが、百人斬りをちまちまやっていくのが辛くなってしまい、途中でVITAを放り投げてしまった。
まあ、いいところまで行けそうだったけど、何というか、辛いのだ。もう少し元気になれば、まだ根性入れてリベンジしたのだけど、会社でもいろいろあって、身も心も結構ぼろぼろのため。

すみません。
ゲームはペルソナQまでお休み、する、予定。
ブログ友達と同じ道をたどってしまっているのですが、やっぱり、疲れちゃう時もあるのだ。
というより、みんな一緒だと思うのだけど、ペルソナQが楽しみすぎて、楽しみすぎて、遠足前の子供のように、興奮して眠れない状態?

6月5日まで、あと10日くらいだけど、その間、ゲームは休眠。
長沢のお仕事情報は載せていきますね。
あと、何かあれば、書いていきたいなあ。・・・ゲームができるようなら、ゲームの話ももちろん書きたい。
ゲームをしてなくても、ゲームの話もしたい。

そういうことで。
すみません。
ブログは続けるので、みんな、遊びに来てね。・・・というより、私のゲーム話を見に来てくれるような奇特な方、いらっしゃるのかしら? 。
ほぼ、長沢のお仕事情報を見に来てくれる人たちばっかりだと思うし。・・・全然、支障ないような気も。

ということで。
コンゴトモヨロシク。
どうしてもスタミナで負けてしまうため、考えた結果。

一部サブブラッドを変更することに。
まあ、状況からして、回復が追いつかず、しかも攻撃力も足りないという、どこをどうとっても上手くいかない状況のため、それならいっそ、足りないものを補うしかないという結論に。・・・というより、もっと早く気がつけよ、私。

どうしようもないくらい、回復と攻撃力が足りないため、ブラッド変更をすることに。
もちろん、変更対象は、あの何だか使えなくなってしまったアマダクンのサブブラッドと、何故か学術士をダブルで作ってしまった、かりかさんのサブブラッドに。
かりかさんはもともとヒーラーのため、ヒーラーにヒーラーをくっつける訳にもいかず、こちらに木暮くんと同じ魔法攻撃のブラッドを装着。
対して、アマダクンは学術士のまま、相性の関係で使えなかった弓矢のブラッドを外して、こちらにヒーラーのブラッドをつけた。

当然、お二方とも、レベル1。・・・にメマイ。
でも、このクロスブラッドには、成長手術というものがあり、お金を出せば、レベルアップの経験値を買うことができる。
そのため、一応全体魔法が使えるようになるまでのレベル7まで成長させて、あとはまあ、追々。

まだアイオンシスターズと戦うところまでいっていないのだけど、アイオンチャペルを走り回って、試している最中。
以前より、少しましな感じ。
少なくとも、回復がすぐに足りなくなるとか、魔法攻撃が圧倒的に少ないとか、思わないですむだけ、気分的にいい。

あとはいまいち微妙だった荒垣さんを改造しようか、検討中。
メインに武士、サブに戦士のブラッドを装着しているのだけど、武士は結構特殊のようで、武器も少なければ、装備もままならず、結構レベルの低い装備をつけて、ダメージが大きい。
試しに逆にしてみたら。
もちろん、武士レベル12に対して、戦士レベル10くらいのため、レベル的にはひっくり返しても問題ない感じだけど、戦士をメインにした途端、装備できる剣と防具の使い勝手の良さにメマイ。涙すら出てきてしまった。
戦士だけしかつけられない、ちょっと性能のいい防具がいくつも、両手装備だけど、攻撃力の高い剣やハンマーがいくつも。
いいなあ。
ペルソナ3の荒垣さんは、まあ、モデルとして私のいろんなゲームに顔を出しているのだけど、元々の武器は斧系。ガツンと一発で大ダメージを出す豪腕な重量系なのだけど、実際の荒垣さんならともかく、自分としては武士やアサシンが使っている刀とか、両手に持つ奴とか、それがダメならヌンチャクとか好きなので、どうしてもファイターからは外れてしまう。
ペルソナQでも最終的にはスサノオくらいは狙っているので、やっぱりファイター系はちょっと、という感じになる。
なので、やっぱり初志貫徹して、武士でいくことに。
サムライ系はまだ武器や防具のいいのが揃っていないけど、その分気力で補ってもらうことにして、やっぱりブラッドは変更しないことに。

これからいよいよ試しに、百人斬りの連戦に行ってこようかと思っています。
まあ、その百人を切り抜けたとしても、あと3組くらい待っているみたいで(何しろ、四方を囲まれているらしいから)、ああ、もう本当、凄い楽しみ~~~~。
気が遠くなりそうです。
バナナインコ連れて、行ってきますわ。
この長いタイトル、ペルソナ使いなら知っている、ペルソナ3、4の格闘ゲーム。しかも、このバージョンはこの夏に出る新タイトルだったりする。

ペルソナ使いのくせに、格闘ゲームができない私は、前回のゲームも合わせて、泣きを見ているのだけど、今回何と、参戦メンバーに天田くんとコロマルが・・・!
中二になっていて、少し成長している。
真田先輩が裸マントで出てきたり、桐条先輩がボンデージな衣装で出てきたりと、前回から凄い気になっていたのだけど、いかんせん格闘ゲームはしないので、毎度毎度泣きを見ていた。
ラスボスが幾月さんだとか、いろんな噂も聞いていて、しかも、今回天田くんとコロマル以外に、ペルソナ3Pに出てきたテオドアまで出てくるみたいなので、これはもう、

荒垣さんも出てくるかも、しれない・・・!?

と一瞬期待してしまった。
でも、お亡くなりになっているから、無理かなあ。テオドアが出るなら、荒垣さんが助かったバージョンで参戦してくれてもいいと思うのだけど。

もし、荒垣さんが出るなら、買うわ・・・!

思わず拳を握りしめて、思ってしまった。
だって、好きなんだもん。出るなら、するよ、格闘ゲーム。

うーん、正直な話、ペルソナ3が好きな、ファンとしては、格闘ゲームは辛いわ。P3Pの後日談の話だし、気にならないといえばビッグマウス並みにウソになるし、鉄拳のシリーズを昔ガンガンしていたので、素養はあると思うのだけど、うーん、できるかなあ。
出てほしいけど、出てきたらヤバイ気もするし。

とりあえず、今後の続報に期待しています。
余談ですが、今の会社に入る前(もう10年くらい前かな?)、長沢と鉄拳シリーズを家でよく対戦していたのですが、夜中の一時頃になると、寝ている私のところに長沢が来て、「3ラウンド、しない?」 とよく誘われていました。
次の日会社があるのに、ついつい挑戦には受けて立ってしまい、3ラウンドどころか10ラウンドくらいいつもして、翌朝ふらふらになって会社に行ってました。
ちゃんと仕事したし、体力あったなあ、私。

今はとっても無理です。
格闘ゲームができるくらいの体力と元気がほしい今日この頃。・・・格闘ゲームができるくらいの元気があれば、結構いろんなこと乗り越えて行けそうな気がする。
百人斬り、という言葉を、よもやゲームで使うとは・・・。

と思ったのが、第一感想。

先日からお邪魔しているアイオン結婚出会いの場で、まだもたもたしております。
アイオンシスターズ、何かゆっくり数を数える暇もないのだけど、最低5人×5列がずーっと続いて、ひどい時には6人とか、ロキに殴られて人数が減っても3人は一列に残るとか、ああ、もうどれくらい続くんだってくらい、戦闘が長い。
でも、本当に、最終的には100人くらい出てきているみたいで、5人で限られた能力で戦っている身としては、本当保ちません。

レベルが低いと当然HPも低いため、後半になると回復も間に合わず、全滅する確率が高く、しかも、イベント戦のため、戦闘から逃げることもできず、まあ、全滅するのが早いか遅いかの違いに疲れてしまって、レベル15のキャップ制御解除のミッションを先にクリアすることに。
そうしたら、その中に、このアイオン解除で跋扈している異形の討伐ミッションがあり、喜んで参加。
今のところ、適度なレベルとしては、このアイオン会場が一番適していて、特に先日のスローガンを聞かれて外した際のルートに行けば、結構強い人たちが最低20人くらいは相手をしてくれるため、勝てば結構な経験値が。
おかげで、木暮くん達、何とかレベル11まで成長。
サブブラッドと経験値を分けているため、どうしても成長が緩やかで、なかなか満足に戦えるようにならないのだけど、もうここまで来たら戦って成長するしかないので、行ったり来たりして、戦っています。

最近死ン宿とか、DLCでレベルアップできる魔法のアイテムとか、楽したりしていたからなあ。
普通にレベルアップするのが大変。
昔は、こんなこと、何でもないわ~みたいに嘯いて、せっせせっせと戦っていたのだけど、年取ったのかなあ、やだなあ。
人生短いから、さくっといきたいもんだ、これくらい。

ということで、レベル12になれば、少しいい防具や武器が装備できるため、あともうちょっと。
頑張りますわ。
何か、負けた負けたと書くのが定番になってきている今日この頃ですが、みなさま、お元気でしょうか。
ブログもろくに更新できずにごめんなさい。
眼精疲労で、書けなかった~。いえ、決してゲームのしすぎではなく、それどころかゲームもできず、疲れ切って、ウォークマン聞きながら、寝っ転がっていました。まあ、それもそれで、楽しかったけど。

でも、着々とペルソナQが近づいてくるので、うーん、こんなところで蹴躓いていられないわ。

結婚出会いの場、アイオンに潜入して、訳の分からないスローガンを覚えて、何とかその会場に入ることができたけど。
もうそのスローガンたるや、とてもブログに載せていいとは思えないようなことをいっていて、何だかなあ。
無難なところで、結婚は宝くじ! とか。当たりを引いて、幸せになりましょうって。

会場ではもちろん男女が仲良く歓談していて、その中に木暮くん達の学校のクラスメイトなのかな、お笑い芸人のジョニー・桜庭くんがいて、何と、この中に向かった話題の天羽ヴェルンくんを追っかけて潜入したらしい。
もっと詳しく話を聞こうとした時、イベントが始まり、アイオンの主催者のクイーンがパーティの始まりを宣言した途端、その一角に天羽くんが。
追っかけようとした木暮くん達が、何故かタイムリーに行方不明だった隊長さんからの電話で止められ、気がついた時には異変が。
その場にいた男女達が全て異形化。
しかも、木暮くん達を敵だと看破して、四方を囲まれ、襲ってきたから、大変。

いや、もう本当に、大変。
何しろ、敵は木暮くん達のレベルよりちょっと上から始まって、10くらい上まで出てくるから、無理。
しかも、10人くらいならまだしも(←それなりに鍛えられた)、一度に5人×5列とか、何か6列の時とか、30人かいって叫びたくなるような人数で、しかも、四方を囲まれているから何とか一角を倒したら、次は右から30人、しかも、さっきの敵より、レベルがちょっと上だったりして、メマイが。
助かったのは30人が次々と攻撃をしてくるわけではないため、何とか持ちこたえられたりもしたけど、でもなあ、前の列に来るまで攻撃を待ってくれていても、後ろにいる奴ら全員で攻撃を受けた最前列のメンバーを次々回復していったら・・・うん、きりがありません。

そんなこんなでやり直しを三回くらいしたけど、当然勝てず。
やっぱ、木暮くん達も最低13くらいまではレベルが上がらないと体力的にも、攻撃力的にも、回数を重ねることができない。

戦いに、疲れてしまった。
私も、ペルソナQが発売するまで、ゲーム休もうかな~なんて、思ってしまった。
だって、ブログ友達がみんなペルソナQ発売まで、休憩しているし、寂しいし、勝てないしで、心が折れそうです。

・・・と長沢にいったら怒られそうなので、うん、頑張りますわ。
せめて、少しレベルアップしてから挑もうと思いました。もう行けるような、レベルアップの経験値をもらえるようなダンジョンもないんだけどね。
早く、荒垣さんに会いたいです。(←ごめん、疲れているのよ)
現在木暮くん達メンバーは、全員にクロスブラッドをつけている。
クロスブラッドとは、メインとサブでブラッドを装着して、二体のブラッドのスキルを使えるようになるという大変素晴らしいメリットがある反面、経験値取得が、メイン三分の二、サブ三分の一という振り分け方になるため、当然サブブラッドの成長が遅くなっている。

今回そんなサブブラッド達が、揃ってレベル7になり、彼らの特性技を使えるように(メインもそうだけど、レベル7が最初の地点)。
荒垣さん、メインがサムライで、サブがファイター。
ロキは、メインが拳法士で、サブが暗殺者。
フィネガンは、メインを暗殺者にして、サブをサムライ。
木暮くんは、メインが魔法使いで、サブが召喚師。
かりかさんは、メインがヒーラーで、サブが学術士。
アマダクンはメインが学術士で、サブが前回がっくりしてしまった弓矢使いなのだけど。

サムライは、レベル7で斬り込み壱という、一列全体攻撃を覚え、ファイターは集中を覚えて、同時にラッシュという敵一列不特定に三回攻撃を行う技を覚え、拳法士はレベル7で集中を覚えて、同時に連撃三段という敵一体に3回攻撃するものを覚え、暗殺者はレベル7で隠れるを覚えて、同時に暗撃迅という隠れた状態で放てる強攻撃を覚えて。

なので、サブブラッドの技も必然的に使えるようになった今、ロキは連撃三段の他に、隠れて暗撃迅も使え、フィネガンに至っては、隠れて暗撃迅を使うほかに、斬り込み壱も使えるようになり、妙に戦闘の幅が広がった。
何より、フィネガンの敵一列だけど全体攻撃までできるようになったのが嬉しかったりする。もちろん、荒垣さんほど力のパラメーターはないため、威力はどうしても落ちるけど、ああ、助かるなあ。
ロキも隠れることができるようになったので、敵から見つかりにくくなり、攻撃も受けにくくなっている(らしい)ので、少し戦いが楽になった。

他の三人もそれなりに技が増えたけど、まあ、木暮くん以外は戦闘向きではないため、自分の持つ力の使用回数が増えてくれただけでも嬉しい。
木暮くんは魔法の一列全体攻撃ができるようになり、もう少し回数が増えてくれれば文句なしだけど、まあ、ここぞという時に使っている。
回数だとあとどれくらい使えるってすぐ分かるからいいけど、これしか使えないっているのも分かってしまうため、どうしてもひ弱感が否めない。
次回のレベルキャップ解除の対象になっているレベル15くらいまで上がれば、結構いいんじゃないかと思うが、道が長すぎる、気がする~。
きっと、ペルソナQにチェンジしちゃうので、次に会えるのがいつになるのか、東京新世録オペレーションアビスも来るし、これは今回のゲームの前日譚のため、説明書に昔何があって、今こうなっているかの説明で、そっちの方が面白そうだったし、グラフィックもデモンゲイズみたいに少し良くなっているみたいなので、気になるし。

あと半月もないけど、クリアできるといいなあ。・・・無理かなあ、無理そうだなあ。(←すでにあきらめが少し)
一つイベントを解決すると、また一つ問題が当然出てくる、迷宮クロスブラッド インフィニティ。
次なるミッションは、結婚相談所アイオンを探れ! というものらしい。
男女の出会いを強制的に起こしている組織で、信者が沢山、勧誘も沢山、アイオン会場みたいなものまで青山にあるようなのだけど、今回そこがアビス化。異形の群れが沢山で、内偵をしていた警察から、エクス(木暮くんの組織)に協力要請が来たらしい。
もちろん、呼ばれたのは木暮くん達。もっと他に人材あると思うのだけど、何故かいつもうちが抜擢される。

前回顔見知りになった刑事の不破さんから内部の話を聞いて、とりあえず、原因を突き止めることになりゴー。
内部はほぼ結婚式場のようになっていて、とりあえず、1Fとうろうろ歩いて、エンカウントする異形とも戦ったりしていたのだけど、入れない部屋とか幾つかあって、怪しいことこの上なし。
だいたい反対側から行けば開いたりすることが多いけど、ここは本当に何か仕掛けを見破らないとダメみたい。
しかも、何か地下に降りたら、張り紙がしてあって、花嫁花婿に試練があるみたいなんだけど、変な仏像みたいなものが通せんぼして、クイズが。
アイオン教の教え、浮気は○○ →これは、よくすれ違う異形になった信者が叫んでいたのでオッケーだった。
二つ目、アイオン教から出馬した選挙候補者のマニフェストは? →これも何となく、答えられた。
ここまでは一直線の道をまっすぐに問題なく通してくれたので良かったのだけど、三つ目の問題で蹴躓いた。
アイオン教の合い言葉は? →相死相愛。・・・違っていたらしく、横道にそれることになり、エンカウントの嵐が。
思うに、ジークアイオンだったかと、でも、時すでに遅く、とりあえず戦いまくった。
途中までは余裕だったけど、最後の最後が強烈で、50人切り? 後から後から仲間を呼びまくり、5人×10くらい最終的には戦ったような気が。
木暮くんなんか魔法のスキルをほぼ使い果たし、あとはロキとかのSPを消費しないですむスキルを使いまくって、何とか最後の一体まで討伐してけど、終わったあとの木暮くん達のぼろぼろさは近来まれに見ないものだった。
しかも、さすがにもらった経験値もダンチで、メインブラッドが、いくら少し稼いでいたとはいえ、このゲットした経験値で軽くレベルが一つ上がってしまったし、サブももう少しで上がりそうなところまで来た。

次は、少しアイオン教のことを勉強してから戦いに行きたいと思います。
銀座戦、さくっと終わってしまいました。・・・うん、ビックリするほど、さくっと。秒殺?

そうなのよ、前のデモンゲイズの時も思ったけど、レベルじゃなくて、敵の人数だと思うの、勝敗を分けるのは。
実力を競うのは、もう少し後、中ボスとか出てきてからのような気がする。
最近のゲームで結構負け続きだったので、うーん、人生観が変わる。だって、それより前のゲームでは、死んだこと一度もなかったし。
ソウルハッカーズだって、ゲームオーバーしたことないし、メガテン3ノクターンだってそう。
でも、最近、余りに死んでばかりいるため、慣れてきてしまった。メンタルも強くなったみたいで、まあ、最悪やり直しするか~、ですんでしまう。

そして、今回のイベントを経て、また新しいミッションが。
あの副隊長に呼ばれ、アイテムのゲットを頼まれ、持っていったところ、また、風呂に来い、と。言わずと知れた、医療室のシャワーを勝手にまた使っているのだろうけど、仕方なしに持っていったら、今度は備えあれば憂いなしとかいって、水着を着て出てきたし。でも、だからって、そんな水着、着るか~。布の面積がグラビアアイドルみたいだった。

う~ん、いいけどさあ、二次元じゃなあ、見ても何か楽しくないし、っていうのが正直な感想。最近根が親父っぽいことに気がついたのだけど、アニメ絵では萌えないなあ、私は。

先日から木暮くん達も操作に加わっているのだけど、自分の高校の先輩が怪しいらしい。
天羽ヴェルンという名前のイケメンなんだけど、どうやら、彼の中に黒騎士がいて、乗っ取られるか阻止するかの攻防を繰り返しているらしい。
地下鉄に逃げた天羽くんを追いかけて、当然黒騎士に遭遇して戦闘。もちろん勝てるわけもなく、イベント戦でブラッドをぐちゃぐちゃにされて、戦闘ができなくなり、わざわざレベル1の敵を出してもらって、荒垣さんとロキとフィネガンで武器も持てずただタコ殴りをしたのだけど、凄い時間をかけて削って勝利。
コードブレイクという症状らしく、能力が低下して、スキル/スペル/アイテムが全く使えなくなるらしい。
今後、こういう技を使う敵が出てくるから、チュートリアル代わりに経験させてくれたみたいなんだけど、選択肢で逃げるを選んでいたり、戦えず、死んじゃったりしたらどうなるんだか。
戦うを選んで、削ってでも勝利できて良かった。

とりあえず、敵が分かったので、これからまたいろんなことをしながらレベルアップして、やっていく方向のよう。
アストロみたいに目標になるイケメンがいてくれればいいのだけど、まだ影も形もなくて。
荒垣さんにしろ、ロキにしろ、フィネガンにしろ、目標となる人がいないとダメなんだな、自分。というのが分かって、ちょっと心に空洞を覚えました。
めげずに、頑張ります。
どこをうろうろしても、レベル7キャップ解放ミッションが発動されないため、仕方なく、黒騎士のいる双子ビルの屋上へ行くことに。・・・あの副隊長も待ちくたびれている頃だろうし。

問題の黒騎士の前座と戦闘。
さすが、レベル7になると、違う~。
まず、全体攻撃ができるし、結構殴られても、HP2とかで持ちこたえたりして、凄いわ。
でも、普通だったら、レベル7になる前に戦っているんだろうなあ、悲しいことにうちのメンバーはそれまでが弱かったのだろうか。

でも、それを吹っ飛ばすくらい、フィネガンの役に立たないこと、この上なし。
戦闘が二回あるのだけど、その最初の唇のお化けの異形と戦った時、毎回毎回隠れるのに失敗して、とうとう一度も攻撃せずに初戦が終わってしまった。
最後の最後でやっと隠れることができたのだけど、隠れた瞬間に勝利。
うわ~、もう懐かしさが勝ってしまい、怒る気力もわかなかった。

そして、第二弾。オオカミ5頭との戦闘。
今回は、フィネガン隠れたままだったので、最初から暗殺系のスキルでぐいぐい飛ばしていた。まあ、これは見つかるまでは隠れたままで、ずっとその技を使えるから、隠れている間はとても重宝するのだけど。

それでも、三回くらい、やり直したかな~。
急所攻撃されて、一瞬で、ロキが亡くなったり、荒垣さんが亡くなったり、最後の最後で木暮くんが亡くなったりしたので、今の段階だと、戦闘中に生き返らせることできないし、経験値に差が出てしまうしで、泣く泣くリセットしたりしていたけど。
役に立たなかったフィネガンの回は最後まで無事誰も死なず、戦闘に勝利。リセットした時も、隠れることが余りできなくて、いつもこうだったから、もう何も怒らなくなってしまった自分が大人になったような気がしたし。

黒騎士には当然逃げられちゃったけど、みんなに褒められて本部に戻ったら、その後すぐに、レベル7キャップ解放ミッションが来た。
もちろん、条件のミッションを全部こなしているため(一つだけ倒していない指名手配の異形がいるけど、まあ、ミッションは完了したことになるし、あとでどこかで倒せばオッケー)、あんまり感動がなく、どうやらレベル7になったらしい。
そして、今度はレベル15のキャップ解放ミッションに手をつけていくのだけど、すでに指定されている武器、防具は納品済みなので、あとは異形を倒すだけだ。
何か強そうだけど、少し技が充実してきたので、楽しくなってきたし。

そんなこんな、補習とかもうけている最中に、銀座で異形が暴れている連絡が入り、もちろん補習を抜け出して、戦いに行くことに。
銀座は行ったことがないので、楽しみです。・・・もちろん、ゲームの中でよ。実際は違うわよ。
先ほど学園で休憩を取り、レベルアップを確認。
が、喜んだのもつかの間、何とメインブラッドの表記のところに、レベルキャップの文字が・・・!
いろんなところを開けてみて、特に任務のところを開けてみて分かったのだけど、どうやらレベル7のレベルキャップ制限解除のミッションを受けていないよう。というより、そのミッション自体、まだ発動していないみたい。
なので、打ち止め状態。
でも、レベル7になったことは間違いないため、そのメインブラッドのレベル7のスキルが使えるように。やっと! やっとだ~!!

打撃系のみなさんはレベル7からが勝負。今までただ持っている武器で殴るだけだったのが、今度はスキルとして少し凝った技が使えるように。

まず、荒垣さん。
デモンゲイズの荒垣さんみたいに、横一列を攻撃できる第一弾の技が。確か参まであるのだけど、とりあえず一列を攻撃できるようになっただけ凄い進歩。今までは一体だけだったので、効率は悪いわ、その間にダメージ食らうわと、いいところがなかった。

次に、ロキ。
拳で勝負のロキには、何と、集中が。懐かしいなあ。
集中したあと、敵に三回連続攻撃ができるので、かなり重宝。まあ、ご多分に漏れず、それ使うと集中切れてしまって、また1ターン集中に使わないといけないのだけど、今までとはダンチなダメージに惚れ惚れしてしまった。

そして、フィネガン。
とうとう、スキル、隠れる、が・・・!
使い勝手が悪いところも、泣かせるくらい懐かしく、いや~、隠れるまでにキミは何ターン無駄にする気かい? と突っ込みたくなってしまった。
でも、隠れれば、結構ダメージの高い攻撃が出せるため、これも嬉しいなあ。・・・隠れられれば。

木暮くんも、かりかさんも、攻撃魔法と回復魔法がバージョンアップして、攻撃が一列全員、回復がメンバー全員で、まだできる回数は少ないけど、本当助かる。
微妙なのが、アマダクン。
メインが学術士というトラップとかアイテムとかに本領を発揮するブラッドをつけてしまい、サブブラッドに、ちょっと毛色の違うタイプをつけた方がいいかと思って弓使いのブラッドをつけてしまったら、大変なことに。
何の役にも立たなくなってしまった。
かりかさんのサブブラッドがアマダクンのメインブラッドと同じタイプのブラッドなので、トラップ系も実はこの人でもオッケーなところがあったのだけど、アマダクンは、サブに弓矢タイプをつけてしまい、メインブラッドが弓を使えるタイプではなかったため、サブが全く役に立たなくなってしまった。
変なことを考えずに、かりかさんのメインブラッドの回復系をつけておけば良かった。もしくは木暮くんと同じ、魔法系のものとか、そうしたら、少し戦力、もしくは回復系に役に立ったのに、うーん、失敗したなあ。
今更変えるのも何だし。

というところで、少し動けるようになった途端、見えることが一杯。
とりあえず、アマダクンを何とかして、戦いに行こうと思います。
何かいろいろと会社でへこむことがあり、ちょっとブログをサボってしまいました~。
ゲームは一応ちまちまとやっていたのだけど。

レベル6になった木暮くん達。
それでも、黒騎士の前座に挑戦すると、バックアタックしてくるオオカミ軍団(3×2列だけど)にぼこぼこにされるため、更にレベル上げに励むことに。
まあ、それはいいのだけど、行ける場所がだんだんなくなってしまっていて、なかなか指名手配の偉業にも会えない。
仕方ないので、狭いダンジョンを上から下までうろうろうろうろ。

この迷宮クロスブラッド インフィニティは、敵との遭遇率を上げるようなアイテムはないのだけど、ダンジョンに長くいて、戦闘を繰り返していくたびに遭遇率がアップするようになっているらしい。エンカウントゲージが5段階あるのだけど、結構歩いていると3段階くらいまで上がり、敵の出方が頻繁になるほか、ちょっと強くなっていくような気もする。
それを繰り返して、何とか狭い廃校の旧校舎の中にいる異形や、廃墟の中にいる異形にも出会うことができて、討伐。

今日の昼休み。
会社で異形探し兼レベルアップに励んだけど、その廃墟の中で異形に会えず、タイムリミット。
しかも、フィネガンが痺れてしまい戦闘に参加できず、最後の最後で木暮くんが亡くなってしまい、泣く泣く、学校にリターン。
生き返らせてから、みんなの体力とかも全部戻して、ちょっと休憩したら、メインブラッドがレベルアップ。レベル7に。
いよいよレベル7のキャップ解除だと喜んで、みんなをバージョンアップさせたのは良かったけど、途中でついうっかり、木暮くんをアップさせた時、魔力のパラメーターを上げるつもりが手が滑って力のパラメーターを上げてしまい、仕方ない、パラの割り振りのところからやり直すかとリセットしたまでは良かったのだけど。

セーブするの、忘れてた。

リセットした時にはもう昼休みが終わる寸前だったので、そのままVITAをしまって立ち上がったのだけど、食堂でお金を払う時にふと、セーブするのを忘れているのに気がついて、真っ青。
でも、開けて確かめる時間もなくて、仕方なしに、夕方のちょっぴり休憩の時に確認してみたら。
やっぱり、忘れていた。
今日の日付のセーブデータないし。

無念だったけど、仕方なしにもう一度同じ場所に行ってうろうろしていたら、何と、途中で、昼休みにあれほど会えなかった異形に遭遇。
さくっと討伐して、ミッションコンプリート。
まあ、そのあとすぐに学校に戻って、そこで今度こそきちんとセーブしたところで終わったのだけど、レベル7なったかなあ。
これから開けてみて、確認してみるのだけど、ちょっと怖い。
でも、もう余り行くところがないし、黒騎士の前座の異形にも結構やられちゃうしで、どこで鍛えればいいのかもう分からない。
いけるところがなくなったら、隠し扉を探してみよう! とかダンジョンに入る前の一言アドバイスに載ってたりするけど、やってみたけど見つからないし。
攻略本がほしいなあ。

これから、レベルアップを確認して、もしダメだったら、再度廃墟へゴーしてきますわ。
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本日発売の、ペルソナ3 THE MOVIE #1 Spring of Birth のDVD。

予約した限定版を受け取ってきました。
某Aのお店で予約したのだけど、連動予約特典というのがついていて、全然知らなかったのだけど。

ペルソナ3 THE MOVIE #1 Spring of Birth って、5巻セットなのですか?

ごめん、何か会社の人間関係ですっかり疲れちゃって(何だかなあ、というのを見てしまったし)、DVD開ける気力すらないのだけど、せめて撮った写真のメーカー購入特典用紙に1から5までの数字が。
思わず、お店で、5巻まで出るのか聞いてしまったけど、書いてあるからには出るらしい。

私は3部作、他の方は前後編とか効いていたのだけど、真偽が分からなくて、でも、5巻セットなんだ。
ということは、秋くらいまで、荒垣さん生きているかなあ。
今回6/8に公開されるパート2は夏の話のようなので、ラスト辺りで荒垣さんと天田くんが仲魔になるのかなあ。
パート3だと、文化祭が中止になる辺りの話かもしれないから、荒垣さんきっと出まくりだし。
勝手に想像して、一人で楽しみになってしまった。

何か特典でいろいろ入っているみたいなんだけど、よく考えたらほしいのかどうか分からなくなってしまった。
サントラCDとか、劇場に来た人たちにあげていたシールとか、サントラはまあ、嬉しいけど、特にがつんときた曲もないし、うーん、まだまだ荒垣さんメインぽくないから、こんなもんかって感じだし、買ってからいうのも何だけど、あらまあ、ですわ。
お休みになったら、開けてみます。
劇場で見たから、今更って感じがあって、すぐに開ける気力がわかなくて、ごめんなさい。

感想は、また今度、改めて載せますわ。・・・映画は凄い面白かったんだけど。
やっとこさっとこ苦労して、レベルが5まであがった、木暮くん達。
現時点でレベル5の武器、防具が結構あるため、それを装備したり、新しく開発したりして、少し形になってきたのはいいのだけど、キャップ解除における討伐のミッションが5個。
そのうちの☆×2のケルベロスを討伐したので、一つクリアすればオッケーだと思うのだけど、こうなったら全部クリアして、レベル上げにいそしむことに。

デモンゲイズ同様、地図を作るのはいいのだけど、今回は攻略本もないため、入れない部屋の入り方が分からず、一番最初に訪れた廃校で立ち往生。
3Fを走り回っているチャイルドフッドを討伐というのが目的。先般やっと2Fを踏破して3Fに上がれるようになったまでは良かったけど、3Fでいけるところがほとんどなく、開かない扉とか、右に曲がったらもう行き止まりで、隠し扉等一切見つけられず、もうどこに行っていいか分からな区なってしまった。
サーチすると隠し扉が見つかることがあるけど、そういうものが一切見当たらず、立ち往生してしまい、最終的には敵にすらエンカウントできなくなってしまって、疲れてしまった。

なので、一回廃校はあきらめて、青山参道のお墓でケルベロスを探すことに。こちらは表参道近くの青山墓地ということらしい。春に行くと、桜が凄い綺麗なのだ。
そこで歩き回っていたら、本部から指令が。
民間人を助けるため、強行突入した隊員3名が行方不明。一緒にその隊員も救助することに。
青山墓地、もとい、その場所はエリア815という名前で北門と南門に分かれていて、今回探索目的地は南門エリア。北門エリアに通じるドアの近くまでいった時、本部から案内が来て、北門はハンパないレベルの異形ばっかりなので、遭遇したら逃げなさい、と。・・・そこまではっきり言われたのに、足を踏み入れてしまい、もう少しでやばいことになるところだった。

遭難した隊員も二人まで見つけた時、指名手配されている異形、問題のケルベロスに遭遇して、戦闘。
相手はレベル7なので、楽だった~。
レベル5になったら、ロキとかもサイコナックルといういい武器を装着することができるようになって、どなたですか? ってくらいの威力が出るようになり、うーん、みんな格好良くなってきて嬉しい。
指名手配の異形を退治したけど、まだあと一人隊員、しかもその部隊の隊長さんが見つかっていないため、これから再度探しに。

早く、黒騎士と戦えるくらい、レベルアップしたいです。
ちょっとブログを書くのを怠けていた間に、進展。
まず、部隊の名前を変えられることに気がついて、ついつい、部隊の名前をデモンゲイズにしてしまった、お茶目な私。
どうせなら、ペルソナQとか、プラチナ・Rとか、ネメシス・サイトとか、もっと他につけようがあったのに、ちょっと血迷ってしまった。

先日、超常タイプのモンスターを倒すためにそれ用の付加をつけた武器を作ろうと研究してみたのはいいけれど、その付加用のアイテムが一つしかなく、仕方なく、魔法使いタイプ以外は持つことができる初期の弓に付与。
それをフィネガンに持たせて、残りのメンバーは他の対策を立てることに。
とりあえず、超常タイプに効かない制限が入っている武器が今ほとんどのため、せめてプラスマイナス0の効果がある武器を探したら、何と、レベルは1だけど、魔法使いとかが持っているワンドが使えること判明。
魔法に一切ご縁のない荒垣さんとか、ロキに持たせて、とりあえず超常タイプが出たら武器を切り替えて、タコ殴りさせることに。
このゲームのいいところは、戦闘の最中、そのキャラが持っている装備品なら武器の変更ができること。
おかげで、普段はたとえばナックルとかでタコ殴りして、超常タイプが出たら、武器をワンドに切り替えてタコ殴り。
もともと力のパラメーターが高い人ばかりなので、凶器を持っていればそれなりにダメージが出ることが分かった。おかげで、超常タイプも問題なく討伐。

そして、エレベーターの電気を供給して、上に上がれるようになった時、副隊長から連絡が。
屋上で待ち合わせをして、一緒に戦うことになったのはいいのだけど、苦労して屋上まで上がったら、副隊長の姿はなく、代わりに、拉致された女の子をつるし上げている黒騎士の姿が。
どうやら黒騎士が女の子の生命力を吸い上げているようで、放り出された女の子は急老症のひどい状態に。
黒騎士と戦闘になるかと思いきや、周りをザコキャラに囲まれてピンチに。
根性入れて戦ったけど、何だかザコキャラという割にレベルが高いのですけど。
ぼろぼろになって、第一弾の敵を討伐したら、すぐにバックアタックされ、連戦。・・・しかも、第二弾の敵は、レベルが16。

ひどすぎる。
今、木暮くん達、先般戦って勝てそうもなかったので、少しレベル上げをしてから挑もうと、サブクエストを何とかこなそうと他の場所を走り回って、やっとレベル5にまで上がったけど、さすがにレベル16相手はダンチ。
分殺されてしまい(それでも少しは保った)、退却。

思うに、この黒騎士が犯人だと分かった女子高生拉致事件は、このストーリーのメインの話の序章のようで、せめてザコと同じレベル16くらいにならないと進めないのではないのだろうか。
となると、先に、サブクエストをこなしていって、とりあえず、レベル7のキャップ解除ミッション、その上のレベル15のキャップ解除ミッションを終わらせて、ある程度レベルを上げてから挑まないといけないのではないのだろうかと思い始めてきた。

結構さくっと行くと思ったんだけどな。
別ミッションをこなさないといけないなんて。・・・まあ、元々やらないといけないものだというのは分かっていたのでいいけど、とりあえず、レベルアップするため、屋上にいるであろう副隊長は放置することにしました~。
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巨悪学園 うどん/長沢克泰
NEMESIS 2014年 春号 NO.16(講談社シリウスKCDX 2014年4月4日 発売中)


巨悪学園2巻 うどん/長沢克泰 (講談社 2013年9月9日 発売中)



前回載せた写真の、完成形一歩手前の絵でございます。

何か、あの先生、後編になったら凄い格好良くなってしまって、びっくり。
長沢も凄いノって描いてしまったようで、前編を読んだ人、驚きですよね。・・・まあ、あの話の展開もビックリだったけど。

そんな巨悪学園、よろしくね。
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少し前の話になりますが、仲良しのお友達と、下北沢でお芝居を観てきました。何年も通ってみていた俳優さんの最後の舞台で、もう今後は見ることができないのかと思うと、残念でなりませんでした。

そのあと、彼女とお茶をして、お土産に、LOOKの東北限定ずんだ味をもらいました。
ありがとう。
長沢とアシスタントさんが食したが、美味しかったらしい。・・・特に、長沢は、ずんだ好きだし。

その時お茶したのが、銀だこカフェ。
カフェ、あったんだ~とビックリでした。たこ焼きを見たら美味しそうで、ついつい、食べたくて入ってしまった。
でも、ご飯を食べたあとなので、半分こ。

美味しかったけど・・・たこ焼きに、カフェオレは、何か妙に笑えました。


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今見ても、美味しそう。食べたい~。(←夜の11時近いのに)
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巨悪学園 うどん/長沢克泰
NEMESIS 2014年 春号 NO.16(講談社シリウスKCDX 2014年4月4日 発売中)


巨悪学園2巻 うどん/長沢克泰 (講談社 2013年9月9日 発売中)


今回の話は結構衝撃的な絵ばっかりだったので、少しまめに撮りためた私。
その分、気抜けしたのか、会社が大変なのか、ペルソナQが6月に出るから気もそぞろなのか、余り載せなくて、ごめんなさい。
同じく、今次回の話を長沢は描いているのだけど、気がつくと全く写真を撮っていないという失態。
明日から、また、頑張りますわ。

なので、まだ間に合うから、本屋さんへゴー。
NEMESISと巨悪学園、よろしくね。
同じ東京だとは思うのだけど、六本木にガーデンプレイスがあり、双子ビルがある、迷宮クロスブラッド インフィニティ。
今回のミッションは、そのビルに異形によって拉致されてしまった女子高生を助け出しに行くというものなのだけど、今、この東京では急老症という病が流行していて、行方不明になった若者が年老いた姿で発見されるという現象と、まあ、それに最初の時に出会った黒騎士が関係しているらしく、まだまだ先は長そう。
ペルソナQ発売までに、せめてエンディングを迎えられるといいのだけど、うーん、デモンゲイズより大変そうなので、途中でいったんやめて、ペルソナQになりそうな気がしてきた。

そんな中、副隊長と二手に分かれてその双子ビルに入ることになったのだけど、木暮くん達は下から、副隊長はヘリを使って屋上に降下して侵入。
途中、無事侵入した連絡が入った時、なんで着替えてこなかったんだ、パンツ100回くらい見せたとか何とか言われ、新入りの木暮くん達に何を言わせたかったんだと、涙。
しかも、この副隊長、お風呂に入りたくなって、医療ラボの医療用のシャワーを無断で使って、探しに来た木暮くん達とぶつかり、ひっくり返って、大変なことになってしまったし。
・・・胸隠すのいいけど、下も隠せよ、って、感じで、喜んだのは・・・フィネガンくらいか。
その上、もう一度シャワー室に戻ったのはいいけど、そのあとの選択肢で。

のぞきますか?

というのが出たのには、ビックリ。
のぞかなかったけどさ。

まあ、そういうところだけはいつもいつもある、某E社のゲーム。

話がそれてしまいました。
双子ビルに入ったのはいいんだけど、入った瞬間、オペレーターさんから連絡。
このビルには超常タイプのモンスターがいるので、それ用の対策を立ててから入ってくださいね、って、入ったあとにいわれても。
普通の武器じゃダメージをそれほど見込めないため、超常タイプにダメージを与えられる付加をつけた武器を使えってことらしいのだけど、もうダンジョンに入ってしまったし、困ったなあ、と思っていたら。
しばらくうろうろして戦って、さあ、帰ろうと思った時に、その問題のモンスターが初めてお目見え。
うーん、どんなに頑張って攻撃しても、ダメージ1しか与えられず、やっぱり武器を作らないとダメかも。
凄い長い時間かけて戦い、とりあえずアマダクンの武器が一応ダメージは元々低いのだけど超常タイプにも有効のため、何とか勝利。
これからいったん戻って、武器を何とかしないと。

何となく、終わらないような気がしてきました。
ちょっと指定された二体目のモンスターを倒しに地下鉄の列車内を探索したら、案の定メインブラッドがカンスト。
まあ、いったん学校に戻って、休憩しないと経験値が加算されないという訳の分からないシステムなのだけど、早々に、カンストしてしまい、たったのレベル3にすら上がれなくなってしまった。
そのカンストになってしまうシステムをレベルキャップというのらしいのだけど、早々に条件をクリアしないと、ずっとレベル2のまま。

一緒についている説明書ではよく意味が分からず、学校内の施設を歩いてはいろいろチャレンジしてみるのだけど、誰も説明してくれず、途方に暮れて、とりあえずコンタクトという項目があったのでそれを押してみたら。

副隊長のお出まし。
しかも、いつの間にか、そのレベルキャップのミッションをクリアしているとか何とか。
どうやら、二体のうちの一体を倒せばオッケーらしく、残り一体は課題として出題されているため、まあ追々やっていけばいいよう。
脱力してしまい、他のミッション、武具、防具のアイテム納品ももしかして、と開発ラボに行って、そこの所長さんとお話ししてみたら。
武具、防具、課題として出された4種類のうちの1種類を提出すればオッケーだそうで、武具の素材を確認したら、丁度フィネガン用の武器で、1種類、指定されたものを作れる素材があった。
しかも、おまけの話として、もし、どうしても素材が集まらなければ、開発ラボで配備されているそれぞれの武器、防具のリストから、お金の代わりに設定されているGPという功績値を消費して、好きなものを買うことができるらしい。
デモンゲイズで家賃に苦しめられた経験から、ほとんど貯まったそのGPを使っていないため、何か全然余裕。武器や防具も最初にもらったものとか、ちょっと作成したものをずっと使っているため、何も買っていないし、回復とかにもほとんどGPを消費せず、やりくりをしているので、ああ、経験って怖いなあ。
余談だけど、休息(回復)を取るのに3種類あり、SPだけ回復(レベルと同じ額のGP消費)、SPとHP回復、SPとHPと燃え尽きという最悪な症状を回復、他の二つは、レベル1の時にGPを10くらい消費していたので、とてもレベルが低く、お金を貯められないうちに使うことはできず、ヒーラーのかりかさんの回復魔法をかけてみんなの体力を戻し、かりかさんだけSP回復をして節約するという生活を繰り返していた。悪知恵だけはつく。

そんなわけで、武器は作れたけど、防具がどうしてもその素材をゲットできなかったため、300GP出して、指定の防具をゲット。
そして、簡単にLV.3のレベルキャップ解除のミッションをクリアしてしまった。

凄い、脱力。
結構まじめに考えていたのに、こんなんでいいのか。
無事レベル3になったのは嬉しいけど、次回はまたレベル7で同様のことをしないといけないらしい。
とりあえず、ダンジョンを歩いている時に、課題として出されているミッションを全部クリアしておけといわれたため、転ばぬ先の杖みたいな感じでやっていかないといけないらしい。

そして、レベルが上がった途端、また事件が。
女子高生が数人さらわれてしまったらしく、その救出にかり出されることに。
これからちょっと行ってみるつもりだけど、行ったことのないダンジョンのため、敵が強そうで、やだな。
ロキの拳の唸りに期待したいと思います。
とりあえず、副隊長を見つけたので、学校(本部)に戻ってきた、木暮くんご一行。・・・でも、木暮くんを魔法使いにしてしまったため、ひ弱な彼は後列に。代わりにリーダーな位置に荒垣さんが配置され、もう今じゃ彼がリーダーのよう。影の薄い、木暮くん。やっぱり拳法家にするべきだったか。

ミッションを一つコンプリートしたため、少しずつ学校の先輩から説明があったのだけど、遅いよ。訳分からないのと、デモンゲイズでの経験で、話を聞く前からいろいろと試してゲットしていたため、今頃説明かよ、って疲れてしまった。
それでも、ご褒美に、武器、防具の装着制限を解除するアイテムを一つもらい、ちょっと嬉しかった。
武器、防具は、当然自分のレベルより高いものは装着できないため、微妙にレベルの高い防具が放置されている状態だったのだけど、たった一人だけ、そういう制限を受けずに着用できるようになり、少し進歩。
仕方ないので、一番ダメージを受けそうな荒垣さんにつけてみた。防具も、武器も、今ある中で一番いい奴を上げたのだけど、うーん、まだショボい感じがする。
でも、他のメンバーはもっとショボいので、何ともいえないわ~。

そんな中、新たなミッションが発令。
しかも、性悪。
何でも、この部隊は政府の極秘裏に行われているプロジェクトの一環らしく、何をするにもスポンサーの顔色をうかがわないといけないらしい。
あろうことか、それがレベルアップにも同様の制限があり、一定レベルごとにお伺いを立てて、その課題をクリアしてそのレベルにやっと上がれるらしい。
不味いのが、十分にそのレベルに上がれる経験値を積んでいても、課題をクリアしないと上がれないらしいので、そのあとゲットした経験値が全部無駄になってしまうらしい。
最終手段として、合格するまでの間、装着しているブラッドコードを変更して、違うブラッドを少し育てた方がいいと隊長にアドバイスをもらい、うーん、そろそろそうした方がいいかもしれない数値になってきている。
次のレベルアップまで二桁前半になっていて、ヤバイ。

こうなったら、ちょっとブラッドコードを付け替えて、戦ってみようかなあ。
拳法家の木暮くんとか、魔法使いの荒垣さんとか、ヒーラー役のフィネガンとか、考えるだけで笑える。・・・もう笑い事じゃない感じになっているけど。

とりあえず、ミッションはあるダンジョンにいるレアモンスターを二匹退治すること、武器、防具から指定された4種類のうちの3種類を作って納品することなんだけど、レアモンスター一匹は倒したけど、問題は武器、防具だわ。
なかなかその指定の素材が出ないため、どうしよう。レベルアップが超間近だし。
でも、その出てくる敵の中に、見知った蛙を発見。デモンゲイズの時に二列ぐらいで出てきたモンスターなのだけど、思わず懐かしかったなあ。
あのネズミみたいなものも出てくるかなあ。
中ボスに、アストロみたいなデモンが出てきてくれないかなあ。
と、少し楽しみが増えた。
一応木暮くんのサブブラッドに、召喚できるブラッドをつけているので、もう少ししたら試してみたいと思う。でも、何だか今いるの、当然ザコキャラばかりで、練習すればいいのだろうけど、いまいちヴィジュアルに食指がわかない。

早く、アストロ、出てこないかなあ。・・・いるわけないだろ、という突っ込みは無しで。
男なら素手で勝負よ・・・! と騒いでいたら、そのすぐあとに、グローブの素材らしきものをゲット。
もうその場で本部にリターン。
開発ラボにて作成してみたら、思った通り、グローブのできあがり。
うわ~、凄い嬉しい、ということで、まあ、少しそれに素材を足せば+1の強化ができるため、合わせてやってみたところ、バトルナックル+1というのができた。

早速ロキに装着して、ダンジョンへ。
でも、これ、片方しか作れないみたいで、両手1セットかと思ったら、片手だけでビックリ。
それでも、凄い威力が。
他の方達の武器攻撃で15くらい出るところ、何と、ダメージ20の数値が。
うちでいきなりの武闘派になってしまった。
嬉しくて飛び跳ねながらダンジョン探索したけど、やっぱり殴る敵を指定することはできなく、本当ラスボス相手にもこんな感じで戦うのかちょっと心配になってきた。

そんな中、再びコードチップからバトルナックルの素材をゲットしたので、もう一つグローブを作ってみた。
ロキに装着させてみたところ、左手にもはめられるようになったので、一応そちらも強化して+1に。
両手にグローブをはめられるようになって、よかったよかった。
でも、戦闘シーンを見る限り、両手で殴っているようには見えなかったので、うーん、作り損にならないといいんだけど。

とりあえず、てくてく歩いて、レベル上げにいそしんでいたら、れいの行方不明になっていた副隊長にも会えたので、よく分からず任務終了。
いったん本部に帰還して、これからまた別の任務を受けることになっている。
その副隊長が結構強い人みたいなので、別にルーキーのペーペーくん達が探さなくても良かった感じがありありで、何だかなあ。
よく死ななかったな、と隊長他に褒められて、喜んでいいやら、情けないやらで、困ってしまった。
まだ打ち解けていないみたいで、壁がある感じがするので、もう少ししたら、もっと他の人たちと仲良くなれるといいんだけど。
部隊のみんなは仲いいんだけどね~。・・・まあ、もともとデモンゲイズから気心の知れた部隊だったしね。(←違うだろ、って誰か突っ込んでください)

両手にナックルはめられたので、また頑張ってダンジョン探索に行ってきます。
グローブ一つでこんなに大喜びするなんて・・・。普通はすぐにゲットできたりするのに、武器や装備とか。
ものの大切さと有り難みを教えてくれるRPGだと思いました。
口が悪くてごめんなさい。
でも、マジ、使えない。・・・何がって、ゲットしたアイテム。特に武器、防具。

素材っぽいのをコードチップからゲットして、開発室に持っていって、武器として作成するのだけど、まあ、当然のことながら、その武器のレベルが自分の今のレベル以上だと使えない。
当然といえば当然だけど、少しくらい何か使えるものがあってもいいんじゃないかと思うくらい、使えない。

ビックリしたのは、レベルはどうやら、人間のレベルというより、ブラッドコードがレベルアップしないと人間もレベルアップしないみたいで、大層微妙。
普通なら、これくらい歩いていればレベル5くらい行くと思うのだけど、現在やっとこさっとこ、レベル2。
経験値をゲットしても、ブラッドコードが二つついているから、ゲットした経験値を割り振りして、結構成長が遅い。メインに三分の二、サブに三分の一の割合で経験値が割り振られるらしく、なかなか成長してくれない。
何度も迷宮を行ったり来たりして、やっとレベル2になったのだけど、気が遠くなりそうだった。
いつまでも弱いしね~。

特にひどいのが、拳法家のロキ。
他のメンバーは、まあ後列にいるのは論外だけど、ダガーとか両手に一本ずつ持って戦うのでダメージがそれなりにそこそこ出るけど、ロキはぶん殴り系なので、現在、素手。
たまに、タコ殴りしたようなメッセージが出るけど、ダメージ1とか。
レベルが一つ上がって、やっと素手で4、ダメージが出るようになった。万歳。
何だろう、せめてグローブとか、メリケンサックとか持たせてあげたいのだけど、全くそういう素材も武器も出てこなくて、グーで戦っている。
まあ、男は黙って素手で勝負よね~、と訳の分からないことをいいながら、何とか戦っているけど、うん、一番男らしいかもしれない。
他のメンバーにもいえることだけど、とりあえず、何かいい武器でないかなあ。

弓矢を作成して、どうやらフィネガンが持つことができるみたいなので嬉々として持たせてみたら、何故か素手で攻撃しているし。訳が分からない。
フィネガンといえば、今の声が、デモンゲイズのフィネガンの声と一緒なので、懐かしくて、嬉しい。
ちなみに、気がつかないうちに、荒垣さんも、デモンゲイズの時の荒垣さんの声を選んでいたみたいで、うーん、ぶれないね、私。凄いわ。・・・というより、使い回し?
さすがにロキが見つからなくて、代わりに、何か凄い変な声を充ててしまった。(ごめんなさい・・・!)
いや、だって、何かダメージを受けると、必ず、「ジーザス・・・!」って叫ぶから、面白くて。死なない程度に聞いています。

そして、またダンジョン探索に行ってきます。家賃がないから、本部に戻っても気楽だし。ダンジョン内でセーブができないから、ちょっとでもやばくなると引き返すようにはしているのだけど、引き返すまでの距離が長くて、その間に襲われて、全滅しそうな気がして怖い。
もう少し、そういうところ、気楽にできるといいんだけどな。会社の昼休みにするにはとても微妙な感じのゲームになってしまいました。

レベル3目指して、頑張りたいと思います。(←何て、ちっちゃい目標なのかしら)
ほんの少しだけ歩いてみた、その感想。

うーん、戦闘に関しては、誰がどの敵を攻撃するのか指定できないのは相変わらずだけど、それは魔法を使う木暮くんにもいえることだった。
ステータス画面を見ても、いまいちSPの数値とかが分からず、スペルという魔法を使う画面を見ると使える魔法の横に数字が。
たとえば、火の魔法の横に3という数字が書いてあって、これは一回につきSPを3消費するのかと思ったら、今の木暮くんではこの魔法は3回しか使えない、ということだったらしい。
わかんないよ・・・!!

加えて、複数の敵が出てきた時、その火の魔法を使おうとしたら、二列でいる敵のどちらか一列しか選択できないのだけど、結局選択したその列の敵の二人いればそのどちらかしか攻撃できないみたいで、ランダムなのかそうじゃないのかよく分からない。

怖いのが、敵を倒した時に落とすアイテム。
コードチップっていうのだけど、必ず、トラップ付き。
学術士がいないとそのトラップを安全に開けることができないみたいで、アマダクンが大活躍。
アイテムを開けた時に発動するトラップが、メンバー全員分あり、たとえば、木暮くんには毒、荒垣さんには麻痺、みたいな感じでそれぞれあって、解除しないと無事に明けることができない。
そして、無事解除できるのもアマダクンだけ。開ける時にトラップの選択肢が沢山出るのだけど、アマダクンが受けるダメージと同じものを選んで開けないといけなく、どうやら、学術士がいないとその選択肢自体が見えないみたい。・・・試したことないけど、持って帰って開けるのが安全とかチュートリアルに書いてあった。
そして、そのコードチップから出てきたアイテムも、またアマダクンが識別して、剣なら、レーヴァテイン+10みたいな感じで確認しないと使えず、一から十までめんどくさいよ~。
しかも、各人それぞれ持っているアイテム袋の他に、部隊のアイテム袋があって、そちらから個人の袋に移さないといけなく、しかも、移し方が未だによく分からなくて、たかだか袋から剣を出すだけに凄い時間がかかってしまっている。

疲れてしまった。
この迷宮クロスブラッド インフィニティはPC版からの移植とか書いてあったので、いろいろと手順がめんどくさいんだろうなあ。
デモンゲイズは、それを踏襲して、使いやすいように改良したんだと思われるのだけど、どうせ移植するなら、こちらも同じように改良してほしかった。

東京新世録オペレーションアビスは改良してあるといいなあ。
とりあえず、部隊のアイテム袋からゲットした剣と防具を出して、再びダンジョン探索に行きたいと思います。
やっぱりロキとフィネガンがいないのはとても寂しいため、作り直し。
最初からやると大変なので、キャラメイキングの途中でセーブしたところから、ロキとKさんを変更してみました。
要するに、Kさんをロキにしてしまい、ロキだった暗殺者をフィネガンにしてみた。
何となく、自分的にすっきり。
でも、今のロキは、笑っちゃうことに拳法家。

本当だったら、ロキを魔法使いにして、木暮くんを拳法家にしようと思ったんだけど、何かなあ、たまには魔法を使う木暮くんも見てみたいと思ったため、今回格闘家のロキに。
・・・というのは表向きの理由で、実際はもうキャラメイキングしたくなかったからなんだけど。

昨日、6人分作って、疲れてしまった。
声とか、髪型とか、目とか、体型とか、もうやだ。
燃えるような楽しさがあるアバターじゃないし、画面が小さいから、眉毛の太さすらあんまりよく分からないしで、楽しかったのがブラッド設定するくらいだったので(ヴィジュアルいいから)、もうアレを繰り返したくない。
幸い最後の方に作っていたのがロキとフィネガンだったので、まあ、これくらいならいっかと。ラストのアマダクンは適当に作ると結構いい感じだし。

そんなこんなで、拳法家のロキになってしまった。
フィネガンは暗殺者で、また隠れるコマンドとかあるみたいだし、どんと来い、だ。
集中のコマンドを必要とする技もあるみたいなので、今回はどうなんだろう。超集中とかあるのかなあ。神器みたいに誰かの技を他の人がつけられたらいいんだけど、ざっと見た感じ無理っぽいし。

とりあえず、メギドラオンを初っぱなからかます木暮くんを見たいと思います。(あったらいいなあ、メギドラオン) ・・・ないって。

そんなわけで、再びダンジョン探索に行ってまいりますわ。